【2010年6月30日】

☆君はブブゼラローターを知っているか☆

 ここ二週間でいちばん有名になった楽器・ブブゼラ。
 しかし、ブブゼラローターなんて、編集Mは知らんかった。
 遠野渚先生の原稿にあった言葉です。先生の造語か?
 原稿を読んでいると、新しいことをいっぱい覚えます。

 今日はわかつき先生の原稿を読んで、外国人の口に「めんつゆ」が合うのか考えこんでしまいました。
 不自然のような気もするし、すごく喜ぶ外国人もいそうな気もするし。

『妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた』WEB番外編を公開中!
 わかつきひかる最新刊も近日発売!

【2010年6月29日】

☆上半期 編集Mのオススメ5作品☆

 もう6月も終わりです。
 こういった機会をつかまえて既刊を紹介できればと思います。
 2010年前半戦のオススメ作品を5作品、紹介します。
 編集Mの趣味ですが、お付き合いくださいませです。

『My姫 なごみ』 わかつきひかる
 京からやってきた公家の子孫・冷泉院沙耶。
 京言葉で、ちょっと腹黒な彼女の魅力におぼれてください。
 頑張り屋のヒロインで、彼女の未来をきっと応援したくなること請け合いです。

『カワイイお兄ちゃんなんて大キライ!』 橘真児
 もはやジャンル化してきた「男の娘」。
 美少女文庫として力を入れはじめたジャンルの一作目です。
一迅社「わぁい」よりも刊行が早く、もちろんよりカワイイお兄ちゃんが登場します。

『センセイは俺の嫁!?』
 みかづき紅月
『生徒会長は俺の嫁!?』につづいての俺嫁シリーズです。
 前作も大好評でしたが、妹キャラがさらに濃くなってラブコメ成分が強めです。
 えすかれが目立つ美少女文庫ですが、ラブだって負けていません。
年上お姉さん好きにおススメです。

『妹はふたご巫女! ツンでヤンで兄想い』 青橋由高
 貧乳はステータス!
 暴力的な妹から締め技を受けるもよし! 
 力を持った妹のわら人形で操られるもよし!
 こんなに想われて、お兄ちゃんは(ある意味)幸せものです。

『ツンマゾ!! 武闘派生徒会長だってM』 葉原鉄
 えすかれから一点。
 最新刊『ツンマゾ!!!』も初動からいきなり好評です。
 第二作は学園が舞台です。
 ヒロインは憲兵会長の異名を持つ羽黒ユウ。
 潔癖症で、穢されるのが大キライな武闘派ヒロインです。
 つまり、彼女がいちばん喜ぶ調教は、穢され系です。
 ツンマゾはこれからも走り続けます!
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 基本、全部オススメなのですが、なかでも上半期オススメなのがこの五作です。
 未読なものが一作でもあったら、ちょっと立ち読んでみてください。

【2010年6月28日】

☆ひきつづきお姉ちゃんは3歳児の別エンド☆

巽飛呂彦先生の許可をいただきまして、
別エンディングSS を公開中です。
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「弘樹! 弘樹……ヒロ坊! なにやってるの、行くわよ!」
 朝のあわただしい時間。リビングに摩里沙の声が響く。
「わ! 待ってよ、マリ姉! いま……」
 弘樹は鞄をかかえながら部屋から飛び出すと、廊下をバタバタと走ってきた。
「ほら、あわてたらあぶないでしょう? 家の中で走らないの」
 すでに完璧に支度を調えた摩里沙が玄関で待っていた。
 背筋がピンと伸びた背丈は、弘樹よりも高い。片方のサイドに三つ編みを作った長い髪。サラサラと背中までも流れている。
 極限まで短い制服のスカートは、みずみずしい摩里沙の太腿を凶悪に覗かせながら、半ば以上をニーソックスに包まれている。
 上着の胸もとをたっぷり押し上げるHカップバストと、それを裏切るかのような端正な顔立ち。
「ご、ごめん。鞄に体操着、入れ忘れてて……ぅ……!」
 弘樹のアゴに伸びた摩里沙の手が、顔をわずかに仰向かせる。と、同時に降ってくる。キス。ほんの少し唇が触れ合っただけなのに、なにもかもとろけそうに甘い。
「マリ、姉……」
 ポーッ、と酔ったように見上げる弘樹に、わずかに頬を染めた摩里沙が、
「続きは、帰ってから、よ。……ほら、行くわよ!」
「う、うん!」
 摩里沙が先になって、ドアを開ける。ドアノブを握って開いたドアが、途中で勢いよく、押し戻された。
「!?」
 じつはちょうどドアの前に、荷物をかかえた宅配業者が通り過ぎる、というところだったのだ。
 たまたまドアの開くタイミングと一致してしまったために、摩里沙の開けたドアを思い切り荷物で跳ね返すことになってしまった。結果、
「きゃぁあっ!!」
 ドアに跳ね飛ばされたように、倒れる摩里沙。
「お姉ちゃん!」
 間一髪、支えようとする弘樹も間に合わない。
 ゴト、ン! 摩里沙の頭が、廊下の床と激しくぶつかる音が、響いた。あわてて助け起こす弘樹。
「マリ姉! 摩里沙!」
 だが半失神状態の摩里沙は、反応がない。
「だいじょうぶですか!? す、すいません!」
 宅配業者も玄関から身を乗り出す中、摩里沙を抱えた弘樹は、けんめいにその名を呼んでいた。
「摩里沙、……摩里沙! お姉ちゃん! お姉……」
(まさ、か……)
 あのときの、記憶が甦る。摩里沙はまさか……また、三歳に……。
「う、ぅぅ~ん……!」
 だが摩里沙は、自分で頭を押さえると、痛そうに首を振った。
「お姉ちゃん! よかった! 気がついた。だいじょうぶ? なんともない? ちゃんと、ぼくがわかる? マリ姉は、ぼくのお姉ちゃんのマリ姉で……」
 弘樹の腕の中、摩里沙がゆっくり顔を上げる。見つめて、くる。その表情が、一転、パァッ、と笑った。
「……ぁぁー! だぁあー、ばぶぅー、きゃっ、きゃっ!」
 とたんに、抱きついてくる、しがみついてくる摩里沙。
「マリ姉……???」
 こんどはいったい何歳なのだろう。少なくとも、妹・摩里沙がお姉さんに思えるような年齢なのは、間違いなさそうなのだった。
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【2010年6月28日】

☆どしどしWEB番外編☆

あすなゆうの『本日開店! くノ一喫茶』のWEB番外編が公開中。
次いで、近日、遠野渚『妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた』のWEB番外編も公開されます
サイトを見てくださっている読者さんはすでにご購読されていることと思いますが、
ぜひぜひ未読の方は、書店で一度手にとってみてください。
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いろいろ本を取り巻く環境は変わっていくようですが、
まずは地道にできることはすべてやってみます!

【2010年6月25日】

☆お姉ちゃんは3歳児!? 別エンド☆

 巽飛呂彦先生の許可をいただきまして、
 別エンディングSS を公開します。

「弘樹! 弘樹……ヒロ坊! なにやってるの、行くわよ!」
 朝のあわただしい時間。リビングに摩里沙の声が響く。
「わ! 待ってよ、マリ姉! いま……」
 弘樹は鞄をかかえながら部屋から飛び出すと、廊下をバタバタと走ってきた。
「ほら、あわてたらあぶないでしょう? 家の中で走らないの」
 すでに完璧に支度を調えた摩里沙が玄関で待っていた。
 背筋がピンと伸びた背丈は、弘樹よりも高い。片方のサイドに三つ編みを作った長い髪。サラサラと背中までも流れている。
 極限まで短い制服のスカートは、みずみずしい摩里沙の太腿を凶悪に覗かせながら、半ば以上をニーソックスに包まれている。
 上着の胸もとをたっぷり押し上げるHカップバストと、それを裏切るかのような端正な顔立ち。
「ご、ごめん。鞄に体操着、入れ忘れてて……ぅ……!」
 弘樹のアゴに伸びた摩里沙の手が、顔をわずかに仰向かせる。と、同時に降ってくる。キス。ほんの少し唇が触れ合っただけなのに、なにもかもとろけそうに甘い。
「マリ、姉……」
 ポーッ、と酔ったように見上げる弘樹に、わずかに頬を染めた摩里沙が、
「続きは、帰ってから、よ。……ほら、行くわよ!」
「う、うん!」
 摩里沙が先になって、ドアを開ける。ドアノブを握って開いたドアが、途中で勢いよく、押し戻された。
「!?」
 じつはちょうどドアの前に、荷物をかかえた宅配業者が通り過ぎる、というところだったのだ。
 たまたまドアの開くタイミングと一致してしまったために、摩里沙の開けたドアを思い切り荷物で跳ね返すことになってしまった。結果、
「きゃぁあっ!!」
 ドアに跳ね飛ばされたように、倒れる摩里沙。
「お姉ちゃん!」
 間一髪、支えようとする弘樹も間に合わない。
 ゴト、ン! 摩里沙の頭が、廊下の床と激しくぶつかる音が、響いた。あわてて助け起こす弘樹。
「マリ姉! 摩里沙!」
 だが半失神状態の摩里沙は、反応がない。
「だいじょうぶですか!? す、すいません!」
 宅配業者も玄関から身を乗り出す中、摩里沙を抱えた弘樹は、けんめいにその名を呼んでいた。
「摩里沙、……摩里沙! お姉ちゃん! お姉……」
(まさ、か……)
 あのときの、記憶が甦る。摩里沙はまさか……また、三歳に……。
「う、ぅぅ~ん……!」
 だが摩里沙は、自分で頭を押さえると、痛そうに首を振った。
「お姉ちゃん! よかった! 気がついた。だいじょうぶ? なんともない? ちゃんと、ぼくがわかる? マリ姉は、ぼくのお姉ちゃんのマリ姉で……」
 弘樹の腕の中、摩里沙がゆっくり顔を上げる。見つめて、くる。その表情が、一転、パァッ、と笑った。
「……ぁぁー! だぁあー、ばぶぅー、きゃっ、きゃっ!」
 とたんに、抱きついてくる、しがみついてくる摩里沙。
「マリ姉……???」
 こんどはいったい何歳なのだろう。少なくとも、妹・摩里沙がお姉さんに思えるような年齢なのは、間違いなさそうなのだった。

【2010年6月25日】

☆応募原稿がぼちぼち☆

 8月末日締めの美少女文庫、応募原稿。
 ぼちぼちと届きはじめました。
 水無瀬さんごさんのデビュー発表があったせいか、そろそろエンジンがかかってきたのかもしれません。
 美少女文庫は、さらなる才能を求めています。
 今からでも間に合います。
 ぜひぜひ応募に挑戦してみてください。

 本日早朝、日本はW杯決勝トーナメント進出。
 我らがフランス(先方は絶対そう呼ばれたくないに決まっている)は予選敗退ですた。

【2010年6月24日】

☆お姉ちゃんは3歳児!? 別エンド☆

「弘樹! 弘樹……ヒロ坊! なにやってるの、行くわよ!」
 朝のあわただしい時間。リビングに摩里沙の声が響く。
「わ! 待ってよ、マリ姉! いま……」
 弘樹は鞄をかかえながら部屋から飛び出すと、廊下をバタバタと走ってきた。
「ほら、あわてたらあぶないでしょう? 家の中で走らないの」
 すでに完璧に支度を調えた摩里沙が玄関で待っていた。
 背筋がピンと伸びた背丈は、弘樹よりも高い。片方のサイドに三つ編みを作った長い髪。サラサラと背中までも流れている。
 極限まで短い制服のスカートは、みずみずしい摩里沙の太腿を凶悪に覗かせながら、半ば以上をニーソックスに包まれている。
 上着の胸もとをたっぷり押し上げるHカップバストと、それを裏切るかのような端正な顔立ち。
「ご、ごめん。鞄に体操着、入れ忘れてて……ぅ……!」
 弘樹のアゴに伸びた摩里沙の手が、顔をわずかに仰向かせる。と、同時に降ってくる。キス。ほんの少し唇が触れ合っただけなのに、なにもかもとろけそうに甘い。
「マリ、姉……」
 ポーッ、と酔ったように見上げる弘樹に、わずかに頬を染めた摩里沙が、
「続きは、帰ってから、よ。……ほら、行くわよ!」
「う、うん!」
 摩里沙が先になって、ドアを開ける。ドアノブを握って開いたドアが、途中で勢いよく、押し戻された。
「!?」
 じつはちょうどドアの前に、荷物をかかえた宅配業者が通り過ぎる、というところだったのだ。
 たまたまドアの開くタイミングと一致してしまったために、摩里沙の開けたドアを思い切り荷物で跳ね返すことになってしまった。結果、
「きゃぁあっ!!」
 ドアに跳ね飛ばされたように、倒れる摩里沙。
「お姉ちゃん!」
 間一髪、支えようとする弘樹も間に合わない。
 ゴト、ン! 摩里沙の頭が、廊下の床と激しくぶつかる音が、響いた。あわてて助け起こす弘樹。
「マリ姉! 摩里沙!」
 だが半失神状態の摩里沙は、反応がない。
「だいじょうぶですか!? す、すいません!」
 宅配業者も玄関から身を乗り出す中、摩里沙を抱えた弘樹は、けんめいにその名を呼んでいた。
「摩里沙、……摩里沙! お姉ちゃん! お姉……」
(まさ、か……)
 あのときの、記憶が甦る。摩里沙はまさか……また、三歳に……。
「う、ぅぅ~ん……!」
 だが摩里沙は、自分で頭を押さえると、痛そうに首を振った。
「お姉ちゃん! よかった! 気がついた。だいじょうぶ? なんともない? ちゃんと、ぼくがわかる? マリ姉は、ぼくのお姉ちゃんのマリ姉で……」
 弘樹の腕の中、摩里沙がゆっくり顔を上げる。見つめて、くる。その表情が、一転、パァッ、と笑った。
「……ぁぁー! だぁあー、ばぶぅー、きゃっ、きゃっ!」
 とたんに、抱きついてくる、しがみついてくる摩里沙。
「マリ姉……???」
 こんどはいったい何歳なのだろう。少なくとも、妹・摩里沙がお姉さんに思えるような年齢なのは、間違いなさそうなのだった。

【2010年6月24日】

☆巽飛呂彦『お姉ちゃんは3歳児』☆

 先生の許可をいただきまして、
 別エンディングSS を公開します。
 未読だった人は、2日以内に書店へゴー!

【2010年6月23日】

☆お姉ちゃんは3歳児で非実在☆

巽先生の最新作が話題です。
それも当然、なんていってもこのタイトルとこの装丁ですから。
美少女文庫読者のみんな、くれぐれも○グネスには内緒だぞ。

さて、巽先生の許可を得て、今度、別ENDをブログかなにかで公開したいなぁと思っております。
(別ENDのお話については、巽St、こちらで紹介されています)

そしてそして、巽先生は早くも次作を準備中。
こちらも大変なことになる予感。

【2010年6月23日】

☆ツンマゾブーム☆

 おかげさまで、「ツンマゾ!!! M姫の戴冠」の初動はなかなか好調のようです。
 回を重ねるごとにひろがり進化していくツンマゾワールド。
 ぜひ、一巻未読の読者は書店に駆けこんでくださいませ。

 思えば今年、葉原鉄先生は絶好調のようで。
 一般ラノベのほうですが、秋葉原でサイン会もおこなったとのことです。
 いつか、ツンマゾ発売記念サイン会を! と思いますが、まあ、秘匿の見地からやめておいたほうがいいでしょうね。

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