【2017年6月20日】

スケベで鬼畜な師匠と素直で従順で美少女な弟子出だしたっぷり公開!

すけちくび応援よろしくお願いいたします!

プロローグ そして伝説へ
真紅の装備を身に纏い、ウキフネに乗るリゼッタ。背後には、ウキフネの櫂を握る炎竜の姿。
そんな二人は、遥か天空から下界を見下ろしている。
二人の視線の先には、その身を闇のように黒く染めた竜の姿。
ウキフネを見上げ、獰猛な咢を開いている竜は、今まさに咆撃を放とうとしていた。
国を二つ、一瞬で滅ぼした咆撃。
喰らえば、いや、掠めただけで跡形もなく消し飛んでしまうだろう。
しかも、竜の鱗は人間が作り出すあらゆる兵器を凌駕する硬度を持っている。さらに竜のみが持つ竜気と呼ばれる特殊な力がある。
そんな竜を斬ろうとしたところで、その刃は鱗にすら届かず、折れてしまうだろう。
相手の攻撃をまともに受ければ即死。その攻撃をどうにか躱し、こちらが攻撃を仕掛けても、掠り傷すら負わせられない。
それは当たり前のことであり、当然のことであり、常識だ。
竜にケンカを売るバカなど、この世界には俺以外に存在しないのだ。
なにせ相手は、この世界の頂点に君臨する、神に等しい存在なのだから。
勝敗はわかりきっている。
勝つことなど不可能。先にあるのは絶対的な死。
リゼッタは今、そんな絶望と対峙している。
それなのに――。
ニヤリと笑った俺は、腕を組み、勝負の行く末を見守ることにした。
「リゼッタのヤツ、微塵も諦めてねえ」
勝つことは不可能。それはリゼッタも理解しているだろう。覚悟を決めたその表情が物語っている。
だが、リゼッタは諦めていない。
絶対的な強者と戦い、誇りを胸に潔く散ろう、などとは微塵も思っていない顔だ。
アイツの瞳は、目の前の絶望という壁を乗り越えることしか考えていない。
そんな、愚かと言えるほどに、どこまでもまっすぐな瞳だ。
リゼッタは俺専用の肉オナホだ。こんなところで死なれるのは困る。だから、いよいよとなったら手を貸すつもりだったが、やめた。
たとえリゼッタがこの場で死ぬことになっても、俺は一切手を貸さず、行く末を見守ることに決めた。
もしこの試練を乗り越えることができたなら、その時は――。
「リゼッタはまだまだヒヨコだ。だが、クク、ヒヨコがヒヨコのまま、炎の翼を生やして天空に舞い上がるとはな」
リゼッタと出会って、まだ三カ月ほど。
一人でノコノコと俺の元へとやって来て、弟子になりたいなどとほざいた小娘。
幼いものの、容姿に恵まれていたその小娘を、性処理用のオナホにしようと思った。
修練と称し、卑猥な行為を強要し、俺に都合のいい肉の穴にしようと思った。
だが蓋を開けてみれば――。
「古の伝説は終わりを告げ、これより新たな伝説が幕を上げる。なあそうだろう? 我が弟子よ」
後の世の者たちは、リゼッタをなんと呼ぶだろうか。
ククク、笑える話だ。
この絶対とまで言える絶望的な状況。
それなのに、俺は確信してしまっている。
リゼッタなら、この試練を必ず乗り越えるだろう、と。
Ⅰ 素直で従順で美少女なリゼッタの弟子入り
1 剣聖
俺はこの世界の頂点に君臨する竜を斬ったことで、新たな頂点となった。
要するに、最強になったのだ。
だが俺が最強になったことを知る者はいない。
知っているのは、俺と、そして竜だけだ。
それからほどなくして、魔王とか名乗るバカが現れた。異界より軍勢を引き連れて転移してきたらしい。
魔王とその軍勢は、あまりに脆弱だった。竜から見れば、だが。
竜は己より強い者にしか興味を示さない。己より強い者と戦い、その戦いの果てに朽ちることを至上の喜びとしているからだ。
そのため、魔王が世界を蹂躙しようと、竜が動くことはなかった。
だから仕方なしに俺が動くことになったのだ。
可愛い女の子が魔王に手籠めにされるのが癪だったからだ。
そして、単独で魔王討伐に向かい、あっさりとブッタ斬った。
世界中を震撼させ、世界中の国々を絶望の淵に叩きこんだ魔王を、たった一人の剣士が倒したのだ。その噂は瞬く間に世界中に広まった。
それ以前も俺を英雄と呼ぶ者がいたが、魔王を斬って以降、俺は救世主と呼ばれるようになった。
そんな俺を、世界中の国々が欲しがった。まあ、当然だろう。最強の俺を保有すれば、それすなわち最強の国となる。
だが俺は、富や権力になど興味がない。これっぽっちも興味がない。そんなチンケなもののために最強を目指した訳じゃない。
世界各国が破格の条件を出し、俺を懐柔しようとしたが、そのすべてを突っぱねた俺を、人々は神聖視するようになった。
そしてついた通り名が剣聖だ。
俺ほど欲望にまみれた男も滅多にいないだろうに、人々は俺を剣聖と呼び、崇めるのだ。
その様は実に滑稽だった。
どの国にも属さぬ中立を宣言した俺は、一人山奥へと入った。
あとは待つのみだ。
そう、最強の二文字を手に入れた俺は、念願だった欲望を成就させるため、ついに動き出したのだ。
動き出したと言っても、待ちの一手だが。
山奥で暮らすようになってから半年ほどが過ぎた頃、一人の青年が俺の元にやって来た。
弟子になりたいのだと言う。
こう言うヤツが必ず出てくると思っていた。俺の弟子になれば、たとえ平民であろうと出世間違いなしだ。下手をすると、貴族になれるかもしれない。
青年は追い返したが、俺の目論見は順調だ。
以降も弟子になりたいと言う輩が何人も現れたが、すべて男だったため、追い返した。
山で暮らすようになってから、二年が過ぎ、ついに運命の時が来た。
赤い髪をポニーテールに結った愛らしい少女が、大荷物を背負い、えっちらおっちらと山を登ってきた。
髪と同様に赤い瞳。
かなり可愛い少女だが、かなり幼い。特に膨らみかけのちっぱいに大きな不満を覚えた。
できれば巨乳がよかったからだ。
でも可愛いのは間違いないし、成長の余地がある。それに、その瞳からは並々ならぬ情熱を感じ、そこが気に入った。
「け、剣聖さま。わ、私は女ですが、剣の道を――」
「試験をする。その試験に合格したら、弟子にしてやろう」
「え!?」
少女の言葉を遮って声を上げると、少女は驚いたような顔で目を見開いた。
「なんだ、不満があるのか。なら帰れ」
「い、いえ! し、失礼しました! まさかいきなり試験を受けさせていただけるとは思っていなかったので、驚いてしまったのです! どうかお許しください!」
地面に片膝をつき、頭を下げながら声を張り上げる少女。
これまで俺の弟子になりたいと言ってきた男共は、それなりに腕に自信がある者ばかりだった。だがすべて俺から追い返された。
少女は恐らくそれを知っていたのだろう。
腕に自信がある屈強な男たちがすべて追い返されたのに、幼いうえに女である自分が弟子になれるはずもない。そんな感じで、ダメもとで俺の弟子になりたいと言いに来たら、すんなり試験を受けられることになった。
驚くのも当然だな。
「試験はこの山のさらに奥にある滝のほとりでおこなう。ついてこい」
「は、はい!」
俺の問いかけに元気よく返事をした少女は、立ち上がると俺の後を追って歩き出した。
俺の野望。それは可愛くて巨乳な女の子を弟子にすることだ。そして師匠の権力を使い、エロい修業を強要し、肉のオナホにすることだ。俺はそのためだけに最強を目指したのだ。
どこかの国に所属し、大きな権力を得れば、気に入った女の子にいくらでもエロいことができるだろう。騎士団にでも所属すれば、配下の女騎士にエロいことをするのも可能だろうな。
だがしかし、下手に地位を持ち、好き勝手にやりすぎて評判が悪くなったりでもしたら、色々と面倒なことになる。だから俺はどの国にも属さずに山奥で暮らすことにしたのだ。そしてひたすら待った。可愛い女の子が弟子になりたいと言ってくるのを。
その野望がついに叶おうとしている。
山奥で二人きり。しかも師匠と弟子という絶対的な上下関係。恥じらいながらも師の命令に従う弟子。考えただけで勃起してしまう。
そして現れた少女。
ちっぱいなのが不満だが、ある意味最初から大当たりを引いたと言えなくもない。
幼いと言うことは、騙しやすいと同義である。
無知な少女を騙し、貪り、弄び、散々遊び尽くした挙句、理想のオナホに仕立て上げるのだ。
滝に到着した俺は、振り返ると少女を見おろした。
俺を見上げ、頬に汗を伝わせながら、幼い喉をコクリと鳴らす少女。
この滝はかなり山奥にあり、ここに至るまで危険な獣がウジャウジャいる。俺と一緒だから少女は無事だが、もし一人だったら一瞬で食いつくされるだろう。
つまり、もし俺の弟子になりたいというヤツが来ても、ここに到達するのは不可能だ。
要するに、邪魔が入らない。
「脱げ」
「え?」
俺の命令に目を見開いた少女は、頬を染めると目をそらし、両手で胸元を隠した。
よしよし、幼い割にしっかりと恥じらうことを知っている。
「あ、あの……ど、どうして、脱がなければ」
目をそらしたままモジモジしながら小声で呟く少女。
ギラリと少女を睨んだ俺は、電光石火で腰の剣の柄に右手を添え、ピュンッと抜刀した。
少女はモジモジしたまま、頬を染めて目をそらしている。俺が剣を抜いたことにすら気付いていないようだ。
チンッと納刀し、そこで初めて少女がハッとした。次の瞬間――。
「へ?」
ブワッと舞い散る布の切れ端。やや興奮したせいで三百回ほど切ってしまった。
少女が着ていた服の胸元だけが綺麗に切り取られ、露わとなったおっぱい。
肌が雪のように真っ白なのが素晴らしい。それと、ちっぱいに不満があったが、発育途中の膨らみかけのおっぱいと言うのも、なかなかどうして悪くない。いや、それはそれでイイ。
もっとも素晴らしいのは、乳輪と乳首がピンクなことだ。
くう、たまらん。
「nisida あああああああああああっ」
悲鳴を上げた少女は、露わとなってしまったちっぱいを両手で隠し、その場にしゃがんでしまった。
ピュンッと抜刀した俺は、その剣の刃先を少女の喉元に突きつける。
「ひっ」
一瞬遅れて小さな悲鳴を上げた少女は、顔を青ざめさせると涙目になった。
「お前は死んだ」
そうポツリと呟き、チンッと納刀する。
「何があるかわからない。それが戦闘だ。お前は戦闘中に乳房が露出したら、そうやって両手で乳房を隠し、しゃがみこむのか」
その俺の言葉に、少女がハッとした。
「羞恥によって戦意を喪失し、乳房を隠すことで両手を捨て、しゃがむことで両足も捨てた。考え得る限り最悪だ。確実に死ぬ」
「け、剣聖さま……」
俺の言葉を聞いた少女は、キリッと表情を引き締めた。そして立ち上がった。
燃えるような真っ赤な顔で、両手を降ろす少女。
うっひょお、おっぱいが丸見えだぜえ。
ああ、早く乳首をクリクリと弄りたい。できれば舐めたい。
「恥ずかしいのか」
内心で小躍りしつつ、静かに声を上げた。
「い、いえ! 剣聖さまのお言葉により、目が覚めました!」
死ぬほど恥ずかしいだろうに、ちっぱいを晒したまま、少女は声を張り上げる。
「嘘をつくな」
「う、嘘ではありません!」
「嘘だな。お前は恥ずかしがっている。羞恥は反応を鈍らせてしまう。もし仲間がいた場合、お前の嘘によって仲間が危険にさらされるぞ」
「ッ!?」
俺の指摘にギクッとした少女は、悔しそうに歯を食い縛り、俯いてしまった。
「は、恥ずかしいです……」
そして震える声で素直に答えた。
「そうだ。素直になれ。最初の修業は素直になることだ」
「え?」
「聞こえなかったのか。合格だと言っているんだ」
「ええ!? ほ、本当ですか!? 私のようなただの村娘が合格ですか!?」
「お、お前は村娘なのか」
「は、はい!」
俺の問いに大きく頷く少女。
村娘。なんと素朴で純粋な響きだ。
町娘だと、ちょっと遊んでいそうな雰囲気を感じるし、都娘だと、もう完全に遊んでいるとしか思えない。
最初から大当たりだと思っていたが、マジで超ラッキーだぜ。
「じゃあ、全部脱げ」
「しゅ、羞恥に対する修業ですね! わかりました!」
「お前は何もわかっておらん!」
「ひゃあ!?」
俺を信じこみ、素直に命令に従おうとしていた少女を、あえて叱った。
俺から叱られ、涙目でプルプルと震えている少女。
うむ、可愛い。
「羞恥に対する修業でもあるが、自然と一体化する修業でもある。大気を肌で感じ、全身の神経を研ぎ澄まし、些細な変化にも鋭敏に気付く感覚を身に着ける修業でもあるのだ。何も知らぬ小娘が、わかった風な口を聞くな」
「も、もも、申し訳ございません!」
俺に叱咤され、泣きそうになりながら必死に謝る少女だが、そんな少女の赤い瞳には、俺に対する尊敬の念を感じた。
なんて素直な小娘だ。無知なメスガキ最高だぜ。。
さっそく衣服を脱ぎにかかった少女は、雪のように白く幼い肉体を朱色に染めながら、すべてを俺にさらけ出した。
ツルリとした股の割れ目。パイパンである。ツルツルマ×コである。早くペロペロしたいのである。
それはそうと、少女の幼い乳首がピンッと尖っている。
ここは滝のそばだからな。やや気温が低い。だから勃起してしまったのだろう。
ふう、たまんねえ。メスガキのクセに一丁前に乳首を勃起させやがって。
「この剣を持て」
少女の勃起乳首を見て俺もチ×ポを勃起させながら、少女に向かって小ぶりの剣を放り投げた。
あわあわしながら両手を伸ばし、剣を受け取る少女。
「これからお前に目隠しをする。目隠しをしたら剣を構えろ」
「は、はい!」
俺の言葉に頬を染めた少女は、キリッと表情を引き締めて返事をした。
まさかいきなり剣を使っての修業ができるとは思っていなかったのか、嬉しそうだ。
俺が布を放り投げると、その布を受け取った少女は、そそくさと目隠しをした。そして鞘から剣を引き抜き、両手で柄を握って構えを取った。
ほう、悪くない構えだ。コイツ、思ったより筋がいいかもな。
「これから抜き打ちでお前に触れる。察知したら迷わず斬れ」
「え!? き、斬るんですか!? この剣は本物ですよね!?」
「だからどうした」
「も、もし剣が当たったら、剣聖さまがお怪我を!」
怪我ってお前……俺をバカにしてんのか。
「お前、誰に向かって言ってんのかわかってんの? 俺って剣聖だよ? スッゲー強いんだよ? 一人で魔王を倒したんだよ? そんな俺に、目隠しをした状態で剣を当てたら、お前天才だぞ? すぐに免許皆伝あげちゃうぞ?」
イライラしながら声を上げると、少女がハッとした。
「も、申し訳ございません! 私のような未熟者が剣聖さまの身を案じるなど、おこがましいにもほどがありました!」
「マジで言葉には気をつけろよお前。今のは割とマジでイラッとしたぞ。世界最強なんだぞ俺は。生意気すぎんだろさすがに。あん? わかってんのかお前?」
「お、お許しください!」
俺が割とマジでキレたことにビビッたのか、剣を構えたまま必死に謝る少女。
ふむ、目隠しをしていると恐怖が増す。それで俺から叱られたのに、構えを解かない。なかなかの胆力だ。
「ほんと言葉には気をつけろよ。次はないからな。んじゃあ始めるぞ」
「は、はい! よろしくお願いします!」
俺の言葉に返事をした少女は、ギュッと強く剣の柄を握ると、ふっと全身から力を抜いた。
ピンッと張り詰める空気。
おいおい、一丁前に剣気を放っていやがる。こりゃあただの小娘じゃねえな。
もしかしたら、父親が高名な剣士とか、そんな感じかもしれない。
まあ、世界最強の俺に弟子入りを志願してくるようなヤツだ。ある程度の技量があって当然か。
そんなことはさておき、さっそく楽しませてもらうとしよう。
完全に気配を消して少女の正面に回りこんだ俺は、身を屈め、少女のちっぱいをマジマジと見つめた。
うっひょお、ピンク乳首最高だぜえ。しかも見ただけでプリプリしているのがわかる。
ああ、指でピンピン弾きてえなあ。でもいきなり乳首を触ったら怪しいもんなあ。
時間はあるんだ。ゆっくりいこう。
そう自分に言い聞かせ、気配を殺したままその場にしゃがんだ。
目の前にはツルツルの一本筋マ×コ。
たまんねえなあ。むしゃぶりつきたいぜ。
最強になるために、剣の修業に明け暮れていたからな。他の連中が女の子とパコパコやっている間も、俺はずっと剣を振っていた。そのせいで、俺はマ×コの感触を知らない。
挿れたらどれだけ気持ちがいいのか。
女とヤリたくて身を亡ぼすバカな男が五万といるからな。それくらいには気持ちがいいのだろう。
でも大丈夫なのか? 俺のチ×ポはけっこうデカいからな。マ×コが幼いと壊れてしまうかもしれない。
まあ、それはヤル時になってから考えるか。
そう思いつつ、気配を殺しながらササッと少女の背後に回りこんだ。
視界に映る白く幼い背中と、小ぶりのお尻。
コイツは幼くて可愛いけど、だからこそ色気が少ない。尻も太もももまだまだ発展途上。これからに期待だな。
そう内心で呟きながら、その場にしゃがんで少女の尻を下から見上げた。
うひょひょーい、ケツ穴が丸見えだぜえ。薄桃色のケツ穴が、ピッチリと締まっていやがる。
マ×コもいいけど、ケツ穴もなかなかって話だからな。こっちの穴の開発も考えておかないと。
と言うことで、その場に立ち上がった俺は、少女の背中をツンと指でつついた。
「せやあ!」
愛らしい掛け声と共に、ビュンッと剣が降り抜かれる。
おいおい、マジで悪くないぞコイツ。目隠しをして剣を振ると、普通はバランスを崩す。だがコイツは剣を振り抜いた後も、しっかりと体勢を維持している。
しっかりと基本を学び、体で覚えるほど修練を積んだ証拠だ。
純粋で真面目であり、努力を惜しまない性格。才能もそれなりにありそうだ。
今は可愛いヒヨコだが、鍛えれば鷹になる器がある。
だがそれは普通に鍛えた場合だ。
世界最強の俺が本気で鍛えたら、この小娘は鳳凰になるかもしれない。
まあ、たまーにちょっとだけ真面目に鍛えてやるか。
「名はなんと言う」
「り、リゼッタです!」
「そうか。リゼッタ、悪くない剣筋だ」
その俺の言葉に、リゼッタの表情がパアッと明るくなった。
それを見て、すかさず横乳をぷにっとつついた。
「ひゃあ!?」
一瞬で真っ赤になったリゼッタは、ブンッと大振りで剣を振り抜き、よろよろとよろめいた。
「褒めた途端にこれか」
「も、もも、申し訳ございません!」
あわあわしながら必死に謝るリゼッタを見て、ニヤリと笑った。
ちっぱいのクセにぷにぷにだな、おい。おっぱいを初めて触ったが、たまらない感触だ。早く思う存分モミモミしたい。
「続けるぞ」
「よ、よろしくお願いします!」
リゼッタの返事を聞き、幼い裸体をつっつくというセクハラを再開した。
散々つっついたが、つっついて一番楽しいのはやっぱりおっぱいだった。だが乳首にはまだ触れていない。

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