【2017年6月22日】

かくしてなぜ灼炎のエリスはメスブタになったのか 出だしたっぷり公開

天那コータ先生の女勇者ハード調教、ぜひお楽しみください!

 

Ⅰ 発情の罠に堕ちた美少女勇者
灼炎のエリス
とある農村に女の悲鳴が響きわたった。
「ひぃいいッ!」
女だけではない。辺りには怒号とも悲鳴ともつかぬ声が溢れていて、至るところから血の臭いが漂ってきていた。
「ぎゃはは、叫んでも無駄だぜ。こんな村、助けなんて誰も来やしない」
あまりの恐怖に腰を抜かしてへたりこむ女の前に、巨大な影が現れた。
優に三メートルは越えるであろう大きな怪物。牛の頭についた眼を赤く光らせながら、牛の怪物は右手の斧を振り上げる。
「た、助け……」
女は必死に命乞いをしようとするが声が出ない。その様子を愉快そうに見下ろしながら、怪物はケタケタと笑い始めた。
「だから、助けなんて来るわけないだろ。来たとしても、俺様の部下が食って……」
そのときだ。怪物の台詞を遮るように、背後から断末魔の叫びが鳴り響いた。
「ぎゃああああああああッッ!!」
人のものではない、野太い悲鳴。腰を抜かした女が身を竦ませ、後ろから照らされた明かりに怪物は何事かと振り返った。
「な、なんだぁあっ!?」
燃えていた。
煌々と照らす明かりは立ち昇る炎のせいで、そしてその炎の中では魔族の集団が今まさに消し炭となって消え去るところだった。
「あんたが群れのボスね」
炎の中から、ただ一人悠然と歩いてくる人影に、怪物は右手の斧を握りしめた。
女だ。男の声ではない。
「誰だ、手前ぇ」
名前はわからずとも、怪物は理解する。あの人影の人物が、部下を燃やして消したのだ。
一歩、炎を振り払い、件の影が正体を表した。
その姿に、怪物は驚きと共に目を見開く。
背後に燃える炎に生える美しい金髪。左右に纏められたその髪は、炎の熱気に呼応するように揺れていた。
恐ろしく整った顔つきに、防具を身につけていてもわかる女性らしい肉体。一見すると華奢な少女だ。しかし、その物腰から放たれる殺気は、少女がただ者ではないことを伝えていた。
目の前に現れた剣士の美貌と殺気に怪物が息を呑んだのを見て、少女は右手に持った剣を構えた。
「灼炎のエリスよ。覚える必要はないわ」
一言。そのたった一言を女が言い終わった瞬間、勝敗はすでについていた。
「が、うがああああああああッ!?」
頭部、胴、四肢、いつの間に切られたのかすらわからずに、怪物の身体がバラバラに切り離される。そして、その切り口から目映いばかりの紅蓮の炎が煌めいた。
そのまま炭となって崩れ落ちる怪物の右手を、少女は愉快そうな笑みで踏み潰す。
「バイバイ、魔族さん」
炎の熱が立ちこめる中、笑顔の中のどこまでも冷たい剣士の瞳を、助けられた女は安堵するのも忘れて見つめるのだった。

称号持ち
「うわ、エリスさんだ。相変わらず可愛いな」
王都に聳えるエクセリア城の廊下で、兵士はすれ違った女性に振り返った。
小声で話しかけられて、同僚もちらりと背後を振り返る。
ツインテールを揺らしながら歩く少女に、同僚も羨望の眼差しを向ける。同じように、小声で唇を震わせた。
「また魔族の群れを焼き殺したらしいぜ。死体も残さず皆殺しだって話だ」
「ひぇー、さすがは称号持ちの勇者様だな」
言われ、兵士はエリスの後ろ姿を眺める。体つきは小柄だが、胸はすごい。それに、パッと見でもわかるエリスの大きな尻を見て、兵士はニヤニヤと笑みを浮かべた。
「でも見たかよ、あの胸と尻。魔族じゃなくて俺の相手してほしいもんだぜ」
「あ、馬鹿っ」
口を滑らした兵士を、同僚が慌てて止める。しまったと思って振り返れば、エリスが廊下の角を睨みながら曲がっていくところだった。
特になんのお咎めもなく通り過ぎていってくれたエリスに冷や汗を拭いながら、男たちはホッとしたように胸をなで下ろす。
「気をつけろよ。あの人怒らせたら、俺らなんてそれこそ消し炭だぞ」
「ひえ、怖い怖い」
注意されて兵士はわざとらしく身震いした。
王国に七人しかいない、称号を授与された勇者。その一人が彼女だ。
『灼炎』の称号に相応しい彼女の剣技は、切り裂いた魔族の魂すらも焼き払うという。
「美人だけど、ありゃ男はできねぇな」
触らぬ勇者になんとやら。男たちは世間話をしながら、自分たちの仕事に戻っていった。

キリュウ
「やぁ、エリス・ヴァイオレット。討伐任務ご苦労だった」
城にある執務室のひとつ。その一室で、エリスは眉を寄せて目の前の男を見つめていた。
エリスよりも高い長身に、なにを考えているかわからない表情。報告書をめくる指先は、戦いなど知らないというように綺麗なままだ。
キリュウ・タナツキ。若くして大臣にまで上り詰めた自分の上司を、エリスは不機嫌を隠しもせずに見やった。
「今回も素晴らしい成果だ。魔族は全滅、村の領主や派遣員にも被害はなし。さすがは認定勇者様だな」
褒められているのだろう。けれど、キリュウの発言をエリスは即座に否定した。
「村人が十二人犠牲になっています。それにその隣村は全滅……そのような言い方は、犠牲になった方々に失礼です」
エリスの訂正を聞き、キリュウの視線が資料から離される。視線を交錯させながら、しかしキリュウは不思議そうにエリスに訊ねた。
「それは仕方ない。第一、君は隣町の襲撃の知らせを受けて討伐に向かったんだし、それを勘定に入れるのは間違いというものだよ」
キリュウの言葉に、エリスのこめかみがぴくりと動く。
相変わらず勘に触る男だと、エリスはキリュウを見やった。
一見、エリスをフォローしているようにも聞こえるが、この男にそんな気がないのはエリスも理解している。
本当に、犠牲になった村人は仕方がなかったと目の前の男は思っているのだ。淡々と、紙面の数字くらいにしか考えていない。
「……それで、次の指令は?」
だがまぁ、それはそれで才能のひとつだ。城に籠もり安全な場所から的確な指示を出す立場の人間としては、とんでもなく優秀な男であることはエリスも知っている。
ただ、個人的に気に入らないだけだ。さっさと同じ空間から出ていこうと、エリスはキリュウに次の指令書を渡すように右手を出した。
「もう出るのか? 忙しないことだな」
「勇者が休むわけにはいきませんから」
エリスの言葉に、呆れたようにキリュウは机の引き出しから一枚の指令書を取り出した。手渡し、働き者の勇者様を激励する。
「くれぐれも、無理はしないように」
忠告され、しかしエリスは涼しげな顔で執務室を後にする。彼女の体力が化け物じみているのは知っているので、キリュウもそれ以上は引き留めない。
「……勇者、ね」
エリスの背中を見送ったキリュウは、のんびりと執務室の椅子に腰掛けた。上等な革張りの高級品。ここまで上り詰めなければ座ることも叶わない場所である。
「そんなもの、いるものか」
素晴らしい人材だろう。一騎当千の戦力だ。しかし、それではただ彼女は物珍しい存在の域を出ない。
謂わば、腕っ節が強いだけ。そんなものに命運を預けている国の現状を思い、キリュウは軽く笑みを浮かべた。
「くだらん国だ」
キリュウの呟きは、一人だけの執務室に溶けていった。

魔の手に堕ちて
「ぐ、あぐううッ」
数日後、魔族の砦の中に悲痛なうめき声が響いていた。
森の中に建てられた魔族の拠点。その地下室の一室で、少女が一人手足を鎖に繋がれてうめいている。
「くっ……や、やめっ」
金色の髪に、豊満な肉体。身体を震わせているのは、エリス・ヴァイオレットその人だった。
防具を剥かれ、上着は破られている。胸と局部を露出した彼女は、歯を食いしばりながら襲いかかる刺激に絶えていた。
「ひ、ひひひ。まさかこんなレアものが手に入るとはなぁ。ついてるぜ」
地下室の中でただ一人、エリスを見つめていた影が愉快そうに口を開いた。
小さな体躯。ゴブリンのような見た目の小柄な魔族は、刺激に震えるエリスの身体を笑いが止まらないとねっとり眺める。
「部下が全滅したときは俺も終わったと思ったが、ひひ、俺の能力が効くんだったら話は別だ」
そう言いつつ、魔族はエリスの頭を覆っている妙な肉塊を指で弾いた。目隠しをされているような状態のエリスだが、しかし男の声は彼女には届いていない。
この砦を任されている彼の能力は、幻覚による肉体改造。本来は魔族の実験体を強化するのが彼の任務なのだが、今回ばかりは初めての獲物に彼自身興奮していた。
「くひひ、油断してたなぁ。迂闊にガスを充満させれる砦に入ってきちゃだめだぜ。こっちは部下を犠牲にするなんざ、これっぽっちも躊躇しねぇーんだ!」
「んぐううううッ!?」
男はエリスの乳房を手で叩いた。その瞬間、エリスの身体が跳ね上がり大きな胸がぶるんと揺れる。
「ひひ、どうだ? 夢の中とはいえ魔族に犯されるのは? 幻覚の中じゃ、チ×ポもよりどりみどりだろう?」
「あ、あうううっ! くっ、くそおおおおおっ!」
エリスの腰がカクカクと前後に揺れる。ボタボタと垂れるエリスの愛液を見て、男はケタケタと笑い出した。
砦にいた部下百人。大半はエリスに焼き殺されて、わずかに残った精鋭もガスで殺した。まさか生き残られるとは思っていなかったが、ガスで弱った勇者一人くらいならばこんなものだ。
「へひひ、お前は立派な魔族にしてやるからなぁ。部下百人分の落とし前は、身体で払ってもらわねーと」
「んぐっ! んむぅうううっ!」
聞こえているはずもないのに、エリスがいやいやと首を振る。まるで抵抗しているように見えるエリスの姿に、男は心底楽しそうに笑い声を上げた。
なにせ、人間の称号持ちの勇者だ。魔王の幹部にすら匹敵すると言われる存在を手中に納めた日には、彼の出世は約束されたようなものである。
「はは、ひひひ。まずは理性をぶっ壊して、それからゆっくりと魔族化だな」
男は笑いが止まらないといった様子だ。
しかし、その笑いがエリスの言葉でぴたりと止まる。
「ぐっ……わ、私は負けない」
エリスは強気な言葉を発していた。幻覚の中にいるにもかかわらず、反抗的な態度を見せるエリスに、男は苛立つと言うよりも感嘆する。
「へぇ、すげぇな。さすがは王国が誇る勇者様だ。聞こえてはねぇんだろうが、いっちょ前に反抗しやがる」
幻覚の中の魔族に対してか、はたまた男に対してか。どちらにせよ凄まじい精神力だ。
乳房を揺らし、ガクガクと震える腰でエリスは言いきった。
「私は、魔族なんかには絶対に屈しないんだからッ!」
エリスの乳首がびんびんに勃起する。ボタボタと愛液を垂らすエリスの足下の水たまりを見て、男は下卑た笑みを浮かべた。
「そうかい。そりゃあ楽しみだ」

言って、男は懐から大きな瓶を取り出した。瓶の中には白い粘性の液体がたっぷりと入っていて、男はそれをエリスの前に見せつける。
「これがなにかわかるか? ひひ、わかんねーよなぁ。見えてねーもんなぁ」
蓋を開けると、辺り一面に形容し難い臭いが立ちこめた。男は笑いながら、エリスの鼻にその液体を近づける。
「んごっ! お、おおおおおお……んおおおおおっ!?」

それを嗅いだ途端、エリスの身体がびくりと揺れた。鼻を広げ、臭いを取りこむエリスに男が腹を抱えて笑い出す。
「ぎゃはは、これはオークの精子から抽出した特製のザーメンクリームだよ。効くだろう? 普通の雌なら嗅いだだけで廃人ものだ」
それを、男は手でたっぷりと掬い上げた。強力な媚薬だが、雄には一切の効果はない。
逆に言えば、雌の身体にはそれだけ強力ということだ。
「ひはは、心配すんな、孕みはしねぇよ。ただちぃっとばかし、身体がエロくなるだけのこった。ひひ、ほんの数百倍だがなぁ」
「ひぐっ!? お、んおおおおおおおっ!?」
ほんの少し、男はクリームをエリスの右の乳首にすりつけた。それだけでエリスの声が裏返り、ぶるぶると身体が震え出す。
「ひははは! ほれ、たっぷりと塗ってやるぜ!」
「んぐっ!? んぐうううううッッ!?」
男の両手がエリスの乳房を揉みしだく。クリームを塗りこむように、男は乳輪から乳首まで乱暴に手のひらを押しつけた。
「おら、もう一回言ってみろよ? 私はなんだって?」
「お、おおおお!? おひっ……ま、魔族のチ×コがっ!?」
幻覚でどう犯されているのか。男でも把握はできていない夢の中で、エリスはそれでもキッと正面を睨んだ。
「魔族のチ×コになんてッ! 絶対に負けないのほおおおおおおおおおおッ!」
「ぎゃはは! 頑張れ頑張れ!? いいぜ、ま×ことケツの穴にも塗ってやるよ! こりゃあ大変だなっ!」
笑いながら、男はエリスの秘部にもクリームのついた手を侵入させた。尻穴に男の指が侵入し、クリームを塗りつけられた尻穴が幻覚の中のエリスに逃れられない快感を提供する。
「んおっ! お、お尻っ!? お尻がああっ!!」
とたん、エリスの腰がへこへこと前後に揺れ始めた。尻を突き出すように、エリスの身体は一心不乱にピストン運動を開始する。
「ひひははっ! どうした!? ケツが気持ちいいか!?」
「な、なにこれえええッ!? お、おおおおおおッ!?」
尻穴を男がほじると、エリスの口から獣のような喘ぎ声が響きわたった。がに股で必死に腰を振る姿からは、灼炎の勇者の面影は想像できない。
「負けっ……負けるもんかぁあああああッ!!」
そう叫び、エリスは唇を尖らせた。腰を前後に振り乱し、大きな乳房もぶんぶんと揺れる。
「おお、頑張るねぇ。おら、次はま×こだ! 一年中発情しとけ、このバカ勇者がっ!」
「ふごっ!? ふんおおおおおおおおおッッ!?」
男の平手打ちがエリスの秘所を直撃し、そのままクリームがエリスの穴に塗りこめられる。
「んひっ!? んひぃいいいいいいいんッ!?」
雌穴だけではない。勃起しきったクリトリスもクリームで塗り固められ、エリスは足先まで伸ばして絶頂した。
「わ、私の……私の身体があああ」
じょぼじょぼと、エリスの股間から小便が流れ出す。完全に陥落した様子のエリスを、男は手を叩いて賞賛した。
「ははっ! いいぞいいぞエリスちゃーん。ほら、ま×このクリーム追加だぞー」
「んのほおおおおおっ!?」
もはや喘ぎ声なのかすら怪しいエリスの声を、男は心底愉快だと微笑んだ。
「ほら、頑張って。魔族に負けちゃうよー?」
「おっ! くそぉ……魔族めっ! 魔族めっ! ま、負けてたまるかぁあああッ!」
ぴんっ。
「あ、ごめん。クリトリス間違って弾いちゃった」
「んっのおおおおおおおおおおおッ!!」
絶叫し、エリスの顎が持ち上がった。再び小便が流れ飛び、エリスの足がばたばたと暴れ出す。
ここまでくれば大丈夫だろう。むしろやりすぎて壊れきってしまわないか心配になった男は、幻覚を発生させている装置を止めてエリスを現実に呼び戻した。
「ひははっ! すげぇ顔だなエリスちゃん! 」
肉塊の装置を取り外されたエリスの顔は、涙と鼻水と涎でひどいことになっていた。
美貌は崩れ、とても誇り高き勇者には見えない。すっかり憔悴しきったエリスを見て、男は満足そうに頷いた。
調教は完了したようだ。そう確信した男は、虚ろに半分開いたエリスの口に右手の指を侵入させる。
「口もま×こにしてやるからなぁ……って、つぅうッ!?」
そのときだ。エリスの瞳に光が戻り、エリスは思いきり男の指を噛み千切った。
予想だにしていなかったエリスの反撃に、男は目を見開いて自分の右手を見つめる。
「ぎゃあああああッ!! お、俺の指がああああああッ!!」
「死ねッ!! くそ魔族がッ!!」
エリスの足が蹴り上がる。間一髪のところで避けた男は、しかし胸に大きな切り傷を負っていた。
「ヒィッ!? け、蹴りだけで……く、くそがああ! 粋がってんじゃねぇぞクソアマがあああ!」
傷は負ったものの、言ってしまえば皮膚が一枚切れただけ。致命傷とはほど遠い傷を確認して、けれど男は怒りを露わに怒鳴りを上げた。
「鎖に繋がれてんだ! ちったあ自分の状況ってもんを……」
その怒りは、男自身によって止められた。
信じられないようなものを見るように、男は自分の指先と胸の傷跡を見つめる。
「ひへ? な、なんで燃えて……!?」
そこまで言って、男はまさかとエリスに振り向いた。エリスが、呆れたように男に告げる。
「ちょっとは、自分の状況ってもんを考えたらどう?」
エリスが呟いた瞬間、男の身体が紅蓮の炎に包まれた。
「ひ、ひぎゃああああああッ!!」
燃え盛る男を見つめながら、エリスは疲れたように鎖に身体を預けるのだった。

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