【2018年1月18日】

とってもバブみなあまえ神ちゃん!出だし公開

バブみ出だし公開


「おはようのチューと、おっぱいチューチュー、どっちがいい? お兄ちゃん♪」
俺には妹がいる。
俺の妹は、神様だ。
ふっくらと柔らかい感触に目を覚ますと、俺のことを膝枕して甘やかしてくれているのは、銀髪で巨乳の妹。
なにを隠そう、この妹……ナミは、甘えとバブみの神様なのだ。
「お兄ちゃんのこと、いーっぱい甘やかしてあげるからね」
慈愛とバブみの神様のナミは、母乳を滴らせながら甘やかせてくれる。
なぜこんなことになったのか?
それは人類滅亡の危機が関わるほどに、ちょっとした長話になるわけで――。

一章 おっぱいで甘えたーい
女の子のぱんつは、ツーンとして甘酸っぱい。
汗やおしっこ、それに女の子のおまたからは、いろんな汁が溢れ出してきているから、それは仕方がないことなのだろう。
春原翔太がそのことを実感したのは、ある日の深夜、連日のバイトと大学に疲れきって、近所の神社の裏にある原っぱで、ごろんと仰向けになっているときだった。
(な、なんだ……? 目の前が、しましまぱんつ……!?)
仰向けになって瞳を開ければ、満天の星空が広がっているはずなのに、超がつくほど眼前にあったのは、ぱんつだった。
しかも水色のしましまぱんつで、シュッと縦筋に食いこんでいて、ヒククンッ、小刻みに痙攣していたりする。
ショーツに刻まれている縦筋が痙攣するたびに、ツーンとした悩ましくも甘酸っぱい香りが蒸れて漂ってくる。
それに顔の両サイドには、真っ白な太股があって、両耳にふっくらとしたもも肉が押し当てられてきていた。
「な、なんだ!? 夢!?」
夢にしては、ちょっと香りや感触が生々しい。
それについに童貞のまま二十歳を超えてしまった翔太にとっては、女の子のぱんつの匂いなど知るはずもないし。
慌てて起き上がると、
「あーあ。イタズラしてたのに、起きちゃったよ」
鈴を転がしたかのような可愛らしい声とともに、縞パンが離れていった。
そこにいたのは息を呑むほどに美しく、神秘的な少女だった。
月夜に輝く銀髪。
それに大きな瞳は、オーロラのような柔らかで神秘的な光を宿している。
……ただし、神秘的なのは黙っていたら、の話だけど。
「どれくらい近づいたら気がつくか実験してたんだけどさ、このままだったら顔に押し当てちゃってたところだったね。お兄ちゃん、よほど疲れてるのかな?」
女の子は、イタズラっぽい笑みを浮かべてこちらを覗きこんでくる。
小さな少女だった。
身長から察するに……、小学生の高学年くらい、だろうか?
ただし、シンプルな白のワンピースを押し上げている乳房は、幼い印象とは裏腹に、立派な双丘を成している。
「な……っ、誰だよ、急に」
「あ、ごめんなさい。自己紹介がまだだったよね。お兄ちゃんに会いにきたのに、気持ちよさそうに寝てたからついついイタズラしちゃってたんだ」
少女はスカートの両端を摘まんで、丁寧にお辞儀してみせた。
ただ、つまみ上げたスカートからパンツが見えそうになっているし、すべすべの太股が月夜に銀色に輝いていて、目のやりどころに困ってしまう。
(って、俺はこんな小さな子供に、なにドキドキしてるんだよっ)
そんな戸惑っている翔太の心を見透かしているかのように、少女は柔らかい笑みを浮かべる。
「私の名前は、ナミ。慈愛とバブみを司る神様だよ」
「……は?」
ただでさえ深夜に小さな女の子にイタズラされて驚いているというのに、翔太は我が耳を疑ってしまった。
いま、聞き間違いでなかったら、この少女は自分を神様だとか言わなかったか?
それにバブみ?
そんな言葉聞いたことがない。
(な、なんだこいつはっ。本当に神様なのかなんて聞いたら、どんなサイコな返事がくるかわからないな。適当に話を合わせて逃げるか……)
「な、なんだよ、バブみって」
「うーん、よくわかんないけど、最近になって担当することになったんだよ。年下の女の子に感じる母性のことをバブみって言うみたい。人それぞれらしいけど」
あー、これはちょっと、サイコさんなのかも知れない。
とれば、ここはさっさと帰って寝ることにしよう。
だが翔太がそんなことを考えているとも知らずに、少女は続けていくのだった。
「突然だけど、このままだと人類は滅亡することになってるの」
「…………」
いや、よく漫画とかだと、『な、なんだってー!?』とか言える余裕あるけど、実際にいきなり会った少女にそんなことを言われても、ちょっと反応に困ってしまう。
それでも自称慈愛の神様・ナミは続けるのだった。
「信じられないのも無理はないよね。でも、これは神様会議で決まったことなの。このままだと人類は、地球を巻きこんで滅亡の道を進んでるから、このへんで一回滅亡させておこうって」
「そんな簡単に言うけど、どうやってそんなことするんだよ」
「それは……、洪水を起こしたり、隕石をぶつけて氷河期にしたり……、あっ、でも今はそんなことはしないよ? そんなことしたら他の種族も巻きこんじゃうからね。最近では名前を書くだけでいいノートがあるらしいんだよ『人類』ってさ」
なんだか、とても胡散臭いことになってきた。
「あー……」
なんとか翔太は切り出して、
「悪いけど、明日早いんだ。おやすみ」
放り投げてあったカバンを持って、歩き出そうとする。だが。
「ちょっ、ちょっと待ってよ! お兄ちゃんは選ばれたんだよ、うん。人類で、一番疲れてて、しかも童貞をこじらせて素直に甘えられない感じの人間!」
「だ、誰が童貞だ。いきなり降って湧いてきたと思ったら失礼な」
「ごめんごめん。でも本当のことなんだよ」
「こらこら、大人をからかうんじゃありません。早くお家に帰って寝なさい」
「ちょっと待ってよー。お兄ちゃんが選ばれたっていうのは本当なの。お兄ちゃん次第では、人類滅亡を回避できるかも知れないんだよ!?」
「う、胡散臭い……」
そう思っていても足を止めて聞いてしまうのは、自分でもお人好しすぎると思う。
それに、ナミという少女は、神秘的な雰囲気を纏っているというか、どこか目が離せない存在だった。
「……で、言ってみろよ」
「えっ? 話を聞いてくれるのかな?」
「ああ、聞くだけならな」
「ありがとう、お兄ちゃん! それで、具体的にはね、お兄ちゃんが素直な気持ちになって、私に甘えることができるようになれば、まだまだ人類も捨てたもんじゃないなって、神様たちも考えてるの」
「なんで俺が」
「だって、人生に疲れてそうな顔してるし、それに素直に甘えられない、童貞をこじらせた感じするし」
「ぐぬぬ……。で、なんで俺がナミに甘えなくちゃいけないんだよ」
「だって、私は慈愛とバブみの神様。人々に慈愛の心を持ってもらうのが役割なの。お兄ちゃんみたいに疲れきった人間に慈愛が芽生えれば、人類は救われるんだよ」
「俺、どれだけひねくれてると思われてるんだよ……」
「たぶん、お兄ちゃんが気づいてないほどに、ひねくれてると思うな。そういうわけで、お兄ちゃんが私に甘えてくれないと、人類滅亡することになったから!」
「急にそんなこと言われても、なぁ……!?」
「ほら、やっぱりひねくれてる。もっと素直になりなよー」
「ほ、本当に甘えさせてくれるの?」
「うん。お兄ちゃんが甘えてくれないと、人類は滅亡しちゃうし」
「う、胡散臭い……。それに、甘えるって言っても、具体的にどうすればいいかわからないし」
「それが問題なんだよねー。お兄ちゃん、もっと素直になって抱きついてきてよ。そうしたら私が、ギューって抱きしめてあげるからさ」
「そんな恥ずかしいことできるかっての!」
翔太だってまだ女性経験はないけど、曲がりなりにも大人なのだ。
それなのに、小学生みたいな女の子に抱きついて、甘えるだなんて。
(まあ、確かにおっぱいだけは成長してるみたいだが……)
チラッと、純白のワンピースを押し上げているおっぱいを一瞥すると、月光を受けて鮮やかな陰影が浮き上がっていた。
もしも、このおっぱいに顔を埋めることができたなら、とっても気持ちいいことだろう。
ここ最近、翔太は大学で講義を受けつつ、バイト漬けの生活を送っていた。
ゲームをやる暇もないし、ゆっくりと風呂に浸かった日はいつだっただろうか?
もしも、このおっぱいに甘えることができたなら……。
「ははぁ……。お兄ちゃん、やっぱり神様会議で人類代表に選ばれるだけのことはあるね。なんというか、奥手すぎるというか……」
「しょうがないだろっ。こんなこと急に言われても!」
「でも、お兄ちゃんが甘えないと、人類滅亡だよ?」
「……うっ、ううう……! い、いいのか、ナミは。いきなり会った男に甘えられて。気持ち悪くないのか?」
「私も生まれてまだ若い神様だから、お兄ちゃんの役に立てるかどうかわからないけど。それにお兄ちゃんは優しそうだから、甘えてくれたら私も嬉しいな」
「そ、そんなこと言われると……っ」
「さあ、私の胸に、飛びこんできて……、いいよ?」
両手を開いて誘惑してくる少女に、抗うことなどできるはずがなかった。
それにこの夜中だ。人目も気にしなくていいというのもある。
翔太は、躊躇いながらも華奢な少女の、大きなおっぱいへと顔を埋めていた。
「おっぱい……こんなに柔らかいんだ……」
ワンピースの上からでも柔らかくて、それなのに張りがあった。
それは男にとっては、まさに未知の感触だった。
いや、未知の……というのは間違いなのだろう。
すでに忘れ去られていた、母に抱かれていた頃の記憶が呼び起こされる。
「よしよし、いい子いい子~。なんの遠慮もなく私に甘えていいんだからね?」
ナミは両腕で抱きしめて、頭を撫でてくれた。
(ああ、頭を撫でられるなんて、何年ぶりだろう?)
小学生……、低学年の頃……、いや、もっと前だろうか。
それもきっと、母に。
「……ママ……………………はっ!?」
口走ってから、しまったと思う。だけどもう手遅れだ。ナミに聞かれている。
それでもナミは馬鹿にすることなく、柔和な笑みを浮かべて受け入れてくれた。
「いいよ。私のことママだと思ってくれて。そのほうが私も嬉しいな」
「そ、そんなことできるかよ……ううっ」
なんとかおっぱいから顔を離そうと抵抗するも、
「だめだ……。やっぱりおっぱいには敵わなかったよ……」
「ふふふ。もっといい子いい子してあげる。そうしないと、人類滅亡しちゃうしさ」
「そ、そうだ……人類が滅亡しないために、俺はこうして甘えてるんだ……っ。おっぱい、いい匂いする……。甘いミルクみたいな……」
双丘に顔を埋めていると、ふんわりとした懐かしい香りに包まれる。
「ん……っ。お兄ちゃんが甘えてくれるから、その……出てきちゃったよ……」
「出てきたって、なにが……って、湿ってきてる……?」
手のひらで感じている膨らみに熱が宿ると、ワンピース越しだというのに湿ってきたではないか。
湿ってきた部分は、ナミの乳首に当たる部分だった。
「お兄ちゃんに甘えてもらって、嬉しくて……母乳、出てきちゃったよ。てへっ」
「で、出るのか!?」
「慈愛とバブみの神様なんだよ? 母乳くらい出せないとねっ。でも、こうして出てきたのはお兄ちゃんが初めてだし、それにこういうことするのも、お兄ちゃんが初めてなんだけど……。私、変なところないかな」
「変なものか。そ、その……可愛い、と思うし……」
まさかの母乳にちょっと驚いたけど、再びナミの胸のなかに顔を埋めていく。
むわっとした甘い香りが谷間に蒸れ返り、ワンピースから染み出してくる汗と母乳が、ネットリと頬に纏わりついてきた。
「……飲みたい」
気がつけば、ポツリと呟いていた。
だけど言ってしまってから、急に恥ずかしくなってくる。
だけどナミは柔和な笑みを浮かべて言うのだった。
「ママのおっぱい、飲みたいの?」
「の、飲みたくなんか……。そんな恥ずかしいことできるかよっ」
「そんなにおっぱい見つめてなにを言ってるのかな? もっと素直になってよ」
どんなに抵抗しようとしても、ワンピースに覆われたナミの乳首からは母乳が滲み出し、甘い香りを漂わせている。
「そうだ、いいこと思いついた。『ママ』って呼んでくれたら、好きなだけおっぱい飲んでもいいよ」
「そ、そんな恥ずかしいことできるかっ。さっきのはついポロッと言っちゃっただけでだな」
「そう? それならおっぱいはお預け、だね」
「ううっ、わかったよ……。言えばいいんだろ?」
甘い香りを漂わせている母乳を前にして、我慢できるはずがなかった。
「……ママ……」
だけど思ったよりも年下(と思われる)の女の子をママと呼ぶのはレベルが高かったようで、夜風に消えそうなほどに小さな声になってしまう。
「んん? よく聞こえなかったな。もっと大きな声で言ってみてよ」
「なっ。こんなはずかしこと言えるかよっ」
「じゃあいいのかな、おっぱいはお預けで」
「くっ。わかった、わかったよ……マ、ママ……おっぱい……飲みたい……」
「男の子なら、もっと元気よくっ」
「マ、ママ……ッ」
「よーし、もう一声!」
こうなったら、もうヤケだった。
どうせ夜中の原っぱなのだ。
ちょっと大声を出しても、誰も聞いてやしないだろう。
翔太は意を決すると、大きく息を吸い――、
「ママのおっぱい、飲みたーい!」
これでもかというほどの大声で、ナミに向かって叫んでいた。
その声量たるや、星空にエコーが響くほどだった。
あまりの大声に驚いたか、ナミはキョトンとした表情を浮かべている。
(やばい、ちょっと大声出しすぎたか……!? しかもママとかおっぱい飲みたいとか、冷静に考えてキモすぎるだろっ)
ふと我に返って、若さゆえの過ちに頬が熱くなるのを感じる。
だが、ナミは柔和な笑みを浮かべると、
「ちょっと驚いちゃったよ。こんなに元気よくおねだりできるなんて、偉い偉い♪」
「えっ……。ドン引きしないのか? キモイやつだって」
「なんでかな、私は嬉しいくらいだよ。飲みたくて堪らないんでしょう? 私のおっぱいを」
「あ、ああ……、飲みたい……」
改めて呟いて、この年にもなって変なやつだと思われるかと思ったけど、ナミは当然のように受け止めてくれるのだった。
「んふっ、おっぱい飲みたいなんて甘えん坊さんなんだから。でも、いいよ? お兄ちゃんが飲みたいなら……ちょっと、待っててね。今おっぱい出すから」
「い、いいのか?」
翔太の問いには答えずに、ナミは授乳の支度を整えていく。
ナミはワンピースの胸をはだけると、露わになったのはハンモックのように大きなブラジャーだった。
幼い顔立ちをしているというのに、身体は大胆に成長しているようだ。
「んっ、しょ、と……」
後ろに手を回してホックを外したのだろう。プツン、という音とともに、ブラが弾け飛んでくる。
ムッとしたミルク臭が、夜風に蒸れ返った。
露わになったのは、ミルクプリンのように真っ白で、豊かに波打つ乳房だった。
頂上に当たるところには、キイチゴのようなピンク色の乳頭がツンと上向いていて、母乳でしっとりと濡れている。
こんなに可愛くて、神々しい女の子に甘えてもいいのだろうか……?
幼い少女を前にして、尻ごみしてしまう。
そんな思いを見透かされていたのだろうか?
「お兄ちゃん、ほら……、こうしておっぱい出してるの、恥ずかしいんだから。遠慮なく甘えてきて欲しいな。……そ、それとも、私のおっぱい、どこかへんなところ、あるのかな?」
「変なものか!」
翔太は、気がつけばナミの胸へと飛びこんでいた。あまりにも勢いが強すぎたから、ナミを押し倒してしまうほどに。
「わわっ、お兄ちゃんったら、そんなに強く抱きしめられると……苦しいよぉ」
抗議の声を上げるナミだけど、ナミが怪我をしないようにと草原に押し倒す。
眼前に、柔らかく神秘的な双丘が波打った。
その頂へと口をつけると、
「んっ!」
ナミは苦しげでいて、どこか官能的な声を漏らしてみせる。それでもナミは、受け止めてくれようと、頭を抱いてくれた。
「いい子いい子~。お兄ちゃんの甘えん坊さんなんだから。今だけは普段のことなんか忘れて、赤ちゃんみたいに素直な気持ちになって、ね……?」
ナミの乳房は、温かく、そして柔らかかった。
それなのに乳首はコリッと硬く勃起していて、吸いついていると甘い母乳が滲み出してくる。

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