【2018年9月14日】

おでかけせっくす 妹と初めてのラブホテル 出だし公開!

おでかけせっくす 妹と初めてのラブホテル 出だし公開!

ぜひ続きを読んでみてください


僕と唯は兄妹で──当然のことだけれど生まれたときから同じ家で育って、たくさんの時間を一緒に過ごしてきた。
だけど、今ではその場所で……イケナイことばかりしている。
母さんの目を盗んで──
時折、先の見えない関係に不安になって、つい考えてしまう。
兄妹でなければ──
と。

それでも、僕たちは──たぶんもう引き返せないところまで来てしまった。

プロローグ

「……こう? お兄ちゃん?」
ベッドの上で恥じらいと愉悦に頬を真っ赤に染めた唯がためらいがちに尋ねてくると同時に、温かでぬるっとした柔らかな感触が僕の先端にくちゅりと触れてきた。
その生々しい感触に腰が浮くような錯覚に陥りながら、ベッドに仰向けになった僕はあられもない格好の唯を見上げている。
たくし上げられたキャミからまだ控えめにしか膨らんでいない胸が露出している。
その頂はツンと隆起しているし、白磁の肌は唾液と汗にぬめ光っていていやらしい。
興奮に上ずる声で僕は唯に答えた。
「そう、そのまま腰下ろしてみて──」
「う、うん……」
従順に頷きながらも、眉をハの字にして困り果てたような表情で僕を見下ろしてくる唯がたまらない。
返事を待たずして腰を跳ね上げたい衝動を必死に堪えながら、僕は敢えて唯の一挙手一投足を見守る。
「うっ、んんぅ……」
唯は眉をしかめつつ、慎重に腰を落としていく。
それと同時に、狭くて温かな蜜壺に半身がじりじりと呑まれていく感覚に、たまらず熱い息をついてしまう。
「あ、あぁ、はいっ……たぁ……」
なんとか全部入れ終えることができて、唯は安堵の吐息をついた。
すでにぬるぬるの蜜にまみれた凹凸のひだが僕の半身に甘えるように絡みついてきて、ついつい下半身が力んでしまう。
「っ!? ンっ」
膣内で物欲しげにひくつく肉棒に唯は困ったような表情をしながら甘い声を洩らす。
そんな反応に僕はますます滾ってしまう。
「……唯の気持ちいいとこ当たるように動かしてごらん」
今すぐにでも腰を動かしたい衝動を抑えつつ、僕がそう言ってみると、唯の顔に動揺が広がった。
「そ、そんなっ……わ、わかんな……」
ただでさえ赤い顔がさらに朱に染め上げられ、切羽詰まった表情がさらに追いつめられたものへと転じていく。
その表情にゾクリとする。
もっともっと虐めたいという本能が今にも暴れ出しそうになる。
だけど、さすがにこれ以上は無理かもしれない。
本能と理性のせめぎ合いに苛まれつつ、僕は引き下がった。
「……そっか。さすがに難しいか」
「うん、ご、ごめ……」
「じゃあ僕が動くから」
そう言うと、唯の腰骨を掴みがてら、腰をぐいと突き出してみる。
「あ……あ、あぁっ!?」
僕の動きに合わせて、唯が甘い嬌声をあげて細い身体をびくんっと反応させた。
その反応に触発されて、僕はさっきよりも腰に力を込めて、真下から唯を荒々しく突き上げていく。
ずっずっといういやらしいくぐもった水音と、唯の押し殺した喘ぎ声とベッドの軋む音とが淫らに混ざり合う。
「や、あぁっ……お兄ちゃん……いつもと違うトコ、当たって……」
息を淫らに弾ませて喘ぎあえぎこんな風に言われると、ものすごくイケナイことをしている、させている気になる。
いや、気のせいなんかじゃなくて、実際にそうなんだけど──
実の兄妹がこんなにエロいことをしていいはずがない。
そんなコト頭ではわかっているしわかってもいた。
だけど、駄目だ駄目だと思いながらも、唯と僕はもう数えきれないほど……してしまっている。
最初は寝ている唯に気づかれないようにしているつもりだった。
後に勘違いだってわかったけど、唯にカレシができて、そいつに唯を奪われるくらいならと思いつめてのことだった。
それまでは、唯のことはもちろん妹として大事だと思っていたけれど、まさかここまで執着していたなんて思いもよらなかった。
せめて、唯の「初めて」は僕が──
そんな風に思い込んでいたあのときの僕は正気じゃなかったのだと思う。
毎晩、毎晩、唯が寝たのを見計らって部屋に忍び込んだ。
狭かった唯のアソコを弄っては指で拡げて……少しずつ慣らしていって。
だけど、そのときの唯の反応があまりにも可愛すぎて……エロすぎて……どんどんと行為はエスカレートしていった。
気づかれていない──はずだった。
だけど、実は唯は起きていて、もちろん僕のしていることにも気づいていた。
にもかかわらず、僕にしてもらいたいがために寝たフリをしてくれていたんだってわかってからはもう……止まらなくなってしまった。
母さんの目を盗んで、何度も何度もしてしまうようになった。
いつも以上に長く一緒にいられる夏休みなんかは、それこそ半ば引きこもりのようになってやりまくってしまった。
きっとそのせいに違いない。
唯はすっかりエロくなってしまって……時々僕のほうが驚かされるくらい求めてくるようになった。
元々唯はこういった類の知識はほとんどなかったのに──
僕が開発してしまったからに違いない……。
超えちゃならない一線を超えてしまってからは、もう超えっぱなしというかなんというか……。行為はエスカレートしていく一方で……。
まだ生理も来ていない上にHのことなんてほとんど何も知らなかったあの唯が、まさか僕の上でこんな風にエロく腰を振るようになるなんて思いもよらなかった。
頬も耳も真っ赤に上気させて、熱いまなざしで僕を見つめながら──いつの間にか唯も僕の動きに合わせてぎこちなく腰を自ら動かしている。
まだあどけない顔をしているのに、その表情は羞恥と愉悦とに蕩けきっていて、そのコントラストはあまりにもエロく僕を挑発する。
もっと──もっともっとエロい唯を見たい!
その一心で、僕はよりいっそう熱を込めて、肉槍を真下から唯の子宮口めがけて突き上げていく。
「あ、あぁあっ!? ン……」
力強く最奥をペニスで抉るたびに、唯の身体がしどけなく揺れる。
下からだと、愛液に滑光る肉棒が唯のアソコを出たり入ったりする様も丸見えだし、時折、めちゃくちゃ強い力で締めつけられるたびに甘酸っぱい蜜がしぶきを上げる様子も全部わかってしまう。
それを言えば唯はものすごく恥ずかしがって嫌がるかもしれないから、敢えてわざわざ言わないけれど、正直いつも以上に興奮してしまう。
「んぁっ!? 奥、すご……ン……あっ、あっ、あぁ、お兄ちゃ、気持ち、いい……」
唯はふるふると華奢な身体を震わせたかと思うと、恍惚とした表情で目を細める。
刹那、ぬるぬるの愛液に満ちた温かな唯のヴァギナが甘えるように僕に絡みついてきて、少し気を抜くと射精してしまいそうになる。
でも、まだだ。まだ終わりたくない。
もっともっと唯を堪能したい。狂わせたい。
射精の衝動をなんとか堪えきると、僕は引き続き力いっぱい腰を跳ね上げて、唯の弱いところをペニスで抉り続ける。
「あ、そ、そこ……すご……い……」
「知ってる……唯がココがイイって……」
「っ……うっ、あぁ……ン!?」
わざと一度動きを止めて、亀頭でグリグリとボルチオを刺激してやると、唯は息を呑んで身震いした。
「や……あぁ……すご、すぎ……て……」
「唯だってすごいし……めちゃくちゃ締めつけてきてる……」
「うぅう……だ、だって……それは……お兄ちゃんのせいだよ……唯だけがHみたいに言わないで……」
唇を尖らせて恨めしそうに甘く睨みつけてくる唯。
そんな態度を取られると、ついもっといじりたくなってしまう。
「だって本当のことだし」
「ち、違うもん……お兄ちゃんのほうが……ッ!? やっ!」
反論しようとする唯の手をぐいっと引っ張って身体を前傾させてやると、敏感なざらついた壁を力任せに抉ってやる。
「っ!? や……やぁっ……そ、そんなに……しちゃ駄目っ……」
唯が大きく目を見開くと、息を詰めて身を固くする。
「そんな風に言われると──余計したくなる」
いよいよ唯を本格的にイかせるべく、ラストスパートにかかる。
僕は、ボルチオとGスポットを交互にがむしゃらに抉りながら、子宮口へと鋭い一撃を埋め込み始めた。
「きゃっ!? や……あぁっ、んぁっ!? や、声……出ちゃ……ンン」
小さな手で口元を覆いながら必死に声を我慢しようとしている唯の痴態に煽られて、さらに早く深く鋭く腰を打ちつけてしまう。
母さんを起こさないように、なるべく音を立てちゃいけないとわかっているのに止まらなくなる。
ピストンに合わせて波打つ控えめな胸と、唯のまだあどけない顔がくしゃくしゃに歪む様子から目が離せない。
まばたきすら惜しみつつ、甘酸っぱくていやらしい香りを胸いっぱい吸い込みながら、僕は唯と無我夢中で交わり続ける。
つながったところが溶けてしまうんじゃないかってほどに。
ずっずっずっという鈍い音とベッドの軋む音、唯の押し殺した喘ぎ声が混ざり合ってイケナイことをしているという実感を余計強めていく。
「あ! ああぁ、あっ、あぁ、お兄ちゃ……」
唯がこんなに乱れているのは僕のせいなのに──
僕は口に人差し指を当ててみせると、唯の引きつれた嬌声のトーンが上がっていくのをたしなめる。
「声抑えて──母さんが起きるから」
「……わかってる……けど……こんな、の……無理ぃ……ん、ん、ンンン……」
恨めしそうに訴えながらも、唯は口元をきつく抑えて身悶える。
「んんっ!? ンンンッ! ンーッ!」
じきに唯の奥が鋭く痙攣したかと思うと、これでもかというほどペニスをきつく締めつけてきた。
ペニスを外へと追い出しにかかるも、唯の腰を掴んで負けじと力任せに奥へとねじ込んだ瞬間──膣壁が吸いつくような動きへと転じる。
奥へ奥へと誘うような、精液を絞り取ろうとでもするようなその動きに、今度は僕のほうが追いつめられていく。
「ん……あぁっ!? お兄ちゃっ!? も、もうっ、駄目ぇ……」
息も絶え絶えと様子で涙目になって僕に訴えてくる唯。
だが、それは僕も同じだった。
「じゃ……一緒にっ……」
「う、ん……あ、あぁあっ!? イっちゃ……ンンンンッ!」
ほっそりとした肢体をわななかせながら、ついに唯が絶頂を迎える。
次の瞬間、エクスタシーに波打つ膣襞が、とどめとばかりに僕の精液を万力のように絞り上げにかかる。
「う、ぁっ!? ぼ、僕も……っ……もうっ……」
これ以上は僕ももう限界だ。
僕に倒れ込んできた唯の身体をきつく抱きしめて、下半身の強張りを解き放った。
一瞬、頭の中が真っ白になって強烈な浮遊感を覚える。
ああ、気持ち、いい……なんてもんじゃない。
唯を抱きしめたまま、一番奥に一滴残らずすべてぶちまける。
イクと同時に、張りつめきった情欲の糸がぷつりと途切れたかと思うと、代わりに穏やかで満たされた思いが心身の隅々にまでゆっくりと拡がっていく。
「……お兄ちゃ……」
「唯……」
間近で見つめ合って、絶頂の余韻に浸りながら笑い合う。
ガラにもなく、ずっとこの瞬間が続けばいいのになんて思ってしまう。
この瞬間だけは、不安からも罪悪感からも解放されるから。
一つに交わったままで唯の頭を優しく撫でてやると、唯はうれしそうに目を細める。
その様は、まるで「もっと撫でて撫でて」と尻尾をちぎれんばかりに振り立てて甘えてくる子犬のようで、たまらず撫でるというよりも髪をワシワシと掻き乱してしまう。
すると、唯はよりいっそううれしそうに肩を竦めてみせる。
さっきまでの激しい交わりがうそのように部屋が静かになる。
「……ふぁ……気持ちよすぎて……このまま眠っちゃいそ……」
唯はあくびをして眠そうに目をしばたたかせた。
確かにこのまま一緒に眠れたらどんなにいいだろう……。
だけど、そんなことできるはずがない。
僕たちの関係は誰にも知られちゃならないモノだから──
「……それじゃ、そろそろ部屋に戻るな。おやすみ、唯」
「ぇー!? もう?」
「……朝まで一緒は、母さんが泊まりの出張のときな」
「えぇー……」
僕が窘めるように言うと、唯は不服そうに頬を膨らませてみせる。
「霞さんには一緒に寝ているの見られても大丈夫だったのに?」
唯は母さんの妹──霞さんを引き合いに出して抵抗を試みる。
「あれはたまたまだし。母さんが酔っ払いの言葉をマトモに聞くワケないだろ?」
そう、前に一度だけ、夜二人で一緒に寝ているトコを霞さんに見られてしまったことがあった。
あのときのことを思い出すたびに、今でも正直生きた心地がしない……。
なにせシーツの下は……唯と僕は一つにつながっていたままだったし。
それがバレてたら、正直一貫の終わりだったと思う。
霞さんが、いつもと変わらずホントにどうしようもない酔っ払いでいてくれてよかったとつくづく思った。
「さすがに素面だったらスルーされなかっただろうし……気をつけなくちゃ……」
「うぅ……そっかぁ……」
ものすごくわかりやすくガッカリされて笑いを誘われる。
まあ、霞さんがウチに来るときって、大抵酔っぱらっているけど……なんていう余計なことは言わずに胸に留めておく。
注意するにこしたことはないから。
「……でも、せっかくだし……もうちょっとだけ……こうしていていい?」
唯は頭を僕の胸に預けてくると、上目づかいで僕をじっと見つめてきた。
つくづく妹って甘え上手だなあと思わずにはいられないけど、それがいいと思ってしまう僕も、どうしようもない。
霞さんのことをえらそうに言えたもんじゃない。
「……それじゃあと五分な?」
「うん!」
僕が渋々といった体で折れてみせると、唯はうれしそうに笑みくずれて僕の胸に頬ずりをしてくる。
唯は本当にいつだってこんな風に無邪気でまっすぐで──
時々ものすごくうらやましく思う。
僕のようにアレコレ今後のこととか、悩んだりはしないんだろうか?
たとえ何度こうしてつながることができても、ただそれだけでいいのか──
事あるごとに僕のほうは不安になるけれど。
だって、僕たちはその先へは行けないから──
兄妹である以上、恋人にも夫婦にもなれないから。
ずっと周囲の目を盗み続けて、二人だけの秘密を守り続けなくちゃならないってことに抵抗はないのだろうか?
兄妹なのに、僕たちはたぶんもう引き返せないところまで来てしまった。
このままでいいはずがない。
だけど、少しでも長くこんな風にいられたらと思わずにはいられない。
気がつけば、唯はもう寝息を立てていた。
五分ももたないとか、寝つきがよすぎだろう?
苦笑しつつ、唯の無垢な寝顔に微笑みかけ、その頬にキスをする。
不安も悩みも尽きないけれど、今は──今だけは。
もう少しだけこのまま一緒に──

最新記事

月別アーカイブ

  • 2018年11月 (4)
  • 2018年10月 (4)
  • 2018年9月 (3)
  • 2018年8月 (3)
  • 2018年7月 (4)
  • 2018年6月 (6)
  • 2018年5月 (4)
  • 2018年4月 (3)
  • 2018年3月 (4)
  • 2018年2月 (3)
  • 2018年1月 (3)
  • 2017年12月 (3)
  • 2017年11月 (3)
  • 2017年10月 (1)
  • 2017年9月 (3)
  • 2017年8月 (1)
  • 2017年7月 (2)
  • 2017年6月 (5)
  • 2017年5月 (2)
  • 2017年4月 (4)
  • 2017年3月 (4)
  • 2017年2月 (2)
  • 2017年1月 (2)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (5)
  • 2016年10月 (3)
  • 2016年9月 (2)
  • 2016年8月 (8)
  • 2016年7月 (1)
  • 2016年6月 (1)
  • 2016年5月 (2)
  • 2016年4月 (3)
  • 2016年3月 (2)
  • 2016年2月 (1)
  • 2016年1月 (1)
  • 2015年12月 (4)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (5)
  • 2015年9月 (3)
  • 2015年8月 (5)
  • 2015年7月 (4)
  • 2015年6月 (6)
  • 2015年5月 (2)
  • 2015年4月 (1)
  • 2015年3月 (2)
  • 2015年2月 (1)
  • 2015年1月 (1)
  • 2014年12月 (3)
  • 2014年11月 (1)
  • 2014年10月 (1)
  • 2014年9月 (3)
  • 2014年8月 (4)
  • 2014年7月 (1)
  • 2014年6月 (2)
  • 2014年5月 (4)
  • 2014年4月 (3)
  • 2014年3月 (3)
  • 2014年2月 (2)
  • 2014年1月 (2)
  • 2013年12月 (3)
  • 2013年11月 (4)
  • 2013年10月 (3)
  • 2013年9月 (1)
  • 2013年8月 (4)
  • 2013年7月 (2)
  • 2013年6月 (4)
  • 2013年5月 (6)
  • 2013年4月 (15)
  • 2013年3月 (21)
  • 2013年2月 (16)
  • 2013年1月 (16)
  • 2012年12月 (18)
  • 2012年11月 (24)
  • 2012年10月 (15)
  • 2012年9月 (16)
  • 2012年8月 (13)
  • 2012年7月 (17)
  • 2012年6月 (20)
  • 2012年5月 (20)
  • 2012年4月 (21)
  • 2012年3月 (34)
  • 2012年2月 (34)
  • 2012年1月 (30)
  • 2011年12月 (25)
  • 2011年11月 (19)
  • 2011年10月 (20)
  • 2011年9月 (15)
  • 2011年8月 (19)
  • 2011年7月 (19)
  • 2011年6月 (35)
  • 2011年5月 (29)
  • 2011年4月 (39)
  • 2011年3月 (21)
  • 2011年2月 (26)
  • 2011年1月 (22)
  • 2010年12月 (28)
  • 2010年11月 (21)
  • 2010年10月 (25)
  • 2010年9月 (19)
  • 2010年8月 (17)
  • 2010年7月 (28)
  • 2010年6月 (22)
  • 2010年5月 (26)
  • 2010年4月 (29)
  • 2010年3月 (31)
  • 2010年2月 (20)
  • 2010年1月 (11)
  • 2009年12月 (18)
  • 2009年11月 (20)
  • 2009年10月 (19)
  • 2009年9月 (28)
  • 2009年8月 (17)
  • 2009年7月 (19)
  • 2009年6月 (19)
  • 2009年5月 (13)
  • 2009年4月 (8)
  • 2009年3月 (10)
  • 2009年2月 (9)
  • 2009年1月 (10)
  • 2008年12月 (17)
  • 2008年11月 (11)
  • 2008年10月 (9)
  • 2008年9月 (13)
  • 2008年8月 (13)
  • 2008年7月 (13)
  • 2008年6月 (11)
  • 2008年5月 (12)
  • 2008年4月 (14)
  • 2008年3月 (13)
  • 2008年2月 (19)
  • 2008年1月 (14)
  • 2007年12月 (18)
  • 2007年11月 (22)
  • 2007年10月 (24)
  • 2007年9月 (17)
  • 2007年8月 (26)
  • 検索