【2018年11月14日】

『異世界でも土下座で(子作りまで)頼んでみた』出だし公開

序章 土下座で最初からクライマックス
「お願いします! この通りです! この通りですからまたみんなでエッチしたいです! どうかどうか――お願いしますッ!!」
同じ一日を何度も何度も繰り返す死に戻りのループ――という異常状況を乗り越え、六人もの恋人ができてから半年後の金曜日の夜、土下は自分の家に集まった恋人たちに土下座していた。
床に額を擦りつけ、心の底から懇願する。
「……変態」
長く、艶やかな黒髪がよく似合う幼なじみの久志木桜から冷たい言葉が向けられる。
「先輩ってホントどうしようもない人ですね」
「土下先輩のことは好きですけど、ちょっとエッチすぎです」
二人の後輩――土下を「先輩」と呼ぶ絶壁胸の滝川八千代と、土下を「土下先輩」と呼ぶ今にも制服がはち切れそうなほどの巨乳である柊綾野――には苦笑されてしまった。
「土下くんにはもう少し厳しく指導しないといけなさそうね」
呆れの視線を向けてきたのは桜と同じく幼なじみであり、同時に土下にとっては担任教師でもある柏木木葉である。眼鏡の下の視線が冷たい。
「前も言ったかも知れないけど、あんたさぁ……土下座さえすればなんでも許してもらえると思ってるでしょ?」
先輩の宮園円華がギロッと鋭い視線で睨んでくる。小柄な円華の顔立ちは学校でも一、二を争うほどの美人だ。美人の怒り顔は迫力があるので正直怖い。
「土下……キミは土下座しすぎだ。土下座というのはここぞという時に使うものだと私は学んだぞ」
最後の一人――クリアは他の五人とは違い、人間ではない。土下が死に戻りのループを繰り返していた際、別の世界からやって来たエルフである。当然エルフらしく耳が尖っていた。色々あってこの世界に残り、現在は土下の恋人である。そんな彼女から「はぁ」とため息をつかれてしまう。
なんだかんだで全員と付き合うことを許容してくれた六人の恋人たち――しかし、現在彼女たちが土下に対して向けてくる感情は、総じて呆れだった。
土下はひしひしとそうしたみんなの感情を肌で感じる。普通の精神の人間ならば「あ、あはは……冗談冗談。ごめんね~」と誤魔化したくなるような場面だった。
だが、土下は引かない。
数十回以上死を経験している人間は伊達ではないのだ。ちょっとやそっとのことで引くつもりはない!
「わかってる。みんなの気持ちはわかってるよ。それでもしたいんだ。だから……お願いしますっ!!」
さらに懇願を重ねる。
それに対し恋人たちは互いに顔を見合わせた。その上でもう一度土下へと視線を向けてくる。突き刺さるみんなの視線が痛い。とはいえ、それでも怯むつもりはない。心の底から「7Pしたいんですっ!!」という想いを訴えるように、土下は土下座を続けた。
そのお陰だろうか――
「……わかった」
ついに桜が折れた。


(ああ、最高だ)
六人が床に座り込んでいる――全裸状態で。
そんな彼女たちの前に、土下は全裸で仁王立ちになっていた。剥き出しのペニス――当然のようにフル勃起である。膨れ上がった亀頭、それを彼女たちの眼前に突きつけるという状況だった。男の夢を体現している状況に、まだ何もしていないのに射精してしまいそうなほどの昂ぶりを土下は感じる。だが、膨れ上がる射精感に流されはしない。抑え込む。簡単に射精してしまったらあまりにももったいないからだ。
(今日は金曜日――明日、明後日は休みだ。ひたすらみんなとやってやってやりまくってやるぞぉおおおっ!!)
そう強く心の中で決意しつつ――
「それじゃあ……一人ずつ俺のち×ぽにキスをして」
恋人たちにお願いした。
「……ホントにド変態」
桜にため息をつかれてしまう。またしても呆れの視線を向けられた。けれど、ただ呆れているだけではない。桜の瞳は明らかに潤んでいた。いや、それは何も桜だけではない。他の五人の目にも情欲の色が浮かんでいる。七人揃って肌を晒すというある意味異常な状況に、明らかにみんな興奮している様子だった。
だからだろうか? 変態と口にしつつも、桜は素直に土下のお願いに答えてくれた。
「んっふ……んちゅうっ」
ギンギンに屹立したペニスにチュッとキスしてくれる。亀頭に唇の柔らかくて生温かな感触が伝わってくる。キスされただけだというのに下半身が蕩けてしまいそうな愉悦が走った。膝が震える。ビクビクッとペニスが激しく痙攣する。反射的に達してしまいそうなほどの愉悦だった。
しかし、我慢する。まだ早い。まだまだ!
「さぁ、次だ」
「わかってますよ……もうっ……んんんっ」
平べったい胸をちょっと荒くなった吐息で上下させながら、今度は八千代が肉棒にキスしてくれた。
そのまま次々と恋人たちが順番に肉先にキスをしてくれる。躊躇い、恥ずかしがりながらも、代わる代わる「ちゅっちゅっちゅっ」口唇を亀頭に押しつけてくれた。全裸の恋人たちの唇が何度もペニスに押しつけられる。キスされるたび、土下はまるで女子のように「あっあっあっ」と喘ぐこととなった。
「今度は順番に咥えて……俺が射精するまで……そうだな、五回ずつ口の中で扱いてよ。で、その……最初に射精させてくれた子と……まずはセックスする」
交代交代の亀頭キスを味わいながら、今度はそんな提案をする。
その案に円華が「ホント最低ね」と辛辣な言葉を口にした。だが、それでも――
「でも、あんたってそういう奴よね。ま、仕方ないか」
イヤだと拒絶はしない。それどころか「んじゃ、まずはあたしから」とキスを続ける八千代や綾野を押しのけ積極的に肉棒に唇を寄せてくれた。
「んっも……もふううっ」
小さな口を開き、肉棒を咥え込んでくれる。
「うあっ! すっげ……先輩……気持ちいいっ」
肉棒が温かな口腔に包み込まれる。口付けされた時以上の性感が走った。自然と口元が緩んでしまう。熱いものが根元からペニスの先端に向かって込み上げてくるのがわかった。ただ、それでもまだ射精しない。抑え込む。我慢する。ギリギリまでこの快楽を堪能するために……。
そんな土下の様子を円華はペニスを咥えたまま上目遣いで見つめると、楽しそうに瞳を細めた。
「んっじゅ……ちゅずるるるるぅ」
吸引してくる。頬を窄め、ジュルジュルとペニスを啜ってきた。もちろんただ吸うだけではない。頭を前後させてくる。
「ほりゃ……しゃしぇいしにゃさい……ちゅぼっ……んじゅっぼぉ……」
吸引しながら口腔全体で肉棒を扱いてきた。
「おあっ! それ! 先輩……それぇっ! いい! ホント……いいですっ!!」
抗いがたい快感の奔流に襲われる。根元から肉先までを口唇で擦り上げられると、全身から力が抜けた。立っているのもつらくなるほどである。できることならばこのまま円華の口内に白濁液を撃ち放ちたい――本能が悲鳴を上げた。とはいえ、まだ一人目だ。できることならばみんなの口腔を堪能したい。だから、つらいけれど、土下は膨れ上がる本能に必死に抗うのだった。
「円華……交代だ」
やがて最初に設定した五回の扱きが終わる。円華の奉仕を順番待ちしていたクリアが止めた。
「んっちゅ……ちゅぽんっ……んっふ……ふうっふうっふうっ……もう終わり? チッ」
咥えていたペニスを解放した円華が口端から唾液を零しつつ、舌打ちする。
「……もしかして、俺としたかったんですか?」
そんな彼女にニヤつきながら尋ねてみる。
「なっ!?」
途端に円華はボッと音がしそうな勢いで顔を真っ赤に染めた。
「そんなこと……」
そのまま勢いで土下の言葉を否定しようとする。が、円華は途中で言葉を止めると、やはり顔を真っ赤に染めたまま――
「そりゃ……そうよ。したいわよ。恋人同士なんだから」
なんて言葉を口にしてくれた。
「……先輩っ!」
なんだか嬉しい。思わずこの場で押し倒したくなってしまう。円華に対する愛おしさが抑えがたいほどに膨れ上がってきた。
「むうっ! 今度は私の番だぞっ!!」
すると、それに嫉妬でもしたのか、クリアが容赦なく肉棒を咥えてきた。
「もっふ……んもふううっ」
エルフの口腔に肉槍が呑み込まれる。
「ほわぁあああっ!」
円華に対する感情の昂ぶり――それがそのまま快楽に変換された。咥えられただけだというのに、肉棒を激しく痙攣させることとなってしまう。白濁液がドビュドビュと肉先から溢れ出そうになってしまう。
(だ、駄目だぁあああっ!)
だが、耐える。耐える。耐える! みんなの口腔を楽しむまでは……。
「我慢にゃど……しゃしぇにゃいぞ」
肉悦に抗う土下に対し、クリアは肉棒を咥えたままそう呟くと、先ほどの円華以上に激しく「ちゅっず……むじゅるるるるぅ」とペニスを啜ってきた。もちろんただ吸うだけではなく「んじゅっぼ! じゅぼぉおお」頭を前後させ、肉棒を擦り上げてくる。しかも、ただ肉茎を刺激してくるだけではない。頭を振りつつ、舌でカリ首や、肉先秘裂を上下になぞるなどという行為まで行ってきた。恋人同士になってから半年の間に覚えた技術で、容赦なく肉棒を攻めてくる。
「いい! クリア……それ……いいっ!」
土下にできることは我慢しつつ、喘ぐことだけだった。
そうした口奉仕が次々と行われる。
「土下くん……こういうのはどう? んじゅろっ……ちゅずろぉおお」
食道に届きそうなほど奥にまで木葉が肉槍を咥え込んでくれた。
「しぇんぱいのおひんひん……おいひいれしゅ……ちゅろっ……んちゅろぉ……」
本当に美味しそうに、八千代はうっとりと瞳を細めてくれた。
「土下……ろげ……んっじゅる……ちゅずる……んじゅるるるぅ」
桜は口端から唾液が零れ落ちることも厭わず、肉槍を濃厚に啜り上げてきた。
それぞれの奉仕が溜まらなく心地いい。皆の口腔にペニスが溶けてしまうのではないか? とさえ思える快感だった。
それでも土下は我慢し続け、なんとか五人の奉仕を乗りきる。
「ああ……ホント……気持ちよすぎ……」
気がつけばペニスは皆の唾液でドロドロになっていた。いつ暴発してもおかしくないくらい、ビクンッビクンッと震えている。亀頭なんかパンパンだった。
「最後は私ですね。ふふ、頑張って土下先輩を射精させてあげます」
そんなペニスに最後の一人――綾野が近づいてくる。
「私はただ咥えるだけじゃないですよ」
「――え?」
どういう意味だろう? 綾野の言葉の意図が掴めず、土下は首を傾げた。後輩はその疑問に言葉ではなく行動で答えてくれる。
「こうするんです」
そういうと唾液で濡れそぼったペニスを誰よりも大きくて豊かで、柔らかな乳房でグジュッと挟み込んでくれた。
「おぁああああっ!」
柔肉に肉槍が呑み込まれる。乳房がペニス全体に吸いついてくるような感覚が走った。脳髄まで蕩けてしまいそうなほどの肉悦が土下の全身を駆け抜けていく。あまりの快感に歓喜の悲鳴を抑えることができなかった。
「ちょっ! それ違う! 先輩は口でしてって」
絶壁胸の八千代が抗議の声を上げる。
「うん。もちろん……口でするよ」
すると綾野はニッコリと微笑むと「んあっ」と口を開け、胸の谷間から顔を覗かせる肉槍の先端部を咥え込んだ。
「んっふ……もじゅううっ」
肉茎を乳房で、肉先を口腔で、同時に責め立ててくる。
「やばっ! す……すごすぎるっ!」
二種の快感が肉棒を同時に襲ってきた。これまで恋人たちに受けた愛撫によって昂ぶりに昂ぶっていたペニスが悲鳴を上げる。
「んふふ……こにょまま射精しゃしぇてあげましゅね」
もちろん、ただ挟み、咥えてくるだけで終わりではない。
「んっじゅる……ふじゅっ……んっじゅ……ちゅずるるるぅ」
そうすることが当然とでもいうように、綾野はペニスを啜ってきた。両手で乳房を支えてより強く肉茎を挟み込み、擦り上げつつ、早く射精してと訴えるようにジュルジュルと快感を刻み込んでくる。
「ろげしぇんぱい……どびゅどびゅ……らひてくらしゃい じゅろろろろぉ」
頬を窄めてペニスを吸う。普段のおっとりとした様子からは想像もできないほどに綾野の表情は下品なものだった。そうした様子にさらに興奮が煽り立てられる。愉悦に逆らうことなどできるはずがなかった。
「お……抑えられないっ!」
射精衝動がわき上がる。綾野の口内で肉先をより大きく膨れ上がらせた。反射的に土下は綾野の後頭部に腕を回す。同時に自分から腰を突き上げ、より喉奥へと肉槍を挿入した。
「おぶううっ!?」
唐突な突き込みに綾野は驚いたように瞳を見開く。ただ、それでもペニスを放そうとはしなかった。それどころかこれまで以上に乳房で肉茎を圧迫してくれる。より激しく肉先を「んじゅろろろぉ」と啜ってくれる。絶頂の後押しとしては十分すぎるほどに濃厚な奉仕だった。
「出るっ!」
視界が真っ白に染まる。快感が弾ける。思考まで飛んでしまいそうなほどに肉悦に全身を小刻みに震わせながら、土下は綾野の口内に白濁液を撃ち放つ。
「もっふ……ンフッ! んっんっ――あんんんんっ!!」
激しく痙攣する肉槍を咥え、ドビュドビュと溢れ出る白濁液をひたすら綾野は受け止め続けてくれた。
「んっはぁあああ……」
やがて綾野はペニスを放す。
唾液や精液でドロドロになった肉槍がビョンッと弾けるように解放された。途端に「くおおおっ!」まだ尿道口に残っていた精液が溢れ出す。ビュルルルルッと綾野の顔に濃厚すぎる牡汁がかかった。
「あんんんっ……あ……あふい……」
口腔を白濁液でいっぱいにした綾野が、ビクンッと震える。ただ、その表情は決してイヤそうなものではなかった。それどころかうっとりと瞳を細める姿は、本当に幸せそうにも見えるものだった。
「んふうう……しゅごく……れまひたね」
顔だけじゃない。胸まで精液で濡らしつつ、綾野は笑う。いや、ただ微笑むだけでは終わらない。
「んっぎゅ……ごきゅっごきゅっごきゅっ……んげっほ! げほっげほっ……んふうう……ふうっふうっ……んんんんっ……ぷはぁああ……。はぁ……はぁ……ご、ごちしょう……しゃまれひた……」
濃厚すぎる白濁液が喉に引っかかったのか何度も咳き込みつつも、精液をすべて飲み干してくれた。
「はぁ……はぁ……やっぱり……土下先輩の精液……美味しいです」
などという言葉まで口にしてくれる。
「あ……綾野ちゃんっ!!」
愛おしさが膨れ上がった。自分の精液を美味しそうに飲んでくれる可愛い後輩――そんな姿を見て我慢できる男がこの世のどこにいるだろうか? いや、いない!
射精したばかりのペニスを土下はより大きく膨れ上がらせると、わき上がる想いのままに綾野をこの場に押し倒した。そのまま彼女の足を大きく開く。クパアッとピンク色の肉花弁が剥き出しになった。秘裂はすでに開いている。膣口も口を開けていた。花弁の表面はグチョグチョである。襞の一枚一枚が呼吸するように蠢いていた。早く挿入れてと訴えているようにさえ見える。
その求めに応えて、土下は無言で膣口にペニスの先端部を押しつけた。
「んあっ」
グチュッという淫猥な音色が響く。それだけで昂ぶった身体には心地よかったのか、愉悦の悲鳴としか言えないような声を漏らすと共にヒクンッと綾野は肢体を震わせた。ジュワアッと秘部からより多量の愛液も漏らす。肉先が淫靡な粘液で濡れた。ヒダヒダも蠢き、絡みついてくる。亀頭を媚肉が吸ってくる。それだけでまたしても射精しそうになってしまう自分がいた。だが、抗う。出す時は膣中がいいから……。
「行くよっ!」

 

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