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白銀のお嬢様と支配の聖衣

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書籍紹介
 高貴でクールなお嬢様、白銀のクリス
が当主を継ぐには……支配の聖衣を纏
わなければならない! パーツが増え
るたび科せられるマゾ調教──貞操帯
を嵌めてごっくんフェラ! 乳首ロー
ターを震わせパイズリ狭射! 忠実な
メイド・優里亜と共に処女まで捧げる
お嬢様……これじゃただのエロ儀式!?
立ち読み
☆高貴なお嬢様を絶頂へ!☆
 (ううっ、凄いっ、膣内が震えて……締めつけてくるっ……!)
 クリスの絶頂は膣襞の痙攣と言う形で、洋介にもはっきりと伝わっていた。洋介は締めつけに呻きながら、波打つ粘膜に亀頭を渾身の勢いで擦りつけた。クリスは片足を上げたままで硬直し、ビクンビクンと震えていた。優里亜は片手で自らの恥部を擦りながら、イき続ける主の乳房を片手で揉み、さらなるキスを捧げていた。
「だ、だめっ、今は、まだ……イってるのに……んうぅううっ……!」
「はあっ、あっ……大丈夫、女の子は……何度でもイけますからっ……!」
「んあっ、何度もイくなんて嫌あっ……んああっ、あっ、だめええええっ……!」
 クリスが哀願している間にも、収まりかけていた痙攣がまた強さを取り戻していた。膣襞が蠢く感触に、洋介の肉棒がついにドクドクと脈を打つ。クリスも脈動に気付いたのか、ハッと洋介の顔を見上げてきた。
「な、膣内は……膣内だけはっ! お願いっ、出さないでぇっ……!」
 悲しげに叫びながらも、クリスは抽挿から逃れようとしていなかった。目が爛々と不思議な色で輝いていて、まるで喜んでいるようだった。膣が肉棒を巻きこむように収縮し、ついに洋介の肉棒が白濁液を迸らせた。
「ああっ、出されたらっ……ま、またっ、イくぅうううぅうううーーーーっ……!」
 ドクドクと精子を注がれながら、クリスが再度の絶頂に突入した。洋介の頭に膣出ししてしまった後悔が浮かぶが、それも歓喜の波に押し流される。ついで、優里亜もビクンと身を跳ねさせて、喜びの叫びを張り上げた。
「イっ、イきますっ……! 私もっ、イくふぅうううううううーーーっ……!」
 洋介が精子を絞り出している間、眼下では二人の少女が絶頂顔で身悶えていた。やっと最後の一滴を注入し、洋介は力尽きてベッドに崩れ落ちた。肉棒がクリスから抜け落ちて、ドロッと白い粘液が溢れ出る。洋介が二人の間で仰向けで息を荒げていると、優里亜とクリスが左右から顔を寄せ、蕩けた顔で甘く息を吹き替えてきた。
「はあっ……はっ……。酷い……初めてなのに……二度もイかせるなんて……」
「はっ……はうっ……。素敵でしたよ、お嬢様……んっ……」
 三人は絶頂の余韻に浸りながら、延々とキスを交わし続けた。
 
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