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彼女は姫メイド! 竜宮城姫菜と暮らそう

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書籍紹介
 「今日からわらわは御主人殿のメイド
だぞ」竜宮城 姫菜──お城住まいの
幼なじみ姫が押しかけご奉仕。ずっと
好きだった姫菜がくれる処女と幸せ!
朝はお目覚めフェラ! お風呂は恋人
ソープ! エロエロメイド服で、豪華
着物で──めくるめくHと愛の日々!?
どんなピンチも二人で乗り越えよう!
立ち読み
☆朝から騎乗位!☆
「もう完全に目が覚めたし、さっきのお返しだ。思いっきりイカせてやるよ」
 翔太はハンドルを握るようにメイド服の上から姫菜のおっぱいを掴んで、ピストンをはじめた。
「ぁっ、ダメだ御主人殿ッ……もう……もうッ……! ぁあッ……! うぁ……あああッ……!」
 意識が朦朧として、ついには身体のバランスを取ることができなくなってしまったのだろう。
 ぐったりとした様子で姫菜は上半身を前に倒していく。
 その目はすでに虚ろなものだ。
 それでも翔太は腰の動きを止めなかった。
 顔にかかった姫菜の髪を手でかき上げて、口角から垂らしはじめている唾液をすべて受け止めるようにキスをする。
「れろ、ちゅ……んっ……もう、ダメだっ……イクッ……イクっ! うぁっ、ちゅ、れろ……ちゅ、んぁっ、れろ、ぁんッ、あああああ……っ!」
 もちろん舌を絡める長い口づけだ。
 その中で達する姫菜は、キュッキュッと膣を締めつけ、翔太のペニスに射精を促した。
 まだ経験の浅い翔太のペニスは、当然それに耐えることなどできない。
 限界が訪れた翔太は、ドクドクと姫菜の膣内に精を放っていく。
「ぁっ……キてるぞッ……御主人殿の精液が、わらわの膣内に流れこんできて……はぁっ、ううっ……んぐっ……れろ、ちゅ……」
 今度は姫菜からキスをしてきた。
 口の中に侵入しきてた舌に舌を絡め返しながら、翔太はさらに射精を続けてゆく。
 一分ほどした後、立ち上がった姫菜のぱっくりと開いた女の花びらの中から、ドロリと精子がこぼれ落ちてきたことを見てもそれがわかる。
「すまない、御主人殿よりも先にイってしまって……」
「そんなの気にするなよ。これだけ出たんだからさ」
「そうだ。そういえば、終わったあとはこうするのだった」
 言って、翔太の下半身に顔を近づけた姫菜は、たくさん感じさせてくれてありがとうと言うように、舌で丁寧に、ペニスに付着した精液や愛液を舐めとりはじめる。
 いわゆるお掃除フェラというやつだ。
 そんな甲斐甲斐しい姿を見て再び勃起してしまうのは仕方のないことだろう。
 
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