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俺の聖剣をヌイてみろ! 勇者と魔女と姉ウサギ

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書籍紹介
伝説の聖剣が股間のアレと一体化!
呪いを解き放つためトリプルフェラ!?
男装巨乳勇者リュシーが、金髪ツン魔
女ナギが、白兎族のロリ姉キルシェが
――たっぷり射精を顔受けごっくん!
「肉奴隷と罵って!」「アヘ顔Wピー
スじゃぞ」「種付け撮影すんじゃねえ」
エロ×マゾ×ラブな本格ファンタジー。
立ち読み
 ☆男装勇者に聖剣を挿入!☆
「私、お、女なんですぅ……!」
「……は?」
「ごめんなさい、嘘ついてましたぁ……騙してごめんなさいぃ……でも私、本当は男じゃなくて女なんですぅ……! 本名リュシエーヌですぅ……!」
 情けなくて泣きじゃくるリュシエーヌの頭に、ポンと手が乗せられた。
「女の子なのにがんばってたんだね」
 子どもをあやすように優しい笑顔で、彼は髪を撫でてくれた。精液でぐちゃぐちゃしているけれど、優しい手つきはたしかな温もりを感じさせる。
「アルドさん……私……」
「もういい、これ以上なにも言わなくて」
「ふえぇ……アルドさぁん、アルドさぁん……!」
 なんて優しい人だろう。嘘をついていた自分を許すばかりか、慰めようとしてくれている。リュシエーヌは感動すら覚えた。先ほどまではとくに気にしていなかったけど、顔立ちもちょっと精悍で、素敵なような気がする。
「今こそわかった……キミはとても気高くて強い人なんだね」
「そんな……私、へっぽこのダメダメで……」
「そんなことない、キミのような女性こそ勇者にふさわしい!」
 がーんと頭を殴られたようなショック。
 ここにきて、彼は自分を認めてくれた――!
 吹きこぼれる涙は悲嘆の雫でなく、感動のしぶきに変わりつつある。
 アルドはひとしきりリュシエーヌの頭を撫でると、股ぐらに手をやり、力任せにショーツを引き裂いた。
「勇者リュシエーヌ! 聖剣ヴァジュリウムを受けとってくれ!」
「えっ」
 激しい鼻息をひとつ吐き、アルドは腰を叩きつけてきた。
 プチプチと純潔の膜が破れ、固く閉じた膣道が奥までこじ開けられる一瞬――リュシエーヌは目の前が何十回も明滅したように感じた。
 追って湧き出す灼熱感に、顎が砕けるほどに歯噛みする。
「ひぃいいッ、いったぃ、いたいぃぃ……!」
「くうぅ、一気に奥まで行ったぁ……!」
 アルドは心地よさげに感嘆し、結合部に好奇の視線を落とす。
 厚ぼったい大陰唇が血管まみれのグロテスクな剛直をくわえこんで、ひと筋の真紅をこぼしている。それは裂けたズボンに吸われて茶色い染みとなった。
 リュシエーヌは子どものようにイヤイヤと首を振る。
「抜いてぇ、抜いてくださいぃ……!」
「よしきた、聖剣が抜けるようがんばるよ!」
 アルドは腰をゆっくりと引いて膣襞をひとつずつ着実に潰していく。襞どころか肉がめくれあがるほどカリが高い。雌をいじめるための造形だった。
「ひっ、あぎっ、ぃいいぃ……!」
「がんばれ勇者、栄光までもうちょっと……!」
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