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弟の赤ちゃんが欲しくない姉なんていません!

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書籍紹介
 再会した姉たちからまさかのお願い!?
――私たち三人と赤ちゃん作って!
女系一族の甘いしきたりに従って、ほ
んわか姉・睦美、ボーイッシュ姉・茜、
変態暴走姉・紗央理と中出しハーレム。
「ゆーくんを大人にしてあげるね~」
「いっぱい甘えていっぱい出せよ!」
「姉は弟専用ラブハメ嫁なのだから」
立ち読み
 ☆姉妹仲良く弟の赤ちゃんを欲しがって☆
「紗央理ちゃん、妊娠オマ×コ突かれる気分はどう~?」
「最高だわ。幸せすぎて頭がどうにかなってしまいそう、あんっ、んんっ……」
「羨ましいわ~。ちょっとお裾分けして~」
「姉さん、んふっ、んむっ、んんんっ……」
 睦美が紗央理の唇を奪う。紗央理は一瞬、目を丸くしたものの、すぐにキスを受け入れた。
「んっ、紗央理ちゃんのキス、激しいわ~、んふっ、んんっ……」
「キスしてきたのは姉さんでしょう? 私はこういったことでは手は抜かないわ。姉さんも私のキスの虜にしてあげる、んじゅるッ、んんん~ッ……」
 ぴちゃぴちゃと音を立てて姉たちが舌を絡め合う。さらに舌を吸い合い、唾液を何度も交換し合った。
(うわ、エロっ……)
 目前で繰り広げられる姉妹レズキスの淫靡さに、蒼い性が激しく掻き立てられた。剛棒が限界まで漲り、絡みつく襞をいっそう擦りあげる。
「うわあ、すげえな。女同士だってのによくやるよ」
 呆れ顔で茜が呟いたそのとき、二人が唇を離した。
「あら、茜もキスしてほしいの?」
「なわけねえだろ」
「恥ずかしがらなくていいのよ」
 と、紗央理がふいに茜の腕を掴み、自分の元へ引き寄せた。
「ちょ、いきなり何を――」
 そして慌てる茜の頭を掴んだかと思うと、自分の顔に引き寄せて唇を強引に奪う。
「んふッ、んむむッ、んんッ、んんん~ッ」
 茜は驚愕と非難の声をあげ、キスから逃れようともがく。だが紗央理はそれを許さず、熱烈なディープキスを見舞う。
「んっ、んんんっ……んふッ、んっ、ふぅうンッ……」
 十秒も経たないうちに抵抗は弱まり、鼻から洩れる吐息も甘く蕩けた響きを帯びた。あまりに呆気ない陥落ぶりだった。すぐさま積極的に舌を絡め合う音が聞こえてくる。
(紗央理お姉ちゃん、恐ろしいな……)
 思わず腰使いを止めて、優太は背徳のキスに見入った。股間が痛いほどに漲っている。
「あらあら~、茜ちゃんもう堕とされちゃったのね~」
 粘膜を絡ませる快楽で精神を蕩けさせてから、紗央理は茜を解放した。
「さ、紗央理姉、なんてことするんだ。お、女同士で、こんなっ……」
 頬を紅潮させつつ、恥辱の表情を浮かべる茜に、紗央理は平然と言い放つ。
「キスくらいどうってことないでしょう? 私たちは姉妹なのだから。これもまたスキンシップよ」
「なわけあるかっ。ううっ、あたし汚されちまったぜ」
「ならわたしが清めてあげるわ~」
 すかさず睦美が身を乗り出したかと思うと、茜の唇を奪った。
「んふッ、んんん~ッ」
 茜は先ほど同様に目を瞠ったが、すぐにキスに応じて舌を絡めだす。
(うわあ、睦美お姉ちゃんまで……)
 立て続けの姉妹キスに、優太のなかで興奮が最高潮に達する。
「ふふ、レズキスで興奮してるのね。その昂ぶり、全部私にぶつけてちょうだい」
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