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やはりダンジョンにハーレムを求めるのはまちがっている。

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書籍紹介
 伝説の聖杯が眠るダンジョンにて――
剣士エルクの夢はハーレムづくり!
剣姫ライカ、猫の半獣人リコ、エルフ
魔術師ユーノの処女をゲットして一緒
に迷宮攻略へ。首輪を嵌めてお尻並べ
や幼児退行H、騎乗位ローテーション
を愉しみながら、めざせ未知の最深階。
聖杯より素敵な宝物を手に入れよう!
立ち読み
 ☆地底湖でハーレム尻並べ☆
いくらエルクとはいえ、三人がかりで脱がされては堪らない。
 エルクは一瞬にして裸にされて、湖へと引きこまれていた。
「むむ。さすがエルク。もうすでに準備は万全と見える」
「あ、当たり前だろっ、あんな会話を聞かされたんだから!」
「それでは話が早いな。さあ、誰からでもいいぞ!」
「誰を選ぶのです?」
「ご主人様、精いっぱいご奉仕するニャア」
 ライカは尻を向けて誘惑してくる。
 剣姫と謳われ、パンゲア大陸最強と名高いヴァンホルト騎士団の長を務めるライカが、こうして尻を向けて誘惑してくる……それは脳が霞む光景だった。
 引き締まった尻は緊張しているのだろう。左右にえくぼが浮き上がっている。
 染み一つない割れ目からは桜の花びらが蜜をしたたらせ、甘い香りを漂わせていた。
 そんなライカの両側に、ユーノとリコも洗いたての尻を向けて誘惑してくる。
「え、エルク様……あなたになら、どんなことをされてもいいです……。い、いえ、恥ずかしいことを、して下さい……っ」
 恥ずかしさのあまり顔どころか、尻を真っ赤にしてユーノは呟く。
 人間から見れば未成熟な秘裂からは、失禁したかのように愛液が漏れ出し、水面を陽炎のように揺らめかせている。
「ぼ、ボクのことも忘れないでほしいニャ」
 リコも小さな尻を振る。
 だがそのお尻は、他の二人と比べるとあまりにも幼い。
 健康的に日焼けしたお尻は、子供特有のプリッとした桃のようだった。
 お尻の割れ目から、おまたの筋までの浅い一直線が丸見えになってしまっている。
 よほど不安なのだろう。
 リコの尻尾は、うにゅうにゅと左右に揺れていた。
 女たちは尻を並べ、その股間からは甘い香りを漂わせている。
 その光景は想像していた以上に脳に響く。
「そうだな……まず最初は……」
 こうして迷っているあいだにも、三人の秘裂は切なげに痙攣してよだれを垂らしている。
 これ以上待たせるのは酷というものだろう。
「ならば、一番最初に俺が選ぶのは……!」
「んにゃあ!」
 エルクはリコの尻を鷲づかみにすると、硬く怒張した肉棒を、ぴっちりと閉じたクレヴァスへとぶちこんでいた。
「ん、んにゃあああああああ!」
 リコの悲鳴が暗闇へとこだまする。
 尻尾がビリビリと膨らみ、背筋がピーンと伸びる。
 だが悲鳴を上げても、すぐにリコは身体の力を抜いてくれる。
「お、奥……、もっと……!」
 おねだりするように尻を振る。
 
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