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エロライブ! 言いなりアイドルプロジェクト

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書籍紹介
 神様から授かった力で、新人アイドル
ユニット〈ジュノー〉を催眠育成! 
再会幼なじみ・愛果。憧れ巨乳の瑠美。
意地悪可愛い麻里亜。妹キャラ・桃子。
メンバー全員の処女を独占して僕だけ
の手コキフェラ握手会&新曲5Pステ
ージへ! 挿入を巡ってみんなが競う
エロライブ、ミュージックスタート!
立ち読み
 ☆アイドルグループに催眠をかけたら☆
「んっと……じゃあ、僕が射精したとき、一番気持ちいいと思った奉仕をした人と、最初にエッチしてあげるよ」
 進太がそう言うと、ジュノーのメンバー、四人が目の色を変えた。
「やった! あたしが一番よ! レロロ……!」
「あんっ、一番はわたしですぅ! チロロロ……」
「桃子も負けないもん! ピチャピチャ……」
「むうっ。あたしだって。ペロペロ……」
 愛果と瑠美と桃子と麻里亜が、いちだんと熱心に一物を舐めまわす。
「うああっ! よ、よすぎる!」
 一物から鮮烈な快感がもたらされて、進太はおとがいを反らしながら思わず口走っていた。
 熱心すぎる奉仕で、これほどの性電気が発生するとは、さすがに予想外と言うしかない。なんと言っても、少女たちの舌の動きがバラバラなので、異なる快感が一本の肉棒からたてつづけに流れこんでくるのだ。
 そのため、すでにはじまっていた射精へのカウントダウンが、一気に早まってしまう。これでは、誰の舌が一番気持ちいいかなど判断できっこない。
「ああっ、ヤバイ! 出るよ!」
 そう口走るなり、進太はスペルマを盛大に発射していた。
「ひゃううっ! 出たぁぁ!」
「ああーん! 熱いですぅ!」
「はあっ、お兄ちゃんのセーエキぃ!」
「ああっ! これ、好きぃぃ!」
 四人の少女は、悦びの声をあげながらペニスを自分の方に向け、衣装にシミができるのも構わずに白濁のシャワーを顔面から浴びる。
 やがて射精が終わると、彼女たちは自分の顔にかかった精液を、ためらう様子もなく舐めだした。
「ペロペロ……ああっ、やっぱり進太の精液、とってもおいしいよぉ!」
「本当に、オチン×ンから出るものがこんなにおいしいなんて、進太さんとするまで知りませんでしたぁ。ピチャ、ピチャ……」
「まったく、あたしだけにたっぷり注いでくれてもいいのに……レロ、レロ……」
「レロロ……ふああ、ホントにこの味、すごく好きぃ」
 愛果と瑠美と麻里亜と桃子が、スペルマを舐めながら口々に言う。
 もちろん、これも神通力で刷りこんだことである。なにしろ、神通力が混じった精なのだ。胃から吸収して運気をあげる効果があるかはわからないが、無駄にしないに越したことはあるまい。
 そうして、顔の精を舐め取る四人の姿を見ていると、射精直後ながらも興奮がまったく収まらず、挿入への欲求がこみあげてきてしまう。
「ふああ……で、誰と最初にするの?」
 精の処理を真っ先にし終えた愛果が、そう聞いてきた。
 それどころか、あれだけ異性絡みのスキャンダルを恐れていた少女も、今や「恋人」との行為を積極的に受け入れている。それが当然だと思いこませた結果ではあるが、まったくもって感慨深いと言わざるを得ない。
「そうだね。じゃあ……最初は、麻里亜ちゃんからにしよう。他の三人は、僕の手伝いをしてよ」
「やった! ふふん、やっぱりあたしが一番よね?」
 進太の言葉に、麻里亜が顔を輝かせて胸を張った。
「むー。進太お兄ちゃん、なんで? 麻里亜ちゃんの舌が、一番よかったの?」
 と、桃子がふくれっ面になって聞いてくる。
「えっと、舌の気持ちよさは、みんな同じくらいだったんだよ。で、よく考えてみたらまだ麻里亜ちゃんを最初にしたことがなかったなぁ、って」
「そういえば、そうでしたね」
「まぁ、そういうことじゃ、仕方がないか」
 瑠美と愛果は、少年の言いわけめいた言葉に納得の面持ちを見せる。
 二人にしてみれば、一歳とはいえ年下の相手とセックスの順番争いをするのは、いささか大人げないとでも思ったのだろう。
「もー。だったら、二番目はどうするの?」
 ツインテールの少女だけは、なお不服そうに食いさがってくる
「それは、あとでジャンケンで決めてよ。今はみんなに、麻里亜ちゃんとする手伝いをして欲しいな」
 進太がそう言うと、愛果と瑠美は「はい」と素直に応じた。桃子も、やや不満げな表情を見せながらも、「はーい」と返事をした。
 それから、瑠美と桃子が麻里亜の背後にまわりこんだ。そして、上体を抱き起こして衣装とブラジャーをたくしあげ、バランスのいいふくらみをあらわにする。
「あんっ。これ、ちょっと恥ずかしい」
 と、彼女がさすがに戸惑ったような声をあげる。
「逃げたら駄目だよ、麻里亜ちゃん。これも、レッスンなんだから」
「わかってるわよっ。さあ、早くちょうだいっ」
 進太の言葉に、ポニーテールの少女が少し突っ張った口調で応じる。
「愛果ちゃん、それじゃあ頼むよ」
 少年が声をかけると、愛果はコクリとうなずくと、麻里亜のスカートの奥に手を入れてショーツを脱がした。そして、彼女の股間に手を当てて割れ目を広げる。
 すでにそこは蜜をタップリとしたため、準備万端といった様子である。
「さあ、進太。麻里亜のオマ×コに、チン×ンを挿れてあげてよ」
 そううながされて、進太は「うん」とうなずいて、広げられた少女の秘部に一物をあてがった。そして、腰を持ちあげて一気に奥まで挿入する。
「ああああっ! 進太くんのオチ×ポ、来たよぉぉぉぉ!」
 ペニスが入った瞬間、麻里亜がおとがいを反らして悦びの声をあげた。
 そうして根元まで挿入して顔をあげると、ポニーテールの少女と目が合った。
 彼女は目を潤ませ、その表情からは一物を迎え入れた悦びが満ちている。
(まったく、麻里亜ちゃんとこんなことができるなんて……しかも、こんなに嬉しそうに僕を受け入れてくれるようになるなんて、なんだかまだ信じられない気分だよ)
 そんなことを思いながら、進太は抽送をはじめた。
「ふああっ! あんっ、いいよぉ! ひああん! あっ、あっ……ひあああっ!!」
 ピストン運動に合わせて喘ぎだした麻里亜が、不意に甲高い声をあげておとがいを反らす。見ると、瑠美と桃子がそれぞれ彼女の乳房を揉みしだいていた。
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