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悪魔が来たりてAV撮影!?

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書籍紹介
 私たちの専属男優になってもらうわ!
褐色ボンデージ悪魔が我が家に襲来! 
――目的は【魔界最強のAV製作】!?
デカ尻大公ベリアル、ほわほわ爆乳イ
フリータ、金髪頭翼ギャル・カルラと
カメラの前で初体験&ラブホH&騙し
マッサージ&主従逆転マゾ契約etc!
快感支配で最高の悪魔ハーレムへ!
 
立ち読み
 ☆悪魔が来たりて大ハーレム☆
「ちょっと魔法をかけてあげますからねー」
 隣のイフリータ大が呪文を唱え、颯真の手にちょんと触れる。
 すると人差し指の先端に熱が生じた。
「指で肌に文字を書いてみましょうねー」
 彼女の言わんとするところが、なんとなくわかった。
 魔性の快楽から気を逸らすべく、指に意識を集中――こぢんまりした幼尻に指先を走らせる。その軌跡を追って、スベスベ褐色肌に文字が描かれていく。
 ――大人ミルク専用。
「お、おぉ、この趣向は……!」
「あはっ、ビクビクしてますねー。興奮しましたか?」
「いいな! 実に知的な遊戯な気がする!」
 あきらかに知もクソもないが、征服欲はこのうえなく刺激された。美麗な褐色肌を自分の意図のまま穢している感がある。ペニスの快感から気を逸らしつつ興奮が高まっていくのも素晴らしい。
 颯真は夢中になって黒いキャンバスを汚した。
 子ども便器、ち×ぽの遊び場、パパママごめんネSEXだいすき、などなど。
 ハートマークを飛ばすとますます頭が悪そうで、脳髄が痺れる。
「こっちにも書いてほしいですよー」
 次いでイフリータ大に挿入し、書き連ねる。
 淫乱穴、バキュームま×こ、腎虚注意、オトコだ~いすき、などなど。
「わ、私のお尻に変なこと書く気ね! ご主人さまはやっぱり鬼畜だわ!」
 ベリアルはキャンバスが大きいので、とくに書きやすい。
 デカケツ、最下層ま×こ、叩かれてイキます、レイプ専用ドM悪魔、などなど。
「あうぅ……さすがにそれはちょっと……」
 カルラは羞恥にうつむいているが、抵抗の気配はない。
 ケツアクメ上等、アナル奴隷、ツンデレアナル、二穴アクメさせて~、などなど。
 ひととおり書き終え、ふうっと一息。
 その間も腰遣いは止まらない。パンパンと音を鳴らして抽送しつづける。
 突如、股間に電流が走った。
「くおッ、気を抜いたら一気にキたぁ……!」
 抗いきれない衝動が睾丸をせり上げた。尿道が射出準備に硬直しはじめる。
「だ、出すならアタシに……! 主さまのせーし……!」
「私に出してよッ! おっきいお尻叩きながら中出しするの好きなんでしょ!」
「ビュービューしながらオッパイ揉むと気持ちーですよー」
「えっちなちびっ子にお仕置きぴゅっぴゅもいーですよー」
 悩んでいる暇はない。
 颯真は手近な穴をがっつり引き寄せ、一番奥に快楽の濃縮汁を注ぎこんだ。
「あぁあッ、受け止めてイけっ、カルラ!」
「くぅううんんっ主さまぁあッ……すげぇの流れこんでっ、ひぁあああぁあッ」
 カルラは絶頂に膝を笑わせながら、必死につま先立って柔尻を押し上げてくる。すこしでも深い部分で子種を受け止めようという雌の本能だろうか。
 期待に応えるべく、颯真は彼女の尻をがっちりつかんで引き寄せる。
 たがいの痙攣で粘膜を擦り合わせて、続々と精子を送りこんだ。
(今日はいっぱい出そうな気がする……!)
 このままカルラの中を堪能してもいいが、せっかくのシチュエーションは活かしたい。せっかくのよりどりみどりハーレムプレイなのだ。
 適度なところでグッと力をこめ、射精を一時中断。
「次いくぞ、デカケツ!」
「えっマジ! やったー鬼畜中出しきたー! んひいぃいいいいッ」
 失禁じみて濡れそぼった肉穴にねじこみ、射精再開。
 極厚の桃尻に腰を深くうずめ、大量に注ぎこむ。スパンキングと髪ひっぱりで獣の鳴き声を上げさせ、自分のなかのマーキング本能を充足させた。
 鏡を見れば、ベリアルは鼻水を垂らした間抜け面で放心状態である。
「よし、イフリータも!」
「あったかいのいらっしゃいませですよー、んふうぅうッ」
 イフリータ大に差しこんだ途端、すさまじい腰振りと蠢動で搾り取られる。ペニスが融けそうな熱さのなかで、負けじと熱液を叩きこんだ。
「もちろんちっこいイフリータにもだ!」
「来ると思ってましたよー、そーくんはちっちゃいの大好きですもんねー」
 次いで幼膣の圧搾感に身を任せる。コンパクトな尻を鷲づかみで自分の腹に引き寄せ、か細い背筋の跳ね様を見守り、ビュルビュルと汚濁汁を注いだ。
 しかし子宮がいっぱいになる頃合いを見ても、精が止まる気配はない。四人がそれぞれ個性的な膣圧で愉しませてくれたおかげで、奥の奥から体液がこみ上げてくる。
(思えばコイツらにはずっと気持ちよくしてもらってるな……)
 ある日突然現れた悪魔たちとの肉体関係は、魔法陣を使った契約を経て、今この瞬間の快楽に結実しようとしてる。
 感謝の気持ちは汚辱で示そう。
 颯真は自分の射出力を信じて、勢いよく逸物を抜き放った。
「全員マーキングだ!」
 竿を振りまわして褐色肌を白く汚していく。
 悪魔たちは喜悦に黄色い声を上げていた。
「主さまの精液めっちゃ多いじゃねーかぁ……溺れちまうだろぉ」
「こんなに粘っこい液体で汚すなんて、ひどいご主人さまだわぁ……」
「あはっ、すっごいですねー、髪までドロドロですよー」
「とってもあったかくて、トロトロになっちゃいますよー」
 褐色と白濁のコントラストが雄の本能を揺さぶる。
 まだだ、まだ足りない。
 もっと彼女たちを貪りたい。
 颯真はぶっかけ終えても止まることなく、四人を次々に貫いた。
 獣の体勢で何度も腰を振り、あるいは腰を振らせる。
 恥ずかしがり屋なカルラは二穴連続中出しでよがり狂わせた。
 被虐全開のベリアルはスパンキングに髪引っ張りで悶絶させた。
 Wイフリータは指で潮を噴かせてからハメると手綱を取りやすいと知った。
 そうして何度も何度も、壊れた放水器のように精のエキスを注入する。そのたびに指先で尻や太ももに線を引き、それぞれ正の字が完成した頃には、颯真も悪魔たちも腰と膝がガクガクになっていた。
「みんな、魔界のお友達にメッセージはないか?」
 床にへたりこんでそう問いかける。
 彼女らの脚の間から覗けるとろけ顔に、震える手でピースが添えられた。
「人間界、サイコー」
 それらの顔めがけて、颯真の低空射精が的確に命中。
 かくして褐色悪魔の精液和えが見事に完成したのである。
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