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異世界に転生したからハーレム騎士団をつくってみた

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書籍紹介
 「平和なこの世界で悪の剣士になって
もらうよ♪」困った神様レイアによっ
てチート転生させられた和宏。マゾ騎
士マルグリット、サムライ騎士トモエ、
エルフの騎士シルキィを次々毒牙にか
けて(?)ハーレム騎士団旗揚げだ!
「くっ、殺せ」と睨むマゾで巨乳で敏
感な女騎士たちと夢の異世界婚礼H! 
 
立ち読み
 ☆女騎士、屈辱?のフェラ強制☆
「くっ……殺せ!」
「なんでさ!」
「悪との戦いに敗れたのだ。騎士として身を立てた以上、覚悟はできている……ひと思いに、さぁ!」
「いや、さぁって言われても」
 観念している様子に、和宏は困り果てる。どうすれば、この場を穏便に収めることができるのか……そう考えていると、女騎士は何かに気付いたようにハッとした。
「そ、そうか……確か貴様は、わたしを辱めようとしていたのだったな……! 騎士の名誉も、女の尊厳も踏みにじる悪魔め……!」
「どんな環境で生きてきたら、こんなふうに悲観的になるんだろう」
「我が故郷まで貶めるつもりか……くっ、殺せ!」
「この人の頭の中で、俺がすっごい悪人になってる気がする」
 和宏としては、こっちの世界は殺伐としてるんだなと思ったくらいだった。だが、事情を知らないマルグリットには、自分の過ごしてきた故郷を悪く言われたように感じたのだった。
「ゴクリ……ンッ、これからわたしはどうなる? やはり、鎧も服も剥ぎ取られた上で、抵抗できないように縛られ……ぁ、それから……胸も、女陰も……あの男の獣欲のおもむくままに……んんっ! はぁはぁ……抵抗も、できず……んふっ、処女を散らされ……あぁ、これからもずっと慰み者に……? 食事は与えられず、精液のみを糧として生きるように調教され……そんなの、そんなことになったら……あぁぁぁんっ♪ くっ……早く殺せぇ……♪」
 マルグリットは身をよじり、濡れた吐息を漏らす。
「…………レイア、この世界の人って」
「あー、いや、さすがに特殊な例だと思うよ。ボク、そんなふうに創造した覚えはないし」
「そりゃそうか……うん。疑って悪かった」
 一人で盛り上がるマルグリットに、引いてしまう和宏。どうすればいいのかもわからず、呆然と眺めた。
「ま、まだ……なのか? これはまさか、わたしを焦らして……いや、まだわたしが何かをしでかすと警戒しているのか! ふふ、用心深いな……ああ、そんな用心深い悪魔に、わたしはこれから身も心も堕とされてしまうのだ……はぁ、はぁはぁ……ンンッ!」
 感極まったように、ブルリと震える女騎士。太股を摺り合わせ、明らかに何かを期待した視線を和宏に向けている。
「そして、いつの日かわたしは性奴隷……貴様専用の牝犬となって、はしたなく情けを求めるようになってしまうのだろう? くっ……そ、そうなる前に殺せ……!」
 言葉の端々に殺せと言いながら、明らかに性的な意味で興奮しているマルグリット。和宏は途方に暮れた。
「どうすればいいんだ……」
「美味しくいただいちゃえばいいんじゃないかな?」
「そんなことしたら、あの人が言ってるように極悪非道な悪魔になっちゃうじゃないか」
「いいじゃないか、悪魔♪ そもそもさ、マルグリットを見てごらん。カズくんに何を期待しているのか、さすがにわかるだろう?」
「う……それは、まぁ」
 見るからに発情しているマルグリット。彼女が和宏にどうされることを望んでいるのか、確かに明らかだった。
 それに、和宏は女性というものを知ったばかり。いわゆる猿のようにヤリまくりたい時期でもある。マルグリットの美しい顔やスタイルのよさ、露わになっている太股、どれも自分を誘っているように感じてしまう。
「キミも知りたいんじゃないかい? 彼女の温もり、柔らかさ……きっと、気持ちいいよ?」
「ゴクリ……で、でも……」
「悪魔でもいいじゃないか。ほら、きっと今は、悪魔が微笑む時代なんだ」
 レイアの蠱惑的な声が、和宏の耳を打つ。その一言一言が理性を溶かし、本能に根ざした欲望を解き放っていく。
「あ……」
 自分の妄想ですっかり発情してしまっているマルグリットは、欲望をたぎらせた男の視線に悦びを覗かせた。
「……くっ! ちょっとこっちに!」
「あっ……」
 ついに我慢も限界を迎える。和宏はマルグリットの手を引いて街道脇の茂みの奥へと移動する。和宏の異常さに気付き、マルグリットは怯えた様子で膝をついた。
「ふぁっ! ぁ、そうか、やはりわたしを犯すのだな……ああ、わたしは、これから汚される……んふ……ついに……あぁぁぁ……」
 怯えるどころか、嬉しそうに頬を緩めるマルグリット。和宏は我慢していた自分が馬鹿らしくなってきた。
(彼女が……マルグリットが望んでいるんだ。なんで我慢する必要がある。きっと、酷いことをされればされるほど、悦ぶんだ)
 ブレーキが壊れてしまったように欲望が止まらない。和宏は剣を放り出すと、慌ただしくズボンを降ろした。マルグリットの眼前に、堅く勃起したペニスが晒される。
そのサイズは、和宏の記憶にあるものよりも一回り大きい。
「そ、そんな汚らしいモノを見せるな……はぁ、ん……んん、わたしに、何をするつもりだ……」
「何をするかなんて、とっくにわかってるんだろ」
「やめろ、近づけるな……くっ、殺せ! わたしを辱めようなど……んむぅぅっ!」
「ぁ……あぁぁぁ」
 和宏は逃げようとするマルグリットの頭を掴み、いきり立ったモノを口の中に突き入れた。
「んむぅっ! むぐっ……んっ、ひゃ、ひゃめろぉ……んぐっ、ぐっ!」
「歯は立てないようにね……カズくんを傷つけちゃダメだよ」
 レイアの言葉が、じわりとマルグリットを浸食する。
「じゃあ、カズくんは動いてみようか」
「あ、ああ」
「ふぁ、んむ、むぅーっ……んむっ、ん、ん、んちゅっ……んんっ」
 マルグリットの頭を掴んだまま、恐る恐る腰を前後に揺らす。
「これが、口の中なのか……オマ×コとは違う感じで……んっ、こういうのも気持ちいいな……」
「むぐっ! んっ……こ、こんなに、むりやり……はぁ、させるなど……んぐっ、はぁはぁ……屈辱、だ……!」
 
 
 
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