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侵略女帝とカワイイ王子!? 女騎士まで参戦中

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書籍紹介
 「可愛すぎるリオンたんが悪いのだ」
パンツをかぶって迫る女帝フィーリア。
囚われの王子を待つのは、クンカクン
カ求められ処女騎乗位で搾られる甘い
日々!「我のことはフィーお姉ちゃん
と呼べ」今日も発情女帝に襲われて!?
救出に来た女騎士ノエルも巻きこんで
王子を愛でる激甘3Pは幸せいっぱい。
立ち読み
 ☆覚醒女帝と可愛すぎる王子☆
「リオンたんリオンたんっ、むちゅ、はぁ……んじゅ、れろれろ、んんっ」
 唾液をリオンへと注ぎ、舌を蠢かせて混ざり合った粘液は豊潤な美酒へと昇華する。
 フィーリアは頃合を見計らってそれを掬い、コクリと小さく喉を鳴らして嚥下し、少年の感触や香りを体の内側から堪能する。
 その間も抽送は緩めなることはなく、内からも外からも襲いくる悦楽に啼いた。
「んくっ、んくっ……あぁあっ! リオンたんの唾液が我のなかにぃ……ぃんっ、マ×コでオチ×チンしごいて、全身でリオンたんを感じるぅ! ぉほっ、こんなものっ、我のほうが先におかしくなるぅうっ!」
 自分の唇に付着したわずかな涎もしっかりと舐め取りながら、蠢く膣襞を抉るように腰の角度を調節しては甲高い嬌声をあげてよがる。
 リオンも震えが激しくなり、細かな振動が小さいながらも確実な疼きとなってフィーリアの肉体を追いつめていく。
 また彼の額には珠の汗が滲んでいた。
 限界が近い証拠だが、少しでも保たせようと堪えてくれているのだ。
 強引に関係を迫ったのはフィーリアだが、そこまでしてくれるリオンの想いに感激し、胸の高鳴りが一段と大きくなっていく。
「リオンたんリオンたんリオンたんリオンたんリオンたんぅ……ぅんんんっ!!」
 突きこむたびに亀頭が膣奥を襲い、電流のように駆ける甘美感に意識を蕩けていく。
 理性などとっくに瓦解しており、嬉しさのあまり再び失禁してしまいそうだ。
 膀胱に張りを感じるようになった頃、乱れるフィーリアに呼応するように、リオンも息遣いの間隔が極端に短くなっていった。
「はっ、はっ、ぁ……フィーお姉ちゃん、フィーお姉ちゃんっ!」
 呼ばれれば、その分胸が熱くなる。
 子宮口に亀頭がぶつかる衝撃に視界が白み、あられもなくよがり鳴く。
 それでも勢いを殺すことなく、貪欲な抽送を繰り返す。
 様々な角度から男根をしごくため、そして自らも強い快感を求めて状態を起こすと、フィーリアは甘美感に身を強張らせると、天を仰いで背を反り返らせた。
 その振動で二つのたわわな乳肉が弾んだ。
「ここもっ、ここも触ってくれリオンたん!」
 フィーリアはドレスの胸元を強引にずり下げて豊かな乳房を露出させると、投げ出されていたリオンの手首をつかんでいやらしく揺れ動くそれに押しつけた。
「んぁ、フィーお姉ちゃんのおっぱい……っ! はぁ、はぁ、柔らかくて、ズッシリとしてて凄いよぉ……っ」
 興奮して朱色に染まった乳肌を、リオンは咄嗟に指を曲げてわしづかみにした。
 余裕はなくても欲望に正直に動く少年の愛らしさに、脳まで沸騰しそうになる。
「リオンたんは甘えん坊だなぁ……はぁ、はぁ、それなら、好きなだけ揉んで、弄って……ああぁんっ、リオンたん指が食いこんで、グニグニ歪んで……ち、乳首、乳首もぉ……っ!」
 ただ乳肉を握るだけではなく、リオンがどこまで意識しているのかは定かではないが、時折乳首を摘まれると甘い声が溢れ、鋭い衝撃にビクンッと大きく震えた。
 ただでさえ肉棒からもたらされる快感に手いっぱいだというのに、そのうえ乳房からもリオンの温もりが伝わってくると、嬉しさのあまり頭のなかが真っ白になる。
 単純だという自覚はあるが、それでも脳みそまでジリジリと痺れるように熱くなる。
「はっ、くぅぅ……も、もう射精しそうなのにっ……気持ちよくて、おっぱいから手が放せないよぉ」
「我も、我もだっ! 胸でも、マ×コでもリオンたんを感じられてぇ……はぅんっ、嬉しくて、すごく大きいのが……はぁ、あくぅ、こみ上げて――ひぅぅうっ!」
 目も眩むような昂揚感に、抗いようのない悦楽の波が押し寄せてくる。
 互いに絶頂が差し迫っているのがわかる。
 華奢な肢体がガクガクと激しく震え、肌に浮かぶ汗の量が一気に増した。
 膣襞が一斉にうねり、根元から先端に至るまで食いしめんばかりに射精を促す。
「あうぅ……フィ、フィーお姉ちゃん! 僕、もう射精しちゃうよぉ!」
「は、はひっ、我もだリオンたん! 我もイク、イクぅう! リオンたんに胸を揉まれてオチ×チンで子宮を貫かれながらぁ……ぁはっ、リオンたんと一緒にぃ!!」
 リオンは乳肉を力任せに握りしめては射精衝動に喘ぎ、フィーリアも共に頂点を目指して腰を加速させた。
 獣のような嬌声と共に、充血した膣肉が蠕動する。
「はっ、はっ……い、イッちゃうよフィーお姉ちゃん! このまま膣内にぃいっ!」
 リオンは息を切らし、亀頭が子宮とキスをすると恍惚として喘いだ。
「リオンたんの精液っ、ザーメンぅ! 我のマ×コに、子宮にぃ……はぁ、ああっ、我もイク! 膣内出しでイカせてくれリオンたんっ、リオンたんんぅ!!」
 牝肉が精液を浴びる瞬間を心待ちにして狂乱し一瞬でも早い射精を求めて蠕動と収縮を繰り返す。
「フィーお姉ちゃん! ぁあっ、フィーお姉ちゃ――あぁあああっ!!」
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