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転生剣士の奴隷ハーレム エルフと猫獣人と姫騎士とダークエルフ

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書籍紹介
 「私たち、ご主人様が大好きです!」
健気な巨乳エルフ・クレア、廃棄処分
から救われた猫獣人ファム、Mに目覚
めた姫騎士マリアンヌ、亜人狩りの首
領、ダークエルフのベルゼビュート。
最強の力を持って転生した俺の夢は、
奴隷少女たちを癒やし甘やかすこと!
みんなが幸せ〈異世界奴隷ハーレム〉
立ち読み
☆最初の奴隷は健気なエルフ☆
「ちゅっ……あむ……ご主人様……ありがとうございます……」
「俺の方こそ……嬉しくて、仕方がないんだ。こんなに痛くさせてるのにな……」
「いいえ……痛いより、嬉しい方が大きいですから……ご主人様が気持ちよくなってくれたら、私は……んっ……んぁぁっ……!」
 リョウがゆっくり腰を引くと、肉棒が狭い膣内で、ヒダに擦られながら抜けていく。あまりの快感に目が眩みそうになりながら、彼は息を整え、ある程度腰を引いたところで動きを止め、クレアが落ち着くのを待つ。
「動くのは、もう少し待ったほうがいいか……?」
「大丈夫です……ご主人様のお好きなように……私にとって、それが一番です……あっ……あぁっ……んっ……んぁぁんっ……!」
 まだクレアの痛みが残っていると感じて、リョウは少しでも痛くさせないようにと、ゆっくりと腰を動かす。それでもあまりに快感は強く、リョウは欲望のままに腰を速めそうになる自分を制して、動きを止める。
 それでもクレアは、止めようとするリョウを見て、目に涙を浮かべながらも微笑んだ。止めなくていい、そう言うように。
「クレア……あぁ……気持ちいい……すごく締まるよ……っ」
「ふぁっ……あっ……はぅっ……んっ、んぅっ……んんっ……!」
 リョウがゆっくりと腰を動かし、ずにゅっ、ずにゅっと膣内に肉棒を往復させるたびに、クレアの喘ぎからは少しずつ苦痛の色が薄れていく。
「はぁっ……あっ……あぅっ……あぅぅっ……お、おちん×ん……奥まで……当たって……届いてます……っ、ふぁっ……あぁっ……!」
「ここがクレアの子宮口なんだな……俺にもわかるよ……」
 リョウが突き入れるたびに、肉棒の先が弾力のある壁に当たっている。根本に絡みつく血混じりの愛液は徐々に白く泡立ち、鮮やかな赤が桃色に変わっていく。
「んぁっ……ふぁぁっ……はぅっ……ん、んぁぁっ……ご、ご主人……さまっ……お、おっぱい……おっぱいに……さわって、くらさい……こりこりって……」
「ああ……それじゃ、触らせてもらうよ……クレアの胸、柔らかくてすごく好きだ……たぷんたぷんってしてて……」
 クレアのリクエストに答え、リョウは自分の興奮が高まって射精が近づくと知りながら、身体を起こして両手を伸ばし、たぷんとした双丘を鷲掴みにして、ぐにゅぐにゅと揉みしだき始めた。
 すくうようにしてたぷたぷと揺らし、人差し指で乳首を転がしたあと、きゅっとつまみ上げる。同時に腰を動かして、ずちゅっ、ぐちゅっと肉棒を抽送する――すると。
「あっ、あっ……あぁ……おっぱい気持ちいい……あそこも、だんだん……」
「気持ちよくなってきたのか……? くっ……お、俺も……めちゃくちゃいい……」
「ちくび、こりってしながら、ずこずこってしてくらさい……そしたら……そしたらっ……んぁぁぁっ、あっ、あくぅぅっ……も、もっと……もっと突いてくらさい……っ、おま×こ、もっとずんずんって……はぁっ、やっ、あぁんっ……!」
 リョウは残像を残してばるんばるんと揺れるクレアの乳房を捕まえ、乳首を強めにきゅっとひねりながら、彼女の細くしなやかな身体を突き動かす。すると、彼女の反応が今までと目に見えて変わり始めた。
 耳をとろけさせるような甘い嬌声には、もう苦痛の色はない。リョウは初めて経験する膣内で、熱く柔らかな肉襞のもたらす快感を、思いのままに貪り始める。
「くっ……こうすると、もっとよく締まるな……っ」
「ふぁぁっ、あっ、あぁっ、もっと……もっとぱんぱんしてくらさいっ……おちん×んで、私のなか、もっとこすってくらさいっ……!」
 リョウがクレアの足を閉じさせて突くと、肉付きのいいむっちりとした尻に俺の骨盤が当たり、パンパンと小気味のいい音が立つ。
 この方が締まるからか、クレアの感じるところに強く擦れるようで、彼女はシーツをぎゅっとつかみ、胸を揺らしてひたすら声を上げ続ける。
「はぁぁっ、あっ、んぁぁっ……ご、ごしゅじん……さまっ……おちん×ん、いい……気持ちいいです……もっと、クレアの……」
「クレアのおま×こに、俺のチ×ポをもっと入れてほしい……?」
「は、はい……おま×こ……おま×こに、ご主人様のおちん×ん、ずんずんきてっ……変なんです……痛いの、なくなって……おちん×ん硬くて、大きくて……っ」
 清らかで無垢だったクレアが、リョウの教えた卑語をすぐに使う。異世界の人々は、おそらくオマ×コなんて言葉は使わないだろうと彼は思う。しかし、リョウにとっては女性器の呼び方としてはもっとも興奮するもので、それをリョウにならって口にするクレアが、彼はますます愛おしくてならなくなる。
 
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