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ボクだけのくノ一姉妹

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書籍紹介
これってハーレム、それともピンチ?2組の忍者姉妹が僕の体を奪い合い!
双子の幼なじみ、疾風狭霧と吹雪(17)  VS  妖艶な不動楓(20)とロリっ娘の紅葉(?)――大好きな双子姉妹からは処女をもらい、押しかけてきた年上姉妹には精も根も搾られて……4人の女忍者が秘術を尽くしてご奉仕勝負!
立ち読み
(出るぞ。狭霧の乳首が出る!)
  レオタードを一気に乳房の下まで移動させる。真時の手の勢いに煽られて、お椀型のDカップが上下にふるふると揺れた。ついさっき真時が胸板に感じた柔軟さが、視覚として確認できる。
(出た!  胸が出たあっ!)
  真時も映像や写真で露出した乳房を何度も眺めているが、血肉を備えた現実の肉体として接するのはじめてだ。女の胸をプリンやゼリーにたとえる表現をよく読んだが、実際に目にする狭霧の乳房はしっかりと温かい肉を感じさせて、どんな洋菓子よりもおいしそうに男の欲望をそそる。
  なによりも真時の男心を捕らえたのは、白い肌に浮かぶ淡い桜色で存在を主張する乳輪と乳首だった。今にも乳房に溶けこんでしまいそうな薄い色合いなのに、本能を刺激する魅力は強烈極まりない。とくに中心からわずかに出ているピンクの突起は、小さく、美しく、愛らしく、そしていやらしい。
(たまらない。本当に女の子はどこもかしこも綺麗にできてる)
「吹雪の胸も見たい」
「うれしい!」
  そう答える吹雪のレオタードの首を、真時の指がつかんだ。今度はひと息に引きおろす。
「きゃあっ!」
  吹雪はたまらず悲鳴を発して、身体をくねらせた。
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