新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

あねスポッ!
お姉ちゃんと体育祭

本を購入

本価格:667(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:333円(税抜)

獲得ポイント:3pt
電子書籍を閲覧するにはビューアアプリ「book-in-the-box」(SHARP)をインストールしてください。
書籍紹介
4Pはお姉ちゃん命令なんだからね!
水球、チアリーディング、ラクロスと、スポーツで鍛えたカラダを見せつける三人の姉。
ナミ姉さんのオトナな香りにクラクラして、ユキ姉の純愛告白が嬉しくて、ハル姉ちゃんのツンデレ奉仕が可愛くて……ヒミツのハーレム体育祭。
僕はもう姉から離れられない!
ジャンル:
萌え | | 学園 | ハーレム | コスチューム
立ち読み
  背面騎乗位につながった美波は一樹に見せつけるように、ヒップを揺らす。同時に、自らアヌスのこけしを摘み、出し入れもはじめる。
「あっ、すごい、ナミ姉さん、イヤらしいよっ。前と一緒にお尻も自分でほじるなんて!」
「そうよっ、お姉ちゃん、カズの前ではいくらでもエッチになれるのっ!」
  普段はあまりする機会のない体位なので、亀頭が擦る場所もいつもとは異なり、それも美波の悦びを倍加させていた。
「ああっ、ナミ姉さん、そんなに動かないでっ、気持ちよすぎてすぐに出ちゃうっ」
  それは一樹も同じらしく、早くも弱音を口にする。
「ダメだよ。今は弟くんへのご褒美大会なのだから、もっと我慢して。わたしたちがもっともっと気持ちよくしてあげるから」
「あたしがメインディッシュなんだから、それまで出すのは禁止っ。いいわね!?」
  長女に負けじと、次女と三女も一樹の体に抱きつく。
「ああん、カズくんの匂い、いつもより強い……すんすん」
「あっ、ダメだよ、今日は汗かいたんだから、そんなとこの匂い嗅がないでっ!」
  夏雪は一樹の右腕を持ちあげると、腋窩に鼻面を突っこみ、匂いを嗅ぎだした。
「大丈夫、お姉ちゃんが綺麗にしてあげるから……れろっ……れろれろ……ちゅっ、ちゅ、ちゅぷ……あむ……れろれろっ」
「ひあぁっ、あっ、それダメ、そこ、くすぐった……あひっ!」
おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧