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お嬢様がいっぱい
恋する学園三国志!?

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書籍紹介
劉崎翔子――将来を誓い合った幼なじみお嬢様。
曹馬沙織――僕をペットにしたがる高飛車お嬢様。
吾孫子絵美香――水泳部の一年生エースで、ボクっ娘お嬢様。
三人の美少女君主が僕と生徒会長選挙をめぐってハーレム勝負!
中華武将コスプレで、豪華なドレスで……さあ、私たちを選んでください☆
立ち読み
☆お嬢様君主を独り占め☆
「こうすれば、三人一緒にできるでしょ」
  そう言って、亮太は指を翔子と絵美香の秘部に差しこんだ。同時に、ペニスも沙織のなかに沈みこませる。
「んああああっ!  入ってくるぅぅぅぅ!  きゃふっ、亮太さんのオチ×ポぉぉ!」
「あふうううぅぅ!  指ぃ!  あっ、あっ、亮ちゃぁぁぁん!」
「ふみゃあああっ!  こんな……ゆ、指でも感じるぅぅぅぅ!」
  美少女たちが、いっせいに歓喜の声をあげた。
  亮太は突く動作だけを意識しながら、ピストン運動をはじめた。合わせて、指で翔子と絵美香の膣道をグリグリと弄りまわす。
(どうやら、三人を一度に感じさせられたみたいだ)
  狙い通りにいって、亮太は心のなかで安堵していた。
  腰と指とを同時に動かすのはやや難しいが、慣れてくればどうにかなりそうだ。なにより、こうして三人の少女の喘ぎ声を一度に聞けるということに、なんとも言えない優越感が湧いてくる。まして、みんな思い思いのコスプレ衣装なので、その点も少年の興奮を煽る。
  彼女たちの声をもっと聞きたくて、亮太は腰と指の動きをいちだんと強くした。
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