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トリプル押しかけ許嫁

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書籍紹介
「特殊能力が絶倫だなんて、先輩は変態すぎます!」
なじりながらも代わる代わるのご奉仕&絶頂に溺れる3人の許嫁☆
毒舌の天才少女・松高くらら。
年上バージンの若葉先生。
凛々しい薙刀少女・海藤理華もアナタに夢中!  
特殊能力を秘めた少女たちとの重婚は、いつしか4P必須のラブハーレムに!
立ち読み
☆毒舌とは真逆に☆
(せ、先輩の、大きすぎるぅ……ああ、私のヴァギナ、先輩の形にされちゃう、先輩専用にされちゃう……!)
  痛みは当然だが、一番つらいのはこの内臓をかきまわされるような圧迫感だった。わずかでもこの息苦しさを紛らわそうと拓光にしがみつき、下腹部を襲うピストンを必死に堪える。
「くらら、くらら……ぁ!」
「せんっ、ぱっ……ひいいぃ!  アーッ、ダメぇ……ヒッ……んあぁあぁッ!」
  互いの名を呼び合いながら、それぞれを襲う快楽と苦痛にその身を震わせる。
(い、息ができない……このままじゃ死んじゃう……先輩に殺されちゃう……!!)
  痛みと緊張のせいでうまく呼吸ができない。酸素を欲して陸に打ちあげられた魚のように口をぱくぱくさせたまま、全身が痙攣する。
「ひゃう、ひっ、ひゃはうぅ……ううっ、りゃめ……ぇ……ひっ……ひゃうン!」
  けれどその苦しみの他方で、くららの女体は徐々にではあるが抽迭に順応しつつあった。破瓜の血に混じり、やや白みを帯びた愛液が少量ではあったが分泌を開始し、拓光の動きを滑らかにしている。
  膣粘膜も緩やかにほぐれ、今にも暴発しそうな肉槍を包みはじめる。
「駄目だ、もう抜くぞ、くららっ」
「イヤ……出しちゃダメです、絶対に中出しなんて許しませんから……ぁ!」
  限界が近いことを告げた拓光の体を、くららの四肢がそれまで以上の力でぎゅうっと抱きしめる。拓光の背中で両手をがっちりと握り、腰にも脚を巻きつけ、足首を絡ませてロックする。
「バ、バカ、俺、マジでヤバいんだって!  なかはまずいって!  おい、くらら!!」
  拓光が切羽つまった声を出しながら引き抜こうとするが、くららはその小柄な身体からは想像できないほどの力で抵抗する。
「わ、私、危険日なんですからっ!  排卵してるんですから、絶対に出さないでくださいね!」
「言ってることとやってることが真逆だぞお前!?」
  よほどぎりぎりなのだろう、拓光はかなりあわてた様子で挿入を解こうとするが、焦りもあるのか、なかなか膣内から引き抜けない。
「ああっ、ダメ、先輩、激しっ……あっ、そんなに揺らしたら……あはあぁっ……!」
「うわ、締まる……あっ、ああああぁ!?」
  それどころか、その動きが逆に新たな刺激を肉棒にもたらし、最後のトリガーを引いてしまう。
(先輩のが膨らんだ!?  出るんだ、精液が私のお腹に出されちゃうんだ……っ!)
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