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お姉ちゃんがいちばんでしょ!?

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書籍紹介
美緒お姉ちゃんのこと、大好きだよ☆☆って言いなさい!  
恋もエッチも、私が教えてあげる。
SM&裸エプロン、クリーム奉仕だって頑張っちゃうぞ☆☆
(でも、ホントは処女なの、やさしくしてね)
弟を想うと、Fカップの胸もカラダの奥もきゅんきゅんしちゃう、
こんな素敵なお姉ちゃんは私だけ☆☆
立ち読み
☆教えてあげる  女性の身体☆
  美緒はぱっと唇を放した。
「い、痛いのっ!?」
  掛け値なしの処女だから、雅也がうなり声をあげるとあわててしまう。
「……気持ちよくて……」
「そ、そっか、よかった……」
  ほっとして笑顔を浮かべる。
「つ、つづき、す、するね……」
  ペニスを指先で引っ張りあげると、肉茎の裏側に、キノコの傘みたいな先端から筋が根元に向けて走っているのが見て取れた。
  ――あ、これが裏筋ね。ここが感じるポイントなんだわ。
  女社会一直線だったから、女同士のあけすけなエッチ話を耳にする機会は多い。美容師はどうしても耳年増になってしまう。
  美緒は亀頭のエラのヘコミに舌先を当てた。
  裏筋を舌先でたどりながら、先端から根元に向かって、ゆっくりゆっくり舌先を這わせていく。
「うっ、ううっ、くっ」
  男根越しに雅也を見上げると、眉根を寄せて顔をしかめ、苦しいような気持ちいいような表情を浮かべている。
  ――やっぱり雅也くん、かわいいなぁ……。
  美緒の好きな、桃太郎くんと同種のかわいさだ。やさしくてかわいい義弟に、こんなにも立派なものがついているなんて思わなかった。
「ぬろぬろぉーっ……んっ……ちゅぱっ、んんーっ」
「ぅうっ、……うっ」
  ――うわ。うれしい。雅也くん、気持ちよさそうっ。
  はじめの驚きが過ぎて余裕ができると、美緒の不器用な舌遣いで義弟が喜んでくれていることに気づき、胸の奥がフワッと甘くなってきた。
  ――かわいいっ。もう、もう、かわいいじゃないのっ!!
  愛しくて胸がキューッとなる。
  弟が気持ちのいいことをたくさんしてあげたい。
  とくん、と下腹で音が鳴り、愛液がとろっと落ちた。ショーツの奥が熱く濡れてべたべたする。
  舐めまわすことに飽き足らなくなってきて、肉茎をパクンと咥えた。
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