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Wプリンセスとラブ同棲!

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書籍紹介
「陽介様の××、スキスキですぅ☆」
「わらわのベロとて最高じゃろう?」
幹に頬ずり、先に吸いつくWフェラ☆  ☆
挑むのは西欧系ぽわぽわ姫・アンヌと中東系スレンダー姫のエリーシャ様!
高貴な姫がWでご奉仕!  
Wで絶頂!
「「3Pえっちで平等に愛してね?」」
プリンセス プレゼンツ ラブハーレム
立ち読み
☆朝からWプリンセス☆
  陽介は全身に染みわたるむず痒さに身じろいで目を開けた。
「んっ……」
  クチュ、チュプッ、チュ、グチュグチュ、チュプッ、クチュゥ……。
(すっごいエロい音してる――)
  ハッと気づいて目を開ければ。
「あ、アンヌ、エリーシャ……おまえらなにやってんだ!?」
  二人のプリンセスが寝汗をかいている少年の体へ、一糸も纏わぬ柔らかボディを丹念にこすりつけていた。
  それもアンヌはメロンのように美しい球形を誇る美巨乳で朝勃ちしているペニスを挟みこみ、エリーシャは少年の乳輪へ舌を這わせながらアンヌの谷間から飛びだしている赤黒く膨れた亀頭冠を手のひらで包みこんでいた。
「おはようございますう、陽介様ぁー……えへへー、陽介様のおちん×んとーっても元気でうれしいです。びくびくって震えてますう……ん、んうっ」
  アンヌは圧倒的な存在感を誇るバストを揺らして、パンパンに勃起した逸物を締めつける。
「陽介、そなた乳首がなかなか敏感なようじゃの。どうじゃ。乳首とチ×ポの先っぽ……両方責められる気持ちは……チュプ、ンフ、チュパッ!」
  乳輪を舌先でくすぐられ、敏感な肉幹をしぼられる。
  陽介はあまりの心地よさにのけ反った。
「はぁぁ……陽介様のおちん×んどんどん硬くなって……ハウゥッ、またおちん×んビクビクって勢いよく跳ねちゃいますうっ」
「ほうら、陽介見るのじゃ。そなたのイヤラシイチ×ポから溢れてきた汁のせいでわらわの手はとても汚れてしまったのじゃぞ?」
  エリーシャは亀頭から手をはずして陽介の目の前にカウパーにまみれた指先を見せつけた。そうかと思えば、それを自らの媚唇へ近づけて自らを慰めはじめる。
「ンハァッ!  よ、陽介のいやらしいおつゆがわらわの、なかに染みこんでくるのじゃっ。ア、アアッ……感じるのじゃっ……やっぱりわらわ、そなたのことを……好っ……ハアッ、ンハアアッ!!」
  エリーシャは陽介の腺液に濡れた手でオナニーをしながら、ますます朱唇の窄まりを強めて陽介の乳首を痛いくらいに吸引してきた。
「あぁ、陽介様ぁ……今アンヌが、えっちなおつゆをペロペロしてぇきれいきれいいたしますう……チュ、チュパッ、ンフ、チュピッ、チュチュチュゥ」
  ひくつく鈴口をアンヌが舌先で突っつくと同時に、熱心なパイズリで根元から先端にかけてを圧迫する。
  ヌチュ、グチュ、ジュバと、先走りと乳肌とがこすれ合って淫靡な水音がはじけた。
(ああ、二人とも……すげえ気持ちいい……たまんないっ!)
  陽介は激しく体を戦慄かせずにはいられない。
「アンヌ、エリーシャ……俺、も、もう出そうだッ」
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