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お嬢様は白いのがトコトンお好き!?

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書籍紹介
「恋人として今日の記念日は、アナタにさしあげたいモノがありますの」
文化祭、クリスマス、バレンタイン…恋する二人の記念日に、
ザーメンフェチのお嬢様が贈るモノと言えば?……
そう、M色に染まった成宮真白、17歳の極上ボディ!  
めくるめく二人のぶっかけイチャラブ。特濃えすかれ!
立ち読み
☆文化祭は××記念日☆
「アヒッ、いいですわぁっ、最高ですのぉっ。もっと、もっと奥までっ、ズボズボッ、ズボズボなさってぇっ!」
  お嬢様の仮面をかなぐり捨て、真白は獣のように腰を振り、快楽を貪る。トロトロに潤っていた膣穴が活発に蠕動をはじめ、流の肉棒をギュムギュムと食いしめる。
「くうぅーっ!  真白さんの、締めつけがきつくなったっ。ギチギチ締めつけられて、千切れちゃうよっ。でも、とまらないっ」
  すがりつく膣襞を乱暴に引き剥がし、流の肉棒は何度も何度も真白の穴を穿つ。何度も擦れて真白の媚肉は真っ赤に充血し、結合部からは泡立った淫汁がブチャブチャと飛び散った。
  やがて、絶頂の予兆が流の背筋をゾワゾワと上ってゆく。流は本当に体が砕けるのではないかと思うほど腰を振りたくリ、真白に絶頂の予兆を伝えてゆく。
「真白さんっ。僕、もうすぐイクよっ。真白さんのに、子宮にっ、おもいっきり打ちこむよっ」
  流の言葉と激しすぎる腰使いに、真白はガクガクと首を振る。
「はひっ、はひぃっ。わたくしも、イキますっ。一緒にイキますわぁっ!  出してっ、出してくださいっ。ドピュドピュ、中出ししてくださいませぇっ」
  流の絶頂の予兆を感じ取り、真白の肉体もブルブルッと震える。胎内で膨れあがっていた膨大な快感が、絶頂といういただきを目指して急速に駆けあがってゆく。すでに何度絶頂を迎えてもおかしくないだけの快楽を送りこまれていたというのに、それでも無意識に絶頂を拒みつづけていたのは、ひとえにその肉体が流の射精を待ちつづけていたからであった。この記念すべき日に、真白の肉体は、流とともに絶頂に昇りつめることを願いつづけていたのだ。
「真白さんっ、イクよっ!」
「は、はいっ。来てくださいませぇっ!」
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