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妹はアンバランス

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書籍紹介
「ダメぇ、結花、またイッちゃう!」
無垢な妹が、今は快感を訴えて泣いている。
壊れそうな××に、14とは思えないDカップ!
「すっごく、気持ちよかった。今度は、プールでしよう☆」
淫靡な雰囲気なんかまるでなく、
フェラをしながら可愛くせがむ新しい義妹。
アンバランスすぎる結花にもう夢中!
立ち読み
☆兄と妹はプールで☆
  身体がフワフワ空に浮かぶ。錯覚だとわかっていても、水のなかの浮力とごっちゃになって、どこか遠いところに連れていかれそうだ。
  抱きつきたいのに抱きつけないせいで、よけいに下腹に力が入る。
  ――お兄ちゃん、どうして平気なの?  結花、こんなにカンジてるのに……。
  乳房と子宮が全部一緒にキュンキュンする。
  たまらなくなった結花は、自分の手で乳房を揉んだ。もちろんビキニブラの上からだが、和希の肩に乗せていた手が離れ、上半身がぐらっと揺れた。
  和希があわてて結花を支えた。
「わっ、ゆ、結花っ」
  身体がぐるんとまわされて、背中がプールの壁、青く塗られたはしごのすぐ横に密着する。
「あれ?」
  はじめて気づいたが、さっきは兄の肩から上しか出ていかなかったのに、今は胸が水面に出ていた。
  プールの水深は、奥にいくほど浅くなっていたらしい。
「お兄ちゃん、結花、結花、もう……っ」
「うん」
  和希が腰を動かしはじめた。
  ゴリッ、ゴリゴリッと亀頭が子宮口をえぐる。
  背中が安定したことと、水深が浅くなったせいで、腰が使いやすくなったらしい。亀頭がググッと子宮口を押しこんできた。
「んんっ」
  子宮頸管粘液がドブリと出た。
  結花は右手で顔の横のはしごをつかみ、上半身を支えた。
「うっ、うっ」
  和希もそろそろ射精が近いらしい。うなり声をあげながら腰を動かすたびに、水がタブタプと揺らめき、太陽の光を反射して宝石のように光る。
  上半身は目と目を合わせて見つめ合い、おしゃべりを楽しんでいる男女に見える。
  水面下ではセックスの最中。
  プールの匂いと夏の香り。吹き過ぎるさわやかな風。
  目の裏のチカチカは、もう我慢ができないほどになってきて、水面のキラキラと合わさって、視界が効かないほどになってきた。
「はっ、はぁっ、んっ……ぃきそう……、お兄ちゃん」
  小さな声で訴えると、和希が軽くうなずいたのがわかった。
  大丈夫だよと言ってくれている気がした。
  その瞬間、膣ヒダを前後していたペニスが深く入り、子宮口をグッと押しこみ、動きをとめた。
  和希が射精した。
「うっ」
  熱い精液が膣奥でしぶく。
  ――熱い。すごく熱い。子宮が火照るよぉ。
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