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上等! 生徒会長サマの花道

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書籍紹介
「私のカラダで、漢にしてやるぞ☆」☆
特攻服を翻し、サラシを解く生徒会長風祭伊吹。
巨乳を露わに夢の初体験!
特攻隊長の芙蓉蓮子、
風紀委員の新城仁亜子も加わって、誘惑抗争大勃発?
「ナカに出してイイのはお前だけ☆」
男の道はなぜかバラ色ハーレムに!?
甘く厳しい総長サマについてきます!
立ち読み
☆総長サマのロストバージン☆
(え?  ええ?  どういうことだ。どうして伊吹さんのなかから……あれって血、だよな……ち、ち、血ってまさか、そんな……)
  伊吹をあおげば、彼女は眼を細めながらイタズラがばれた子どものように笑いながらも、時折走るであろう鈍痛に顔をしかめた。
「なんだ。私を男と見れば見境なく盛るズベ公と思ったか」
「そんなことじゃなくて!」
「よかった。はじめての相手にそんなふうに思われたらいくらなんでも私だって泣くぞ」
  帯刀は混乱した。さっきまでの口調ではまるで経験者だったのに。
「……はじめてだって言ったら、絶対に了承なんてしなかっただろ」
「当たり前じゃないですか。でも、どうして、俺なんかに」
「今日子姐さんに頼まれたから」
「そ、そんなことで……グゥッ!」
  襞の生えそろった膣壁に絞られ、先走りが噴きこぼれる。奥へ引っ張りこもうとする蠕動に、童貞ペニスは節操なく震えた。
「口には気をつけろ、私の尊敬する人だ。……でもそれだけじゃない。お前が好きと言ってくれたからな。それが一番大きい」
「でも、伊吹さんは告白を……」
「何度も同じことを言わせるな。私は今は興味はないと言っただけだ――それに、私が手ずから男にしたんだ。それだけ帯刀に期待しているということだ」
  伊吹は言うと、腰をぐっと持ちあげた。
  張りでたカリに襞が引っかかり、絡み、腰が抜けそうになる。
「はじめてなのに……い、痛いんですよね!?」
「私を誰だと思っている。清咲学院第九十八代総長だぞ!」
  伊吹は珠の汗を弾かせながら悠然と笑ってみせた。
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