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ツンマゾ!!!! 姉妹でドレイ志願

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書籍紹介
いつも暴力ばかりの幼なじみ・麗理と毒舌ロリッ娘・愛理。
まさか隣の水戸姉妹がツンマゾだったなんて!  
今も土下座フェラで(恋人でなく)雌豚の地位を争う二人のM奴☆
「ほら、アタ☆シなんか母乳が出るんだぞ!」
「旦那様はロリ好きの変態なんです」
ボテ腹になっても姉妹ゲンカは終わらない!
立ち読み
☆妹になじられるなんて……サイコーーーー☆
「まだです!  もっと痛くしてやるです!」
  妹の桜色の唇が薄く開かれ、白い歯がきらりと光った。
  やや上向きにツンと尖った先端へと、ぐちりと歯が食いこむ。
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんー!」
  火のような痛みが乳肉を引き裂き、すぐに甘美なとろけが痛みを上書きした。麗理は思わず身をのけ反らせたが、愛理が乳首を噛んだまま頭を動かさなかったせいで、心地よい痛みとともに乳房が引きのばされた。
  もはや声にもならない喘ぎをあげ、しなやかな腰尻を痙攣させる。
  ボンデージで蒸れた体が充血の色に染まり、きらびやかな汗を幾筋も垂らす。
「もう見てるだけでわかるな、ド変態の体だって」
  耳元でトシが声を吹きかけてくる。彼はゆっくりと上下動を再開したかと思うと、ひと突きごとに加速して肉壺に再度の悦楽を擦りこみだした。
「あぁん、そうなの、ド変態なのぉ……くふうぅッ」
「生まれつきの雌豚だな?」
「はひぃぃんッ、そうだよぉ、雌豚だよぉ!  妹にオッパイいじめられてイキそうな、変態雌豚ぁん!  あぁん、ブタマ×コあついよぉお!」
  下と前から責められて、スポーティな美肢はすっかり淫靡な律動に支配されてしまった。胸をいじられれば膣が締まり、膣をこすられれば乳首が張る。
  すでに母乳でドロドロの愛理の顔は攻撃性の虜になっているが、姉がもっとも恥ずかしい瞬間を迎えようとしていることには気づいていそうにない。だからなおさら、見せつけてやりたくて、ウサギ跳びを小刻みにして膣膜のたまらない熱さを高めていく。
「じゃあブタ、これから聞くことに大きな声でちゃんと答えろよ……!」
  トシも苦しげにペニスを脈動させている。彼も間もなく限界を迎えるのだ。ぐうっと亀頭が膨らみ、雌穴を押し広げる威圧感に、麗理は彼だけのブタペットとして笑顔で「はい」と首肯した。
「俺を無理やりご主人さまにしようとして、この家を改造したのもオマエだな」
「はいぃ!  アタシですぅ!  アタシが全部原因ですぅぅ!  ご主人さまがほしくって、ブタなりに超がんばってぇ、ごほうびチ×ポもらえてしあわせえええぇええ!」
  ビクビク、ビクッ、と肉茎が跳ねる。その脈動だけで子宮口がノックされるのでイキそうなぐらい気持ちいいが、麗理はひとまず忍耐した。柔乳を責めさいなむ妹の容赦ない手つきと噛みつきを感じながら、おなじだけの神経を股ぐらにも集中する。
  トシは期待どおりに過敏化した柔肉へと激しい突きこみをくれた。
「いいだろう、ご褒美をくれてやる!  ほらっ、ほらっ!」
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