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天然お嬢様は無垢でMで幸せで

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書籍紹介
「神さま、もっと痛気持ちよくしてください☆」
お馬鹿で純粋無垢な大友真澄──
ユキオを神だと誤解した爆乳お嬢様はどんなエロ命令だって聞いてくれる!  
おっぱい堪能☆  処女ご馳走様☆  ごっくんフェラ☆  Mな身体を好き放題☆  
イジメるほど、どんどん彼女にハマっていく!
立ち読み
☆神さまと誤解されて☆
「さあ、見せよ。おぬしの苦悩の根源を」
「かしこまりました、神さま……」
  真澄はビスチェの上端をつまむと、いったん深呼吸をする。気を落ち着けるためだろうが、肺の膨らみに応じて柔乳の球面が震えるのが男を誘うようだった。
  その蠢動も収まらぬうちにクッと下唇を噛んだ。
  ついに黒レースがめくり降ろされていく。
「おお、おおぉ……!」
  月明かりに照らされて、露わになる双球。
  重力を受けてかすかにたわむ、理想的な柔らかさ。
  そして、その先端が晒される瞬間、ユキオは感嘆の吐息をこぼしていた。
  乳輪の色彩は肌に溶けるほど上品なピンク色だが、その面積はやや大きめで、花園の似合う楚々としたお嬢さまにしては放埒な感すらある。突端もそんな自分を恥じらうかのように縮こまっていた。
「これはこれは、なかなか淫らな形をしているな」
  乱れた鼻息が壺のなかを反響して厳かな唸り声となる。
「ああ、そんな……やっぱり私、ふしだらな体をしているのでしょうか……」
「慎ましい形とは言いがたい。だがそれをふしだらと思う心を忘れぬことが大切だ。恥を知る女こそが淑女である」
「は、はい、ありがとうございます、神さま」
  どうにか浮かべた笑みも少々強張っている。この恥じらいようからして、ほかのだれかに胸を見せたことはないのだろう。
  お嬢さまの生チチをはじめて見ることができた栄誉に、ユキオは何度も生唾を飲んだ。
「その淑女っぷりに免じて、神の慈悲をくれてやる」
  口から出任せが止まらない。
  もっと彼女の恥ずかしいところを見てみたい。
  いや――見るだけでは、もう収まらない。
「われみずから肩こりをほぐすマッサージをしてやろう」
「そ、そんなことを神さまにさせるなんて畏れ多いです……!」
  真澄が慌てて左右に手を振れば、胸もタップンタップンと豪快に振り子運動。
  ますますユキオは辛抱堪らなくなってきた。
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