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トリプル押しかけお姫様

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書籍紹介
「わらわたちと“交配”しようぞ☆」
ちょっと露出狂な中東の姫君サーラに、金髪ドリルまで性感帯な騎士姫アンリ。
さらに、猫かぶりの毒舌巫女姫うららまで!  
3人の美姫が子種求めて誘惑合戦!?  処女を捧げ、心も結んで──
どんな暴走性欲にも応えてくれる姫たちとのかけがえのないラブハーレム!
立ち読み
☆姫たちとラブラブ!☆
(このまま、このまま全員一緒に……大好きなみんなと一緒にイクんだ……!)
  どんどん激しくなるうららの蠕動を懸命に堪えつつ、育人は愛する姫たちを同時に絶頂させようと意識を研ぎ澄ませていた。
「うううっ、そこ、そこほじるのらめっ……ヒッ……ふひィ……ッ!」
  アヌスを舌でほじられ、膣壁を擦られ、勃起クリトリスをこね回されていたサーラは今にも達しそうだった。これに加え乳首もをうららに責められてるのだ、アクメはもう時間の問題だろう。
「ヒッ、ヒッ、イクのやらっ、やらぁ……もっと、もっと育人と繋がってたのに……ああっ、イヤ、イヤ、おっぱいらめえぇっ!」
  育人に蜜壺を突き上げられているうららも、もういつでも絶頂してもおかしくない。アンリの金髪責めの威力は、うららの媚粘膜が急に締まったことでも推察できる。
(あとはアンリだ)
  膝だけではサーラやうららと同時にイカせるのは難しいが、育人には勝算があった。
  サーラの秘部を責めていたのとは逆側の手を伸ばし、うららの小振りな乳房に巻きついていた髪の毛の先端を握り締める。
「ヒッ!?  い、育人様、なにを……あっ、あっ、ダメですの、今そこは……そこはぁ……はひいいぃっ!」
(やっぱりだ。反動が来る前でも感覚あるんだ、アンリの髪の毛)
  アンリは髪を逃がそうとするが、育人はもちろん逃がさない。
「ああっ、イヤ、イヤです、こんなの……髪の毛だけでイカされるなんて……ひっ、ひっ、ひいぃっ……アアアッ!」
  悔しそうな表情を浮かべるアンリだったが、両手で自らの乳房を揉みしだき、蕩けた姫割れを育人の膝に擦りつけながらオルガスムスに向けて昇り始めた。
「ああっ、尻が、尻穴が熱いぃ……許してくれっ、そこは本当に、本当にぃ……ひっ……舐めるな、わらわの不浄の穴はダメなのだっ……ホオオッ!!」
  サーラは初めてのアナルアクメを、
「らめ、らめぇ!  イクのらめ、ああっ、しきゅ、ずんずんするのらめえぇっ!  育人、育人ぉ……しゅき、しゅきぃ……ッ!」
  うららは子宮が痙攣するほどの絶頂を、
「ああっ、果てますの、わたくし、わたくしぃ……イヤ、イヤ、アンリ、イキますのっ、浅ましく達しますのぉ!  ああっ、育人様、一緒に、一緒にぃ……アアアッ!!」
  そしてアンリは育人の膝に大量の潮を噴き上げながらのオルガスムスを迎えた。
「ううっ、出すよ、みんなに出すよ……ああっ、好きだ……みんな大好きだ……!!」
  三人が嬌声を上げるのを見届けてから、育人もこの日四度目の射精に絶叫する。
  痙攣するうららの膣内から引き抜かれた勃起からはまるで噴水のように大量のザーメンが飛び散り、美しく淫らな姫たちを汚した。
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