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トリプルお嬢様を差し押さえ!

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書籍紹介
「さあ、誰からモノにするんだい?」
エロトークも冴え渡る先輩・澤城小夜。
着物で巨乳でお姉ちゃんな、東雲 唯。
唯一の常識人だったのに……愛染千夏。
三つ並んだお尻には、差し押さえ印&
落書きが! 初体験から処女独占 
Wフェラに交互突き ハーレム上等
お嬢様たちが贈る夢の4Pパーティ!
立ち読み
☆お嬢様を逆差し押さえ!☆
(誰から落書きしようかな?)
よほど姫始めに期待していたのか、彼女たちの淫裂はすでにうっすらと潤っていた。
非常に魅力的で誰からエッチすればいいのか判断に迷うのだが、まずは手にしたままの油性ペンを握って三人に近づいた。
そして小夜の下に潜りこんで下腹部に大きく〝宗介の穴〟と、唯尻肉には割れ目への矢印と共に〝宗介予約済み〟と、千夏の股間には〝宗介専用〟と書きなぐる。
「あぁ、私のオマ×コは宗介くんの穴だ……」
「うふふっ……なんだか、本当に卑しい雌豚に堕ちちゃったみたい」
こんな落書きをされて、万が一親に見つかろうものなら、屈辱的なあまり泣かれてしまいそうなものだが、小夜と唯はうっとりと笑みを浮かべていた。
「……二人は普段からあまり変わらないと思うけど」
反射的に千夏がツッコミを入れるが、小夜と唯は取り合わない。
「だが、宗介くんを受け入れられるのは、オマ×コだけじゃないぞ」
「おっぱいにもぉ……お願い、おっぱいも宗ちゃんの物だって証をつけてぇ」
雌豚と口にしてから小夜と唯の瞳が妖しく煌き、宗介の所有物という響きだけで興奮しており、はだけた着物の胸元を自ら開いてねだる。
さすがに宗介のほうが一瞬躊躇したものの、彼女たちを受け入れると決意した以上、これは通過儀礼のようなものだ。
あれこれと考えず、頭に浮かんだ単語をそのままペンに走らせると、小夜の乳房には〝ミルクタンク〟唯には〝おっぱいマ×コ〟と大きく記入していた。
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