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カノジョはセイド会長!

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書籍紹介
「よくも私を性奴にしてくれたな!」
1週間のドレイ生活で、108発も精を
浴び、304回の大絶頂! 男女交際禁
止を掲げる厳格生徒会長・初鹿伊織を
恋人へ堕とすにはコレしかなかった!?
最終H決戦! ドロドロ絶頂に溺れる
伊織が口にする誓いの言葉とは?──
「私をもう、一生お前の××だ!!!」
立ち読み
☆ごっくん絶頂&床舐め恥辱☆
「んっふ……あっあっ……んじゅっ……。ふじゅるるぅ……。はふぁああ……」
飲めば飲むほど体内に生温かな熱気が広がっていく。飲めば飲むほど下腹部がパンパンに張っていく。飲めば飲むほど全身が火照っていく。
ただ肉汁を飲んでいるだけのはずなのに、ジンジンと肢体が疼くのを伊織は感じた。
(なんだこれ? ど、どういうことだ? どうしてだ? これ……感じる。ただ飲んでるだけなのに……冬弥の精液だと思うと凄く……凄く感じるんだ)
明らかな性感を伴った刺激に、ヒクンッヒクンッと身が震える。
「んじゅっ……じゅちゅるるるぅ……」
肉汁を飲めば飲むほど、全身が戦慄いていった。
(ああ……駄目だ。気持ちいい……。よすぎる。精液飲むの感じすぎる……。我慢できない。来るッ! 凄いのが……気持ちいいのが来るっ! 駄目だ……私……わたしぃい!)
抑えきれぬほどに性感が膨れ上がっていく。
「んっんっんんんんんんん」
肉汁を啜りながら、ついに伊織は達した。
(ああ、い、絶頂ってる。私……冬弥の精液――ザーメン飲みながら絶頂ってる! 止まらない。気持ちいいの止まらない! あっあっ、あふぁああああ!)
官能の波が全身に広がっていく。意識が飛びそうになるほどの絶頂感を覚えながら、生徒会長は何度も肢体を震わせた。
「んっんっ……んじゅるるるうぅ!」
全身を痙攣させながら、肉汁を啜る。
身体を支える両手と両足が、ガクガクと震えた。身体中が弛緩していく。全身から力が抜け――
「あふぁあああ……」
ついにはベチャアッと白濁液の海の中に倒れこむことになった。
「はひっはひっはひっはひぃいい……」
まるで輪姦でもされてかのように全身を肉汁塗れにしながら、陸に打ち上げられた魚みたいにヒクンッヒクンッと身体を震わせる。
その姿は、誰もが憧れる生徒会長とは思えないほどに無様なものだった。
「また精液飲んだだけで絶頂っちゃったんだ。ふふ……絶頂ってるいおねえ、凄く綺麗だよ。でも……これで終わり? 全部飲み干せない……ギブアップってことでいいのかな?」
そこに冬弥の言葉が投げかけられる。
このような状況だというのに、綺麗という言葉でキュンと胸が高鳴るのを感じた。
けれど、今はキュンキュンしている場合ではない。
肉悦に溺れている場合でもない。
「ば……馬鹿をい……いうな……。はぁっはぁっはぁっ……。こ……これ……こりぇくらい……ちゃんと……じぇんぶ飲み干してやるさ……。はぁっはぁっはぁっ……」
未だ全身を弛緩させたまま、舌を伸ばす。
「はちゅっ……んっちゅ……れろっ……ふじゅっ。んじゅるぅ……」
再び口を使っての床掃除が始まった……。
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