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転生勇者の酒池肉林【ハーレムパーティ】

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書籍紹介
 「さあ早く」「入れてほしいぞ」    
高く掲げられた3つのお尻を交互突き。
魔王ヴァルデミリアをメロメロにイカ
せまくれば、勇者マナが火花を散らし
て競争フェラ! 気高き王女フィーナ
にはパイズリぶっかけ! 召喚された
世界で幸太の武器は“魅了”の力だけ。
めざせ、酒池肉林による平和の実現!
立ち読み
 ☆異世界は酒池肉林!☆
「さあ、わたくしたちの酒池肉林を堪能してくださいませ」
 フィーナの言葉を合図に魔王と勇者と王女のトリプルフェラがスタートする。
(んっ、コータの味が濃くなってきたぞ。やっぱり気持ちいいんだ!)
 ヴァルデは色違いの瞳を喜びに輝かせる。
 他の二人との共同作業とはいえ、やはり愛しい少年が快楽を得ているのは純粋に嬉しかった。三人が先端から付け根にまで塗りたくった唾液とカウパーが入り混じり淫猥な匂いが寝室に満ちていく。
「うわっ、三人とも、気持ちよすぎ──ああっ」
 自分の足元にひざまずき、一心に肉棒への奉仕をしている三人の美少女を見下ろし、幸太は夢心地の様子で喘いでいた。
 その表情は先ほどから緩みっぱなしだった。これほどの美少女三人を同時にひざまずかせ、己の性器に奉仕させているのだ。まるで自分が王様にでもなったかのような優越感や征服感を得ているに違いない。
「んっ、コータの、またおっきく……ちゅぅ」
「んぐぅ、太すぎ、るぅ……れろぉ」
「ちゅぅ、む……幸太さ、ま……すてき……んんっ」
 ヴァルデはトロンと目を潤ませて、上目遣いに幸太を見上げた。
 左右隣りの二人も同じように幸太を見上げている。
 どの瞳にも彼への献身の光が宿っていた。同時に、自分こそが一番幸太に快感を与え、恋人にふさわしいのだと主張する強烈な光も──。
(コータの恋人はこのあたしなんだぞっ)
 ヴァルデもマナもフィーナも競い合うように、ますます唇と舌の動きを激しくした。
 三本の舌がぶつかり、絡み合いつつつ、ヌルヌルに濡れた肉茎の先端に、幹に、根元に、それぞれ巻きつく。
「ぐぅぅぅぅっ、もうイク! イクぞっ……!」
 銀髪の魔王と黒髪の勇者と桃髪の王女が、亀頭を、竿を、付け根を舌と唇でこすり上げた瞬間、幸太は我慢の限界を超えたようだ。
 至福のうめき声とともに、三人の眼前で一際大きくペニスが跳ねる。
 どくどくどくっ! びゅくっ、びゅくびゅくぅぅぅぅっ!
「あんっ、熱ぅっ……!」
 同音異句に叫ぶ三人の少女の顔におびただしい量の白濁が降り注いだ。
 切れ長の瞳に、スッと通った鼻梁に、艶やかな唇に、上気した頬に──。
 周囲に濃厚な性臭を振りまきながら、大量のスペルマが次々と着弾する。
「ああ、コータのせーえき、美味しい……! もっとかけてぇ……!」
 顔中を子種液で汚され、マーキングされる喜びで、ヴァルデはうっとりとため息をついた。
 
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