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最強お嬢様生徒会の正しい飼い方・育て方

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書籍紹介
 「美沙羅はアナタ専用の牝犬ですわ」
落書きお尻をフリフリ、尻尾バイブを
掲げておねだりしてくる生徒会長!?
負け犬サンプルとして入学させられた
学園で、最強生徒会に下克上! 知力
の麒麟寺里佳、武力の虎菱零、財力の
龍黒院美沙羅! み~んな牝犬ペット
に堕として、ご主人様ライフを満喫!
立ち読み
☆夜の生徒会活動☆
真夜中の錦地学園の校舎内。
 人気のない学舎の廊下を、全裸の女子生徒が三人、四つん這いで歩いていた。
 彼女らの首にはそれぞれ首輪が巻かれている。首輪から延びているリードを握っているのは、負け犬のサンプルとしてこのお金持ち学校に放りこまれた、学園カーストの最底辺である下犬栄治だった。
 裸で犬のように散歩させられているのは、最強の頭脳と呼ばれる名門麒麟寺家の娘、錦地学園生徒会書記兼会計の麒麟寺里佳。
 最強の武力を誇る生徒会副会長で、「鬼の副長」とも「無敵の盾」とも称される虎菱零。
 そして、生徒会会長にして世界最大級の財閥の令嬢、最強の財力を持つ龍黒院美沙羅。
 最強生徒会と呼ばれ、富裕層しか入れないこの学園でも飛び抜けて畏れられていた三人は、栄治に雌犬として飼われることとなった。
 今日は最後の一人だった美沙羅が堕ちたことを記念する、夜中の革命成就パレードである。
 三人ともその肌には卑猥な言葉が書きこまれている。栄治が命令してそれぞれ書き合いっこさせたものだった。
 彼女らのお尻には尻尾付きのバイブが挿入されており、まさしく雌犬そのものだった。
 あちこちにある監視カメラは、里佳がシステムに侵入してすべて無効化しており、警備員もあらかじめ催眠ガスで眠らせておいたので、誰かに見られる心配はない。
 栄治のリード捌きに従いながら、雌犬三匹は廊下を這って進む。
 雌犬調教に成功した最強生徒会役員の白いお尻を眺めながら、栄治は感無量の気分になる。
 少し前まで、死にたいと思っていた。虐げられるだけの人生は、これ以上耐えられないと。
 だが、運命は変わった。自分の力で革命を成し遂げたのだ。
 生まれて初めて、人生は素敵だと栄治は心から思っていた。
 ふと、廊下の一点が栄治の目に留まる。
 そこは、かつて栄治が男子生徒に酷い暴行を受け、美沙羅に靴を舐めさせられた場所だった。
 それを思い出した栄治は、飼い主として美沙羅に命令を下す。
「美沙羅、そこにおしっこして。犬みたいにね」
「は、はい……」
 ご主人様からの命令に、美沙羅は恥ずかしそうな顔をしながらも、四つん這いの姿勢から片足を大きく上げた。
「んっ……」
 美沙羅は小さく体を震わせると、栄治が見ている前で尿意を解放する。
 しゃああああ……。
 尿道口からそこそこの勢いで放たれた薄いイエローの小水が廊下を濡らし、辺りにアンモニア臭が漂う。
 龍黒院美沙羅の聖水は、栄治の悲惨な過去をすべて洗い流して清めた。
 放尿を終えた美沙羅は、栄治に向かって熱っぽい視線を送る。
「ご主人様ぁ、美沙羅言うことを聞きましたから、ご褒美欲しいですわ」
 美沙羅はお尻を振りながら、飼い主からの「ご褒美」をねだった。
「栄治、私もぉ……」
「お、俺も……」
 校舎内を全裸で散歩させられるという状況に発情した雌犬たちが、美尻を三つ並べる。
「仕方ないなぁ」
 栄治はニヤリと笑って自分の肉槍を表に出し、穂先を三匹に向ける。
「まずは美沙羅からだよ」
 最初の一匹目に指名され、美沙羅は嬉しそうに口の端から涎を垂らした。
「光栄ですわ、ご主人様っ」
 美沙羅はお尻を突き出し、飼い主様の剛直を待つ。
 栄治はすでに潤んでいる美沙羅の膣穴に、自分の分身を挿入した。
「あひぃいん!」
 一気に膣奥まで貫かれ、美沙羅は艶声で吠える。
 美沙羅の蜜泉でピストンしながら、栄治は零と里佳の秘裂を指で愛撫した。
「ああん、すごくいいよぉ、栄治ぃ……!」
「お、お上手すぎます、栄治様っ。おち×ぽいただく前にイっちゃいそうですぅ!」
 二人とも尻尾バイブの悦楽も手伝い、栄治の指だけでオルガスムスを迎えそうになっていた。
 栄治の突きこみを子宮口に何度も受けた美沙羅は、早くも絶頂の予感に身を震わせる。
「ご、ご主人様ぁっ、美沙羅もうイっちゃいそうですわぁ!」
 淫らな声で告げる美沙羅に、栄治は許しを与える。
「いいよ。イくんだ、美沙羅」
「は、はいぃ。美沙羅、イきましゅう!」
 甘悦で呂律が回らなくなった美沙羅は、唾液をぼたぼたこぼしながら背を反らす。
「ひああああああん!」
 情欲の色に染まった声で鳴き、尿道に残っていた小水を垂らしながら美沙羅は盛大に果てる。
 栄治はイったばかりの美沙羅の膣肉を遠慮なく貪り、さらに追い打ちをかけた。
「ひゃふああん! ご、ごしゅじんしゃま、みしゃら、へんににゃりゅうううう!」
 イき狂う美沙羅の淫洞を責め立てた栄治は、ラストスパートをかける。
「んにゃひぃ! も、もうりゃめれしゅう! ひゃふひぃぃいい!」
 アクメ声で絶叫する美沙羅の最奥に、栄治は煮えたぎった精を放った。
「ひきゃふぅうう!」
 絶頂直後の子宮口を灼かれ、美沙羅の意識は性悦の極致の中で白く溶ける。
 膣穴から白濁液を垂れ流して崩れ落ちた美沙羅は、床の上で失神しながらアヘ顔でいつまでも痙攣していた。
「え、栄治、私もイきそう……!」
 ずっと指で秘裂をいじられていた里佳も、すでに臨界寸前だった。零も同じように絶頂しかけの膣穴から蜜汁を溢れさせている。
 最強生徒会を陥落させた興奮でいつも以上に絶倫状態だった栄治は、男茎をすぐさま復活させ、里佳の淫口に挿入した。
「きゃひぃんん!」
 絶頂直前だった里佳は、栄治の剛棒を受け入れると同時に果てる。
 オルガスムスでうねる里佳の媚肉をゆっくり味わいながら、栄治は零の女性器から指を離した。
「ふえ……!?」
 ほとんどエクスタシーに達しかけていた零は、ゴール寸前で愛撫を止められ、切なそうな瞳を飼い主に向ける。
「零、僕がいいと言うまで、そのままで『待て』だからね。自分で触るのも禁止だよ」
 栄治に「おあずけ」されてしまい、零は涙目になりながらバイブの挿さったお尻を振った。
「そ、そんなぁ……」
 絶頂直前の状態で生殺しにされるのはとてもつらかったが、飼い主の命令には逆らえず、零は物欲しそうな声で犬のように「くぅん」と鳴きながら我慢していた。
 栄治は零に見せつけるようにわざと緩慢な動きで里佳の膣道を往復する。
 零を焦らすと同時に、里佳の膣襞に絶頂の悦汁をじっくり塗りこんでいた。
「はひぃん、ふああ……!」
 スローなピストンでもイったばかりの恥肉には充分刺激的で、里佳は雌芯から広がる甘美な痺れに身悶えする。
 そのまましばらく里佳の淫壺を愉しんでいたが、泣きそうな顔の零がそろそろ本気で辛抱たまらなくなってきていたので、栄治は里佳もフィニッシュさせるべく抽送を速めた。
「んきゃああ! い、いきなり、激しすぎぃ!」
 前触れなしでピストンが高速になったため、不意を突かれた里佳はあっさり理性の壁を突破される。
「ひゃうぅん! イくぅ!」
 絶頂で締めつけてくる里佳の淫肉の中で、栄治も欲望の塊を放出した。
「きゃううううんんん!」
 流しこまれた雄液の濁流に意識ごと流され、里佳も美沙羅と同じくアクメ失神して床に倒れた。
 気を失い体が弛緩した里佳は、尿道口も弛んでしまいじょろじょろとお漏らしする。
「さあ、最後は零だよ」
 栄治は最後の一匹になった雌犬のお尻をつかみ、射精したばかりでも隆々と勃起している男棒を零の蜜口にセットした。
「は、早くぅ、栄治様ぁ……もうおま×こ切なくてたまらないんですぅ」
 発情しきった顔で零は栄治の雄根を待ち侘びていた。
「ああ、今すぐあげるよ」
 栄治はとろとろになっている零の膣孔に、最初から全開で陰茎を突き刺した。
「ひふおおおお!」
 すっかりお待ちかねだった零は挿入と同時に軽く絶頂し、秘宮の門が叩かれるとさらに深いオルガスムスに達した。
 連続絶頂の強烈な性悦に、零の尿穴の蓋が弾け飛んだ。
「はひぃぃぃ! おしっこ出ちゃうぅ!」
 絶頂と同時に放尿した零は、至極の解放感に溺れそのまま失神してしまった。
 栄治は意識のない零をそのまま犯す。
 気絶していながらも零の媚壺は肉茎のピストンに雌の本能で反応し、愛蜜を分泌しながら絡みついてくる。
 膣奥を突くたびにぴくぴくと反応する零の背中を見ながら、栄治は腰の動きを加速させ、目覚めの渇汁を零の膣内に注ぎこんだ。
 どびゅるるるるるぅ!
「ひゃふっ!?」
 精液を子宮口に浴び、その快楽で零は覚醒する。
「んひっ!? ふひゃあああうううん!」
 そして、目覚めると同時に膣内射精の性悦でまた絶頂させられたのだった。
 
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