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転生城主の奴隷ハーレム

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書籍紹介
 「陛下の子種……注いでください!」
隷属の刻印をお腹に浮かべた五人の妻。
――女騎士ジュリア、エルフのティー
タ、海賊シンディ、同盟国の姫リリテ
ィア、そして銀髪巨乳の謎メイド・メ
イベル……危機を救われた異世界美女
が忠誠&純愛を捧げてくれる後宮ハー
レム! 〈転生城主の国造り英雄譚〉
立ち読み
 ☆転生城主の後宮☆
「あなた……今日は、誰から入れてくださるのですか?」
「オレなら、もう準備はできてる……早く入れてくれ。航海してる間、ずっとユウスケのことばかり考えてたんだぞ……?」
 シンディは自分で褌を横にずらし、秘裂を見せる。ユウスケが小麦色の肌と同じ色の陰唇を広げて確認すると、ピンクの皮肉が期待にひくつき、愛蜜が溢れてきてとろりとこぼれる。ユウスケはそれを舐め取り、引き出した肉棒に塗りつける。
 他の四人の妻たちはシンディと競うように、ベッドの上で四つん這いになって尻を並べ、ショーツをずらして、それぞれの形の女性器を見せ、ユウスケを誘惑する。
(メイベルはパイパンで、ジュリアは金色の薄いヘアが……オマ×コの熟し具合は、ふたりとも同じくらいか。シンディのもいいな……この中では一番年上だけど、ヘアが濃いめでエロいというか。泳ぐのが好きでよく水着を着るから、時折剃ってたりもするんだよな。ティータとリリティアは、幼いけどオッパイが大きいティータと、控えめなリリティアのどっちもいいな。オマ×コは二人とも、幼い感じだ……浅いけど、締まりがよくていい。リリティアの名器は、一回味わうと癖になるよさだしな……)
 女体ソムリエとなった気分で、ユウスケは妻たちがそれぞれ持つ魅力を確かめる。そして、誰から先に入れたものか、と迷ってしまう。
 まずジュリアが、白い尻を振り、陰裂を広げてアピールする。彼女のピンク色の膣はすでに愛液でしっとりと潤い、ユウスケの肉棒を待ち望んでいた。
「陛下、私はしばらく陛下の子種をいただいておりません……騎士として頑健な肉体を保つためにも、精液を思いきり注いでいただければと……」
 ジュリアの横で、妻たちの中で最もお尻が大きく、腰のくびれをうらやましがられているメイベルが、ふりふりと尻を振る。見た目は貞淑で冷徹なメイドであるのは変わっていないのに、ベッドの上では誰よりも淫らで、他の妻たちの手本となっていた。
「ジュリア殿、膣内で射精しても身体づくりには影響いたしません。あえて言うならば、痩身効果が期待できるというくらいでしょうか……陛下、いえ、裕介さんは、今日は私から入れたいとおっしゃっています。私は裕介さんのオチ×ポと、長年の経験で会話できるくらいになっていますから」
 メイベルの言動にいつも驚かされ、恥じらっているのはシンディだった。まだ他の妻たちと比べてユウスケとベッドと共にした回数が少ないので、ユウスケはいつも新鮮な気分を味わっている。もちろん、徐々に性感帯が開発され、膣イキができるようにもなっているし、アナルの経験も済ませているのだが。
「オ、オチ×ポと喋るとか、どれだけ付き合いが長くなるとできるんだ? そんなことはいいから、今日はオレからにしてくれ。あんたたちは、毎日してたんだろ?」
 シンディがメイベルとジュリアを牽制する横で、ティータとリリティアは姉妹のように並んで、同時に秘裂を開いてユウスケを誘惑する。この二人はいつまでも膣内が狭くてキツく、射精までの時間がどうしても短くなってしまうのが、ユウスケの嬉しい悩みだった。おかげでティータとリリティアは、ユウスケの膣内射精を受けた回数が他の妻たちより多くなっている。
「それとこれとは、話は別です。ユウスケさまのオチン×ンは、毎日入れてもらっても足りないくらいですから……ほら、もうオマ×コがこんなに……」
「陛下、わたくしも……最近、陛下にお部屋に来ていただけるだけで濡れるようになりました。お乳の方も出てしまいますし……あっ……あはぁンっ……!」
 ユウスケはリリティアの下着を引き下ろして桃尻を摑みながら、しっとりと濡れた陰裂を舐めまわす。クリ攻めに耐えかねてリリティアが甘い声を上げると、他の妻たちは羨ましそうに見つめる。
「ユウスケさま、私とリリティア様のお胸、どちらがお好みですか? わたしはまだオッパイは出ないですけど……」
「ティータさんも、赤ちゃんができればお乳が出るようになります。そのときは、たくさん陛下にさしあげてくださいね。ティータさんの赤ちゃんには、私が代わりにあげても大丈夫ですから」
 精神年齢が近いティータとリリティアは、後宮に入ってから急速に親しくなっていた。二人は年上の三人と違って、積極的に先に求めはしないが、その分だけユウスケが求めると目を輝かせて喜び、ベッドでは情熱的に尽くして、愛らしい嬌声を上げる。
「じゃあ……二人のオッパイを、交互に味わわせてもらうか。メイベルには、膝枕をしてもらって……ジュリアとシンディは、チ×ポを舐めてくれ」
「かしこまりました……ユウスケさんは、私の膝がお好みなのですね。子供の頃から、ときおり所望されますから」
「わ、私も、時には所望してもらって構わないというか……しかし今は、陛下のオチン×ンを舐めてさしあげなくては……」
「オレとどっちが上手いか、試してみるか?」
 ジュリアとシンディは初めて剣を合わせてから、互いにユウスケの妻となってからも、ライバル関係になっていた。ことあるごとに張り合うが、ユウスケはそれが、仲がよいほどケンカするということだと思っている。
「くっ……わ、私は、元海賊の技巧などに屈しない! こうして、根本から先まで、ゆっくりと舐め上げて……れろっ……」
「じゃあ、オレはこっちの方を……相変わらずいやらしい形してるな……んぁ……ぁむっ。ちゅっ……ちゅぽっ……んむぅっ……」
「こ、こら……先をくわえられたら、舐め上げにくいではないか。では、仕方ない……陛下、根本のほうを手でしごかせていただきます」
 ジュリアとシンディは対抗意識を燃やしながらも、分担がしっかりとできていて、手でシコシコとしごかれる快楽と、亀頭から傘の裏にかけても感じる部分を唇と舌でねぶり尽くすような責めで、ユウスケはすぐに射精を意識し始める。
(う、うまい……これは負けていられないが……俺の身体は一つしかない。そうだ、こんなときは……!)
「ちゅっ、あむ……んむ。ティータ、ちょっといいか?」
「ふぁ……も、もっと舐めてほしいです……きゃぅぅっ……そ、そうです、もっと揉んで、れろれろして……ひゃぅぅっ、気持ちいい……気持ちいいれす……っ」
「ちゅっ、ちゅぱっ、れろれろ……こんなに乳首ピンピンにさせて、いやらしい子だ。満足したら、俺の頼みを聞いてくれな……実は、幻夢を使って欲しいんだ」
「幻夢……あっ、ユウスケさま、もしかして……」
「裕介さん、魔術を使われるのですか? ということであれば……」
 魔術に精通しているメイベルは、ユウスケが何を考えているのか察していた。ジュリアとシンディは顔を見合わせ、リリティアは微笑んでいる。
 リリティアにとっては、どのようなことであっても、ユウスケがしようとすることならばすべて正しいことなのだった。
 
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