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復讐勇者の迷宮奴隷ハーレム

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書籍紹介

 「さあ魔王の口づけで生まれ変われ」

ルシフェルのたわわな巨乳と処女肢体
に誘惑され、勇者アルドは闇堕ちする。
王国への復讐に生きる魔人将として!
最愛の聖騎士シエナを絶頂奴隷に変え、
エルフ賢者マーリンを征服し尽くす!
魔のハーレム宴と魔王との再戦を経て、
復讐勇者は新世界の王へ成り上がる!
立ち読み
  ☆ボクっ子魔王様を抱いて闇堕ち☆
(初めてなのに、こんなに濡れるなんて……っ、ぼ、ボクも、気持ちが高まっているのか……入れてからは、主導権を握られっぱなしだ……な、何も抵抗できない……っ、あぁ、奥まできて……子宮口にまで届いてる……)
「はぅっ、んんっ……アルド……ボクの中はどうかな……んっ、んくっ……」
「どうも、何もっ……うぁっ、あぁ……入れるたびにきゅっと締めてきて……っ、中、ヌルヌルで、熱くてっ……凄いオマ×コだ……っ、うぁぁっ……!」
「ふっ、んっ、んぅっ……こうやって締めたら、もっと気持ちいいかな……いきそうになったら、いつでも……っ、ふぁぁっ、あぁっ、いって、いいんだよ……っ」
 ルシフェルはアルドの肉棒を締めつけ、そのまま彼の突き入れをしばらく受け入れるが、締めるほどに快感が大きくなり、一気に絶頂へと近づいてしまう。
 足をアルドの腰に絡め、背中に手を回したい。これだけ激しく交わっていても、思うだけで実行に移せないまま、乳房を揉まれながら突かれ続ける。
「あっ、あっ……も、もう……もう、そんなに激しくされたら……も、もたない……あぅんっ……!」
「もたない……それじゃわからないな。そういうときは、いきそうって言ってもらわないと……っ」
 好き放題に胸を揉んで、気持ちよさそうに腰を振り、時折切ない顔をする青年が、この期に及んで意地の悪いことを言う。ルシフェルはしばらく恥ずかしさのあまりにどうしたものかと考えていたが、いよいよ限界が訪れ、突かれ続けた膣内がびくびくと収縮し始める。
「……い、いくっ……いきそうだから……っ、もっと……もっとオッパイ触って……クリトリスも触りながら、突いてっ……あはぁぁっ……!」
 アルドはルシフェルの求めに応じて片手で乳房を揉みながら、クリトリスをもう片方の手の親指で刺激しつつ、一心に腰を振りたてる。一度突くごとに、二人の絶頂が近づいていき、快楽は高みへと駆け上がっていく。
「あぁ……い、いくっ……出すぞ……ルシフェル、お前の中にっ……うぁぁっ……!」
「はぁっ、あっ、ぁ……ふぁぁぁぁんっ……!」
 アルドは最後に、ルシフェルの両の乳房に手を添えたまま、膣奥に届かせた肉棒を震わせ、身体の奥からおびただしい量の白い灼熱をほとばしらせる。
「はぁぁぁっ……あぁっ……熱い……アルド……ッ、あぁ……」
 ルシフェルに名前を呼ばれた瞬間、二度目の激しい脈動が訪れ、精液の塊が子宮口に注ぎこまれる。
 それからは精管が開きっぱなしになり、肉棒が脈動しなくとも、精液が絶えることなく溢れ出し、ルシフェルの子宮に吸いこまれていく。
 子宮口に注がれた精液は、もっとも効率よく魔力に変換される。それを行わなければ、アルドの射精量では、人間でいう排卵日であるルシフェルは一度で受精してもおかしくなかった。
「くっ……うぅ……も、もう、かなり出したぞ……お、おいっ、なんだこの足は……」
「んぅ……まだ駄目だよ。残っている分まで全部吸い出してあげる……これが魔王と性交するということだよ、魔人将どの……ふぅぅっ……すごい、まだこんな……」
 聞き慣れない呼び名だが、それがルシフェルから与えられる称号ということだろうかとアルドは考えつつ、波打つようにうねるルシフェルの膣に精液を絞り上げられる。
 彼女はアルドを逃がさないように、両足を腰に絡めてホールドしていた。さらにはアルドの興奮を少しでも煽ろうと、自らアルドの手を自分の乳房に押しつける。その甲斐あって、アルドは一度の射精では考えられないほどの量を、処女だった魔王の子宮へと送りこむことができた。
「そんなに大量の魔力を取り入れてたら、俺より強くなるんじゃないか?」
「んっ……何を言っているのかな。ボクは結界を破るために、君との営みで魔力を作っているんだよ。自分の力として蓄積する余裕なんて、当面はないよ……」
 ルシフェルはそう言いつつも、アルドの腰に足を絡めたままで離さない。
 彼女は何も言わないが、二回戦を求めていることは明白だった。すでに二度射精して、この世で味わえる最上の快楽を知った気持ちでいるのに、魔王はどこまでも貪欲だった。
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