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思った以上に透視能力 美少女を征服して世界最強!

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書籍紹介

透視能力こそ世界最強!? 不良たちを

壊滅させ、美少女を征服し尽くそう!

難攻不落のツンデレ奴隷・朝比奈悠宇。

不幸すぎるイジメられ奴隷・巴枝由香。

イジメ側から転落M奴隷・結城真里奈。

三人を脅し責めまくる鬼畜ハーレム!

けれど彼女たちに心惹かれていき……

ノクターンノベルズ史上最大ヒット作。

立ち読み

「お、お願い。お願いします。中にだけは、中にだけは出さないでください。お願いします。お願いします。お願いします……」

 処女を喪失したことに諦めがついたのか、今度は中出しだけはしないで欲しいと懇願する朝比奈。しかもザコである俺に敬語を使っている。それほどに中出しだけはされたくないのだろう。

 だから朝比奈はプライドをかなぐり捨て、心から許しを乞ったのだ。

 安心しろよ朝比奈。大丈夫だ。俺は子宮口の位置を把握することができるから、一滴残らずきちんと子宮に精液を注いであげるから。

「朝比奈、中で出す訳がないだろ? そもそも先っぽしか入っていないんだから」

「ああ、あああ、酷い、酷いよ……」

 俺の言葉を聞き、絶望したような声を漏らす朝比奈。とぼける俺に、願いを聞き入れてはもらえないと悟ったのだろう。

「大丈夫だよ朝比奈。もし妊娠したら学校を辞めればいいじゃない。それだけのことだよ。それに朝比奈には頼りになる類友がいっぱいいるから、きっと力になってくれるって」

 まさに、ザ・他人事、という感じに軽く答えた俺は、朝比奈の尻たぶを掴み直し、勢いよく腰を振り始めた。

 俺の腰が朝比奈のケツに勢いよく叩きつけられ、パンッパンッと乾いた音がお堂の中に響く。その音に混じり、グチョッグチョッと淫らな水音が響いていた。

 あー、ヤバい。朝比奈はいいマ×コ持ってるわ。嫌がっているけどマ×コの中はマン汁でドロドロのグチョグチョだ。しかもギュウギュウと締めつけてくるうえに肉が絡みついてきて最高だ。さらに亀頭の先端が子宮口にゴツゴツと当たる感触もたまらない。そしてその様子が丸見えなのが興奮に拍車をかける。

「酷い、酷いよ! 鬼! 悪魔! 呪ってやる! 呪ってやるから!」

 背後から俺に突かれまくり、突かれるたびにガクンガクンと揺れる朝比奈が、泣きながら俺を罵倒した。

「大丈夫だって。妊娠しても結婚しようなんて思わないから。だから安心して孕めよ」

「え!? いや!? お願い! お願いだから中にだけは出さないで! 酷いことを言ってごめんなさい! 謝るから! なんでもするから! だから、お願いだから中に出さないでええええ!」

 背後から容赦なくズゴズゴと突きまくられ、ガクンガクンと激しく揺れながら、悲痛な叫びを上げて必死に許しを乞う朝比奈。そのせいでただでさえ窮屈なマ×コがさらにギュギュウッと締まった。

「わかった。中には出さないよ。あ、出る」

 ズンッと腰を思いっきり突き出し、朝比奈に声をかけながらビュルルルルッと精を吐き出した。

「あ」

 それまで必死に叫んでいた朝比奈は、間の抜けた声を上げた。

 亀頭の先端から放たれた精液は、突き挿さった子宮口から子宮内へドプドプと注ぎこまれ、その様子がバッチリと見えた。

「あ、ああ、あああ……」

 子宮内に精液を注ぎこまれ、震えるか細い声を上げる朝比奈。

 処女を奪われたばかりか、中にまで出されてしまったのだ。今の朝比奈は処女を奪われたことなど、どうでもよくなってしまっただろう。

 中に出されたのだから妊娠するかもしれない。そのことで頭がいっぱいのはずだ。

 あー、えがった。初めてマ×コを使って初めて中出しをしたが、セックスってこんなに気持ちがいいんだな。

 ズルリとチ×ポを引き抜くと、広がったままの膣を精液が逆流してくる。そしてヌポンと亀頭が穴から抜け落ちると、ポッカリと開いた穴からゴプッと白濁とした粘液が溢れ出した。その粘液には確かな処女の証が混じっていた。

 制服のポケットから携帯を取り出した俺は、マ×コから精液を垂れ流す朝比奈の姿を何度も撮影した。

「おい朝比奈」

 そして携帯のレンズを朝比奈の顔に向けると、朝比奈に呼びかける。

 ゆっくりと首を捻って横目で俺を見た朝比奈は、頬を涙で濡らし、俺を見つめる瞳からは光が失われていた。

「笑えよ」

 たったひとこと、そう朝比奈に言って、朝比奈の顔を撮影する。

 処女を奪われたうえに中出しをされて絶望しきった朝比奈は、心が折れてしまったようだ。光を失った瞳で携帯のレンズを見つめながら、感情のない笑みを浮かべた。

「お前、今日から俺のセフレな。もちろん断ってもいいぞ。断っても秘密は守ってやるから」

 何度も何度も朝比奈を撮影しながら、感情のない笑みを浮かべている朝比奈に語りかける。

「だって俺は、お前を脅してる訳じゃないから」

 そしてそう付け加えた。

 光を失った瞳で携帯のレンズを見つめる朝比奈は、俺の問いには答えずに、ただただ感情のない笑みを浮かべるだけ。

「……はい」

 しばらくして、朝比奈は弱々しい声で返事をした。

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