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転生したらエルフの王宮をハーレムにデキました!

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書籍紹介

「どうか私の中にも注いでください」

王女エミリアが願う救国と膣内射精!

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立ち読み

☆エルフ騎士の口を性器化!☆

(ひどい、こんな無理やり♡ どうせ、自分が気持ちよくなることしか考えてないんだ♡ 上と下両方のおま×こかき回して♡ 私のこと、めちゃくちゃにして♡ なんとも思わないんだぁあぁ♡♡♡)

 ずぷずぷずぷ、と自分の膣口に指を差しこんで、くちゃくちゃにかき回す。

 ロゼッタの頭の中ではそちらに突っこまれているのもカイルのペニスなのだった。

(苦しい♡ 苦しい、からっ♡ 早く射精して、終わらせてほしいから♡ もっと、もっとこいつのおち×ぽを刺激して♡ さっさとイかせてしまわないと♡♡♡)

 不意に思いついた言い訳に歓喜して飛びつき、ロゼッタは唇に力をこめる。

 ぎゅっとすぼめることで、カイルのペニスの形が、高速ピストンの最中でもはっきりとわかるようになった。

 亀頭が入りこんできて、カリ首のところでいったん細まる。けれどそのあとの陰茎はずっと太い。わずかに膨れた血管の位置まで、ロゼッタは唇で把握する。

「うごっ、ぐぷっ、ずぷ、じゅぷ、んぐううっ、じゅじゅじゅじゅじゅっ!」

「うわ、すごっ! ロゼッタさん、それすごい気持ちいいですよっ! たまんないです! ロゼッタさんの口は最高の性器ですね」

「むごぐぐぐっ!」

(口が性器なんて、バカか! バカじゃないのかっ!)

 罵りながら、その言葉にますます興奮度を高めるロゼッタ。

 自分の口は性器だ。そう言われると、もう、そうとしか思えなくなった。

 亀頭が舌先に触れると、陰核を突かれたように感じる。

 すぼめた両頬は、ペニスを迎え入れる外陰唇だ。

 軟口蓋が膣口の壁で、その奥が膣道で、喉ちんこ――口蓋垂はきつく閉じた子宮口だ。

「ああ、いいっ、素晴らしいですっ! こんなに乱暴に、口の中をペニスでかき回されてるのに、そんなにとろっとろの顔して、自分でおち×ぽを吸って、とんでもない変態ですね! ロゼッタさんは変態ドM騎士ですよ!」

「ングぅ! んっぐうううっ!」

 否定の意思らしい声をあげるロゼッタ。

 しかし、ペニスをしごり上げる口のバキュームはより強くなり、膣内をかき回す指の動きもますます激しくなる。

 そして、彼女の頬に奇妙な紋様が浮かび上がる。

 迷宮の地図のような、複雑な形のそれは、ロゼッタとカイルの魔力回路が結びついたことを示す淫魔紋だ。

「そ、そろそろっ、出ますよ! 優しい普通のセックスより、乱暴なイラマチオプレイの大好きな、ド変態近衛騎士の口ま×こに、ザーメンを山ほど注いであげますからねっ!」

「じゅるぷっ! じゅぶぶぶぶぶっ!」  いやいやをするように身をひねりながら、バキュームを止める気配はまるでない。

 押し包むような熱と柔らかさ、そしてねっとりとした締めつけがカイルのペニスを刺激し、

「う、くっ!」 「んぐうぶびゅうううううううっ!」

(来たっ♡ ザーメン♡ どろどろでぇ♡ べとべとでぇ♡、臭くて♡ 苦いやつがどくどくってぇええぇ♡♡♡)

 カイルのペニスがびくんと震え膨張した刹那、ロゼッタはそれを一気に喉の奥限界まで呑みこんだ。

 鈴口が喉ちんこに触れて、反射的にえずいて吐き出しそうになるが、それを無視してロゼッタはペニスを咥えて離さない。

 騎士として鍛えてきた首はしっかりと彼女の頭を支え、普通なら耐えられないようなその無理な姿勢を保たせる。

「ングうごぐうううううっ!」

(喉っ♡ 喉の奥にっ♡ すごい流れてきてる♡ 喉ちんこに当たってぇ♡ 食道通ってぇ♡ 胃までまっすぐぅ♡ ざーめん流しこまれてるぅぅ♡♡♡)

 口の奥の、さらに奥まで犯し尽くされている。  そう思うと、ロゼッタの身体は限界を突破した。

 自分でいじり続けていた陰唇から、漏れ出る愛液とはどこか違う、もっと粘度の低い液体が噴き出した。

 まるで噴水のように大量に溢れ出て、びしゃびしゃと音を立てて、机とその向こうの地面を濡らした。

「すごいですね、潮まで吹いてますよ、ロゼッタさん」

「あぐ、うぐうううぅん!」  カイルが、少しずつペニスを引き抜いていく。射精はまだ続いていて、ビクビクと震えるそれの先端からは、白濁液が出て、ロゼッタの口腔内を溢れ返らせる。

 やがて、ペニスの先端が口から出てきた。

 ロゼッタの唾液とカイルの精液とでドロドロに汚れたそれを眺めながら、ロゼッタは脱力していた。

「こ、ごぷっ、ぼごぉっ」

 呼吸しようとすると、口中に溜まった精液が、うがいしようとでもしたみたいに泡立ってしまう。かといって、鼻は唇から漏れたよだれと鼻水とでふさがっている。

「ん、ぐっ、えぐっ」

 ロゼッタは仕方なく、口を閉じて精液をすべて飲みこんだ。

 咽頭に、白濁液がひっつくような奇妙な感覚に息ができず、彼女は慌てて起き上がった。

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