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優等生 綾香のウラオモテ

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書籍紹介

淫乱スケベなアヤカも大好きでしょ?

真面目処女優等生・綾香に現れた裏の

人格――エッチ大好き、ウラアヤカ!

校内でもオナニー狂い! 初めての生

チ××体験! 巨根の先生も誘惑し、

同級生男子とお尻エッチまで! 文化

祭でもアヤカの暴走は止まらない!

ウラオモテの魅力ギュッ詰め小説化!

立ち読み

☆優等生綾香の痴漢プレイ☆

「これ、ローター、だよね」

 ツンツンとつつかれることでローターがさらに奥へ潜りこみ、さらなる深い甘美となって綾香を襲う。

「ぁあんッ♡」

(これ、駄目ぇ! 最高すぎちゃう! ああん、しっ、子宮に震えがビンビン伝わってきちゃううぅぅ!)

 綾香はたまらずカズヤの背中にしがみついたまま達してしまう。

 しかし高揚感は決して引かないどころか、ますます心地よく綾香の爛熟した劣情を敏感にさせる。

 綾香は股間をすりすりと優しく撫でたかと思うとぐっと握りしめた。

 そして緩急自在にカズヤを翻弄する。

 カズヤが苦しげな呻きをこぼした。

「アヤカちゃん、これ、まずいってぇ……」

「ほらほらぁ、カズヤくんもリモコンを忘れないで。もっとローターでアヤカをおかしくさせて。アヤカも、カズヤくんをちゃーんとおかしくしてあげるからっ」

 綾香はカズヤの腕を動かすことで膣内を攪拌させながら、下腹に響くほどのローターの震えから生まれる悦びを貪った。

「やばい、やばい……」

 電車の扉に両手を起き、身体を小刻みに震えさせる。

 しかし責めたてている綾香もまた決して普通ではいられない。

 ローターが子宮に甘美な波紋を投げかけ続け、今や失禁のように愛液はとめどもなく溢れている。

 綾香は頬を紅潮させ、目をトロンとさせて身悶えていた。

「こんな場所でとんでもないことをしながら感じちゃってるなんて……すっごい刺激的で最高だよねっ♡」

 綾香のままでは決して口にできないような卑猥な文句が容易に出る。

(あん。このままカズヤくんのズボンをずらして、私のヌルヌルおま×こにぶちこんで欲しい……っ!)

 しかしそればっかりは今日は自重しなけれいけない。今日はあくまでお試しにすぎないのだから。

 綾香は胸だけではなく、腰をもカズヤに密着させる。

(こーんなことをしちゃう私がついこの間まで処女だったなんてこの人、知らないんだよねっ)

 さらにカズヤは追い詰められ、顔を引き攣らせた。

「もう、ご、ごめんっ、アヤカ……ちゃんっ……」

 カズヤは今にも果ててしまいそうな余裕のない顔をする。

 その顔を見るだけで、綾香はますます強い高揚感を覚えた。

(カズヤくん、めちゃくちゃいやらしい顔して……私がそんな顔をさせちゃってるんだっ……あぁぁ、幸せすぎっ!)

 ジーンズごしの股間が苦しそうに身悶える。

「カズヤくん、私も、駄目になっちゃいそう。ねえ、一緒にっ」

「う、ううう」

 カズヤは小刻みにうなずく。

 綾香が昇り詰めると同時に、カズヤが「ウッ!」と全身を硬直させた。

(イク! いっ、イっちゃうよぉぉっ! 一番気持ちいいの、きちゃうううぅぅぅぅ~~~~~~っ!!)

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