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ハーレムダンジョンで神様プレイ! 武闘家、魔法使い、猫耳剣士、エルフシスター

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書籍紹介

「えっちして、私たちを強化して!」

美少女しかいない異世界で俺の職業は

なんと神!? 従妹の武闘家・千津と魔

法使いの郁美、猫耳剣士クゥとエルフ

シスターのシャル――神のエロい力で

最強ロリパーティを育てよう! 初体

験3P、ぶっかけ5Pとハーレム三昧

の生活から元の世界に戻れるのか?

立ち読み

☆エルフシスターと猫獣人☆

「は、はい……お願いします。お、奥まで……全部、おち×ぽ様、奥まで下さい」

 豊はシャルのその言葉に意を決し、後半分ほどだった残りの部分を一気に突き入れた。

「ふっ、あぁぁ……っ! お、奥ぅ……んんっ! かはっ! あ、あつっ……いぃ」

 完全に奥まで挿入されたシャルが目を見開き、酸素を求めて口をぱくぱくさせる。根元まで……とはいかなかったものの、肉棒のほとんどを呑みこんだシャルの膣内は、ぎゅうぎゅうと締めつけ、鈴口、傘、竿へと伝わる刺激はそれだけで射精を促すような快感をもたらす。

「シャ、シャル……入ったのにゃ? あんなに大きなちん×んが?」

「あぁ、入った。入ってる、よ。見る?」

 今、動くと速攻で射精してしまうだろうという確信があった豊は、そのままの体勢で少し気を紛らわせようとクゥにそんなことを言い出す。

「み、見るにゃ!」

 シャルの横で寝転がっていたクゥが起き上がり、豊とシャルの結合部を覗きこむ。

「やっ……ちょ、クゥ……! は、恥ずかしいから……」

 シャルが恥ずかしがって手で隠そうとするも、逆にクゥの手でブロックされる。

「お、おおぉ……凄いにゃ。ずっぽり入ってるにゃ。んにゃ! 血、血が出てるにゃ! 怪我してるにゃ! 大変にゃ!」

「やあぁぁ~……っ! そ、それは初めてだからぁ……」

 ガン見されてよほど恥ずかしかったのか、シャルは両手で自分の顔を押さえて身悶える。豊的にはそんな仕草も可愛いと感じた。

(てか、血だ。疑ってた訳じゃないけど、本当に処女だったんだ。処女……シャルちゃんの処女、俺が奪ったのか。ふふふっ)

 処女を奪った、という謎の満足感にひたる。誰のものでもなかった手付かずの少女を自分のモノにした、という事実は豊の精神を昂ぶらせた。

「それで、これからどうするにゃ? これじゃあちん×んぺろぺろできないにゃ」

 クゥが豊を上目遣いで見上げながら問いかける。

「えっ、えぇと……これからは……腰を振ってぱこぱこ出し入れをするんだけど……大丈夫かな?」

 少し落ち着いた豊はクゥに説明する。今なら動いても即射精、とはならないはずだ。多分。

「ぱこぱこ」

 豊の変な説明の仕方のせいで、クゥがまた妙な言い方を覚えてしまった。

「シャル。ユタカはぱこぱこしたいってにゃ。ぱこぱこ大丈夫かにゃ?」

「ぱ、ぱこぱこ……。あっ、はい。ぱこぱこ、大丈夫……です」  

 シャルもぱこぱこという表現はよくわからなかったようだが、何をどうするかはわかっているようで了承する。

「あ、そうだ。クゥちゃん、シャルちゃんのクリトリスとか弄ってあげてくれない?」

 豊は名案とばかりに思いついたことをクゥにお願いする。

「クリトリス?」

 例によって例のごとく、クゥはきょとんとする。

「えっと……今、俺のちん×んが入ってるところのちょっと上? 辺りにある、小さい突起……だと思うんだけど……これかな?」

 くにゅっ……と、クリトリスと思しき突起を親指で軽く擦る。

「ひうん……ッ!!」

「うわっ、ごめん、痛かった? 大丈夫?」

 クリトリスを刺激され、ビクンッと身体が跳ねたシャルに驚く。

「い、痛くはないんですけど……そ、そこ、ダメですぅ……はぁ、はぁ……」

 軽く親指で一撫でしただけでこの反応。どうやら先ほどの場所がクリトリスで間違いないようだ。

「にゃるほど。クリトリス。にゃ! ボク、知ってるにゃ! 確かにここ触ると、気持ちいいにゃ!」

「えっ? クゥちゃん、クリトリス弄ったことあるの?」

 今まで性的な知識は皆無だったクゥが、クリトリスを弄ったことがあるというのは少々驚きだ。

「あるにゃ。下着が食いこんだ時、妙に気持ちよくて背筋がぞわぞわしたから、何かと思って触って調べてみたら、確かにここが凄く気持ちよかったのにゃ。クリトリスって言うのか~。にゃ」

 ふむふむ、と頷くクゥ。ある種、赤裸々なオナニーの告白を聞いているようで、しかもそれを全裸で猫耳の少女がしていると考えると……。

「んあっ……お、おち×ぽ様、大きく……?」

 それは微妙な変化だっただろうが、隙間なくみっちり咥えこんでいるシャルにはダイレクトに感じ取れたようだ。

「よし、ボクに任せるにゃ。このくらいの力加減が気持ちいいにゃ♡」

 クゥがシャルのクリトリスを指先で転がし始める。

「ふあぁっ!? ちょっ……と、クゥ……うぅんんっ……!」

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