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催眠恋。 純愛幼なじみ、生意気義妹、高慢教師を独り占め!

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書籍紹介

正統派ヒロイン幼なじみ・結城愛に、

生意気ツンデレ義妹・佐藤由乃、高慢

クールな女教師・椎名歌織……本当は

みんな、僕の恋人なのに! 催眠アプ

リで彼氏どもから愛たちを取り戻せ!

処女を奪い、身も心も性奴隷に変えて、

孕み嫁・愛、兄専用妹・由乃、チ××

奴隷・歌織と、完全勝利の真エンド!

立ち読み

☆完全勝利の宴☆ 

 ブーメランパンツだけをまとった健一の周りには愛、由乃、歌織の三人があられもない水着姿で寄り添っていた。

 乳首がギリギリ隠れる程度の布地しかないトップスに、ボトムスは、お尻の割れ目に食いこむ。まるで何も身につけていないかと思うかのようなTバックで、たっぷりとはち切れんばかりの極上ヒップがこぼれ放題だ。

 美少女たちはとろけるような眼差しに、頬を桜色に染めている。

 三人とも早くエッチがしたくて焦れているようだ。

 春日がわめく。

「愛! これ、どういうことなんだよっ!」

「俊君。ごめんね。健一に言われちゃったら従うしかないの」

 小島は絶望的な顔で由乃を仰ぐ。

「由乃ちゃん、これ……なんの真似なの」

「ごめんね。修君。でも、修君が私のことを襲おうとするんだから、ひどいよぉ」

「ひどいって! 僕がどれだけ待ったと思ったんだっ! 処女のガキのくせに調子にのるなよっ!」

 中山は健一にぴったり寄り添う歌織の姿を前に、まるで悪夢でも目の当たりにしたように、顔を青ざめさせていた。

「歌織! どうしてそんな奴なんかに! 君は彼を嫌っていたはずじゃないのか!?」

「ヨウ君。あの時の私は何も知らなかったのよ。健一のおち×ぽがどんだけ気持ちいいか。あなたの粗チンと付き合って欲求不満な生活を送るのはもう無理なのよっ!」

 春日は健一を睨みつける。

「てめえ、愛に一本でも指を触れたらぶっ殺すからなっ!」

「へえ、こう?」

 健一は愛の乳房をむぎゅっと握りしめれば、愛は嬉しそうに相好を崩し、ポニーテールをふるふると揺らす。

「あん、健一ぃっ! んん! もう、いきなりなんだからぁっ」

 春日はこめかみに青筋を浮かべる。

「ぶっ殺してやるっ!」

 負け犬の遠吠えを地でいく春日を尻目に、健一はパンツごしの股間を突き出し、「舐めてくれ」と求めれば、愛が嬉しそうな声を上げ、舌を這わせる。

「んん、健一ってば、こんなに大きくして……気持ちよくするからね?」

 由乃は元彼に、注ぐのとはまったく違う女の顔をする。

「お兄ちゃん。ん、すっごく逞しいぃっ! 昨日だってたくさん、出してくれたのに」

 歌織は甘い吐息をこぼし、健一のブーメランパンツごしの股間をしゃぶる。

「健一。あん。早く大きくなって私たちを気持ちよくしてっ!」

 右から愛、由乃、歌織の順に、ピンク色の可愛らしい舌を淫靡にくねらせた。

 下着ごしに、ぬるつき温かな唾液が染みこみ、ヌラヌラといやらしく輝かせる。

 早くも股間が脊髄反射のように、ブーメランパンツを破かんばりに肥大化し、反り返った。

「や、やめろ、愛!」

「由乃ちゃん……やめてくれ……そんなことをするなんて……」

「歌織! そんなことをしないでくれ! 僕にだって、そんな入念にしてくれないのに」

 三人の美女たちの板についた奉仕の所作に、男共は悲痛な叫びを上げた。

 男たちに対して優越感を覚えた健一がパンツを脱ぎ捨てれば、青筋を浮かべて漲った砲塔を飛び出させた。

「あん、健一。やっぱり大きいおち×ぽが素敵だわ」

「ん、お兄ちゃん、いやらしい匂いがするぅっ」

「健一。好きよ。愛してるっ」

 そうして身動き取れない元彼三人たちに、愛たちは青筋を浮かべた巨幹に口づけをしはじめる。

 健一はこれ見よがしに言う。

「三人とも。すごくフェラがうまくなったな。いいぞ。すごく気持ちいいっ」

「んん、嬉しい。もっと気持ちよくなってくれるようにがんばるからね」

「お兄ちゃん、んちゅっ……ちゅぱぁっ……あんっ、おいしぃっ。ずっとこれを、待っていたんだからね」

「健一。あなたのち×ぽ、また大きくなっちゃったんじゃないの。ん、舐めると、すごく大変じゃない」

 三人がしゃぶるのは、幹肉ばかりではない。玉袋にも何ら嫌悪の色もなくピンク色の可愛らしいベロを這わせ、チュパチュパと吸い立ててくれるのだ。

 健一は腰をグイグイと突き上げて、さらなる刺激を求めた。

 三人は逆ハート型のお尻を、かつて恋人だった男たちの顔の前でフリフリと揺らしながら、健一の肉柱に没頭している。

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