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土下座で(本番まで)頼んでみた

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書籍紹介

「おっぱいを見せてくれ! できれば

Hも!」土下座で頼んでくる土下を断

りきれない少女たち。貧乳後輩・八千

代、巨乳後輩・綾野、担任の木葉先生、

ツンデレ先輩・円華。乳見せ&本番H

にパイズリやお尻Hまで大サービス!

幼なじみの桜との純愛に、エルフのク

リアまで登場! 人気コミック小説化。

立ち読み

☆土下座で処女をいただけるよう頼んでみた☆

 下腹部に広がる異物感。自分ではないものが身体の中にいることがよくわかった。

「これ……繋がってる。あたし……土下せ……んぱいと……んっふ……くふうっ……ふうっふうっふうっ……つ、繋がって……るん……ですね……」

 一つになっている。ずっと好きだった土下と……。

 痛みはある。しかし、それだけじゃない。幸福感や心地よさまで感じた。自然と涙が溢れ出す。

「あ……だ、大丈夫か? そんなに痛かったか?」

 泣いてしまったせいか、土下が少し慌てるような素振りを見せた。

「大丈夫です。その……確かに痛いですけど……この涙は……痛みでつらいっていう涙じゃないですから……。これは……その……ふううっ……嬉しい涙です」

「う、嬉しい?」

 意味がわからないといった様子で土下は首を傾げる。そんな土下の姿に愛おしさを感じた。それと共に、自分の想いを伝えたいという気持ちも膨れ上がってきた。

 そうした想いに逆らいはしない。どうせここまでしてしまったのだから……。

「あたし……んんんっ……土下先輩のこと……ずっと好きだったんです。だから……はぁ……はぁ……はぁ……一つになれて嬉しいんですよ」

 繋がり合ったまま微笑んでみせる。

「え? あ……それ……ホントに?」

 驚いたような顔を土下は浮かべた。

「ホントにって……やっぱり……あたしの気持ちに……ふうっふうっ……気付いていたから……こういうことしたんじゃ……ないんですね」

「それは……その……」

 ここまでしたくせに、申し訳なさそうな表情を土下は浮かべる。そうした反応になんだかおかしさを感じ、クスクスと笑った。

「別にいいですよ。あたしは……土下先輩に求めてもらっただけで満足ですから……。だから……んんんっ……だから……その、遠慮なく動いて……下さい。さっきその……一度イッたお陰か……痛み、もう引いてきました。だから……土下先輩がしたいように……し……して下さい」  

 土下座で頼まれて胸を見せた上、こうして処女まで捧げてしまった。なんというか、実にチョロい女のような気がしてしまう。けれど、仕方がないのだ。だって相手は好きだった人なのだから……。だからこれでいい。これでいいのだ――そんなことを考えながら、土下にさらなる行為を求めた。 「ああ……わかった。行くよ」

 そうした想いに応えるように土下は頷いてくれる。同時にゆっくりとではあるが、腰を振り始めてきた。

「あっは……んはっ! ふぐううううっ」

 大きく膨れ上がった亀頭が膣壁を引っ掻いてくる。内臓を引き摺り出されるかのような感覚に、少し苦しげな悲鳴を漏らした。

「大丈夫か?」

「大丈夫……です。これ、痛いだけじゃ……ないですから……んっふ……はふううっ……だ、だから……先輩……」

 苦しい。しかし、土下を止めはしない。実際、苦しみと同時に、先ほど愛撫された時にも感じた愉悦も覚えていた。だから行為中断を求めはしない。動いてくれと訴えるような視線を向ける。

 土下はそれに応えるように、止まることなく腰を振り続けてくれた。

「はふっ! んはぁああ! 動いてる。これ……わかる。わかり……ます! あっは……んはぁああ! おちん×ん……土下先輩のおちん×んが……膣中……あた……しの膣中を……ズンズンって叩いて、突いて……来て……ま……すぅう!」

 ズジュッズジュッズジュッと腰を振り、肉槍で蜜壺をかき混ぜてくる。徐々に徐々に速度を上げつつ、幾度も膨れ上がった亀頭部で膣奥を叩いてきた。

「届く……ふぐうう! これ……あたしの……一番奥まで届いてるのが……わ……んんん! わかります! これ、なんか……スゴイ! はぁあ! あたし……初めて……こんな……エッチなんて……初めてなのに……いい! ズンズン……おちん×ん……ズンズン……気持ち……いいですぅっ!」  突き込みに合わせて八千代の肉体に

 刺激が刻まれる。それは明らかに快楽を伴ったものだった。

 ドジュッドジュッドジュッという突き込み、それに合わせて肢体を前後に揺らしながら、喘ぎ声を漏らす。膣奥を叩いてくる肉槍を無意識の内に蜜壺全体できつく締めつけつつ、初めてとは思えないほどの快楽に八千代は歓喜した。

「くうう……八千代ちゃんの膣中……どんどんきつくなってる。これ……すっげ……凄すぎる。あああ……気持ちよすぎるよ。こんなの……くううう……こんなの俺……我慢できそうにないっ!」

 八千代の愉悦にシンクロして、土下も快感を口にしてくる。

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