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生徒会長・黒須朱鷺の黒ストッキングは好きですか?→大好きです!

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書籍紹介

私と、黒ストH、したいんでしょ?

→もちろん!憧れの生徒会長・黒須

朱鷺が仕掛ける夢の放課後美脚誘惑!

完璧生徒会長の正体はなんと淫乱処女。

黒スト足コキ、黒スト素股、黒スト初

体験、黒ストパイズリ――黒スト&ナ

ース姿で看護Hまで! フェチな欲望

も叶えてくれる過激な彼女の愛し方!

立ち読み

☆黒ストで足コキ☆

「こ、こんなに大きいものなのね……!? ピクピクッて脈打って……太い血管も浮き上がって、すごい……これが、本物のオチン×ンなのね」

「えっと……さすがにまじまじと見られるのは恥ずかしいんだけど」

「いいじゃないの、減るものじゃないし。それに、先に見てたのは葦田くんのほうでしょう? うふふっ」

 前後に足を滑らせつつ、時折足首を捻ってグリグリと捏ねるように動きに変化を加えて責め立てていく。

「ふぁああっ……!」

「あ、もしかして痛かった? ごめんなさいね、まだ加減がよくわからなくて……」

「いや、逆。気持ちよくてつい大きな声が……」

「あらそうなの? そう、わかったわ。これくらいが気持ちいいのねぇ」

 少し体重をかけすぎたかと心配したが、杞憂だった。

 樹は朱鷺が思っていた以上に変態性を有していたらしく、ますます自分との相性のよさに胸をときめかせる。

 ストッキングの細い繊維によるスベスベとした感触が、海綿体の上を通るたびに、快感が走り抜けて彼の体がピクッ、ピクッと弾んでいく。

「くっ、はぁ……黒須さんぅ……!」

「すごいわね。それなりに体重をかけてるつもりだけど、押し返されるくらいビクビク跳ねてるわ……」

 朱鷺は断続的に痙攣を繰り返すペニスに爛々と瞳を輝かせながら、さらに圧迫するために踵で裏筋のあたりを執拗に擦っていく。

 敏感な場所を刺激され、今度は腰ごと持ち上げそうな勢いだった。

「黒須さんっ、そんな感じる部分ばっかり……くぅぅ」

「そんなに悦んでもらえると、もっとしてあげたくなっちゃうじゃないの……!」

 再び踵だけではなく、足の裏全体で踏みつける。

「あっ、ぁあっ……俺、こっちのほうが好きかも……っ」

 ストッキングの感触がペニス全体に伝わって、樹は情けないほど声を震わせていた。

「す、好き? ……ゴクッ」

 彼が何を指して言ったのかは理解しているつもりだが、朱鷺が最も聞きたかった一言に生唾を飲み込んだ。

「黒須、さん? 今喉がすごい音したけど……」

「葦田くんがこんなにオチン×ンを大きくしてるからでしょう? いくら気持ちよくても、足蹴にされて恥ずかしいとか思わないの?」

 クリクリと、足首のスナップをきかせて踏んだまま足を捻る。

「そ、それは――ぁ、あぉぉお!」

「またそんな声を……」

 朱鷺はうっとりと呟きながら、楽しそうに踏み続ける。

「黒須さん、いつもとキャラが違いすぎだよ……ぉ、おっ、もしかして、こっちが素だったり……?」

 さすがにここまですれば気づかれるのは当然である。

「ええ、普段は家の体裁ってものがあるもの。私だって歳相応に恋愛だったり、性欲に興味を持ったりするんだから」

「興味って、それにしては手馴れてるような……」

「酷いわね、こんなことをするのは初めてよ。ただイメージトレーニングだけよ……それを言うなら葦田くんだって、女の子のストッキングをかぶるような変態さんだったじゃないの」

「うっ……」

 仮に魔が差しただけの初犯であろうと、行動に移した事実は変えられない。

「別に責めてるわけじゃないわ。むしろ似たような秘密を持っているもの同士、これからも仲良くしていきたいだけだから」

「こ、これからもって……」

「ええ、葦田くんが想像してる通りよ」

「うあっ!?」

 朱鷺は脚の親指を人差し指の間を広げて雁首を挟むと、亀頭に集中してしごき始める。一際敏感な箇所を擦られた途端、彼の反応がいっそう顕著になっていく。

「こういうのはどうかしら? ストッキング越しだから挟み難いけど、男の人はここを擦られるのが気持ちいいんでしょう?」

 これが本当の黒須朱鷺だと知らしめるように、足の動きを加速させる。 

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