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性奴隷サマ系彼女 いきなりご主人様にされました。

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書籍紹介

「ちゃんと私を孕ませなさい!」性奴

隷法の下、憧れの美玲先輩のご主人様

にされた祐介。淫乱処女な彼女に射精

管理され、搾り尽くされる夢の日々!?

これじゃどっちが主人かわからない!

ワガママな奴隷サマにお応えしてSM

プレイも校内プレイも連続中出しも!

めざせ、幸せボテ腹ウェディング!

立ち読み

☆性奴隷サマができました☆

「あ、ああぁぁっ、んっ、き、来て……るぅぅっ、ご、ご主人様にっ、ひっ、んぅっ、み、美玲の子宮ぅっ、お、犯されぇっ、あ、あひぃぃんっ」

 犯されると叫びながら、美玲は手を伸ばし祐介に抱きついた。

 両脚も、その腰に巻きつく。

 全身で、美玲は祐介を呼び寄せ、一つになるように抱きしめた。

 腰が、自然と動いてしまう。

 もっと奥へ、もっと奥へと、美玲からも腰を押しつける。

 亀頭がしっかりと子宮口をこじ開けたのが、わかった。

 だって、熱い。

 子宮が、今から精液に満たされるとわかって嬉し泣いている。

 美玲だけでなく、卵子もこれから精子に犯してもらえると打ち震えている

。 「来てぇぇっ、ご、ご主人様ぁぁ、美玲を、んぅっ、は、孕ませてぇぇぇっ、貴方の性奴隷に、んっ、んぅぅぅっ、ま、マーキングしてくださいっ、精液でぇっ、美玲を、んっ、ご主人様のぉぉ、も、ものに、し、してぇぇっ」

「くっ、で、出るっ!」

 その呻きと同時だった。

 ビクッと膣内でペニスが跳ねて――、

 ビィルルルルルルルルルルルルルル!

 勢いよく射精が始まった。

 子宮口をこじ開けた亀頭の先から、子宮の奥めがけて直接、精液が打ち放たれる。

「あっ、熱いっ、あ、ああぁぁぁぁぁ、熱い、せ、精液がっ、んっ、んぅぅっ、んっ、い、いぎっ、ま……っ……す、み、美玲っ、い、い、いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

※ ※ ※

「はぁ、はぁ……はぁ……あっ、んっ、あはぁぁぁぁぁ、ご主人様の精液、んっ、美玲の子宮に入ってるのが、あは ちゃんとわかります、んっ、ああぁぁん」

 祐介に抱きついて痙攣していた美玲の体から力が抜けて、がっくりとベッドに倒れ込んだ。

「あはは、ご主人様と美玲の制服、汗でぐっしょりですね」

 確かに、美玲の制服はビショビショに濡れて透けて、ブラジャーが浮き上がってて……エロい。

 もっとも、汗だけでこんなに濡れるわけがない。

「いやでも、汗というよりは先輩、じゃない美玲のおしっこで濡れたんじゃ――ひっ」

「あ・せ・よ」

「は、はい、汗です」

「ふふ、ご主人様ったら冗談が上手なんですから☆ でも、性奴隷とはいえ、繊細な乙女心を傷つけた責任は取ってもらいたいところですね」

「は、はい?」

「なんだと思います?」

 いやな予感しかない。

「ふふ、ならヒントあげようかなぁ。あのねご主人様、美玲はまだ満たされてませんよ?」

「み、満たす? え、も、もしかして、も、もう一回戦?」

「もう一回戦ですか?」

「だって、子宮が精液で満たされてないってことなんじゃ」

「ぷっ、あは、あはははははははははははははは」

 いきなり美玲がおかしそうに笑い出した。

 ひとしきり笑ってから、小さくクスッと笑う。

「バカね。満たされていないのは、美玲の心よ」

「……あれ、口調が」

「うーん、祐介くんってば遠慮なく美玲に中出ししてでしょう。マーキングしちゃったでしょう」

「う゛っ、い、いや、そうだけど……中出ししてって」

「ま、お願いしたのは美玲だけど。でも、祐介くんは中出ししておいて、美玲を捨てるような男の人じゃ、ご主人様じゃないでしょう」

「なっ――」

「だからぁ、もう猫被る必要ないかなって。あ、もちろん祐介くんの性奴隷なのは確かよ。こんなに中出ししたんでもの、やめる気ないし、やめられないし、やめさせないし。ふふ」

「詐欺だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

「詐欺だなんて失礼ね。男と女の駆け引きってものよ」

 たちが悪すぎる……。

「だからね、体と子宮は祐介くんに、ううん、ご主人様に満たしてもらったけれど、佳苗美玲の乙女心はまた満たしてもらってません」

「もう乙女じゃないじゃん」

「あ゛ん?」

「美玲先輩は可憐清純、何一つ汚れたところはありません!」

「ふふっ、いいわよ。一歩ずつ、美玲のご主人様にふさわしくなってくれれば。口調も、蔑むような視線も、セックスのテクニックもね。ぜーんぶ、美玲が叩き込んであげる」

なんだろう、この支配されている感じは。

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