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君はエッチな妄想ガール

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書籍紹介
 『抱き抱きして~、初体験したい~』  
「何ジロジロ見てるの、この変態!」
クールな学園女王・麻梨乃から聞こえ
る、大好き好き好きエロエロボイス!
『ブルマでスク水で! Hしたい!』   
声のおかげで叶った幼なじみとの初恋。
望まれるがまま校内H&ご奉仕三昧!
幸せな日々、声はさらに過激になって。
立ち読み
 ☆いやがっても内心は?☆
「ああっ! 何してるの! ありえない! 早く抜いて! すぐ抜きなさい!」
 さすがに幼なじみの麻梨乃にそう言われて、ビビらないはずがなかった。
 腰を引こうとするもすぐに逆の〝声〟が聞こえてくる。
『抜かないで! そのまま、絶対そのまま! バージンあげられて頭が溶けちゃいそうに嬉しいの! そのまま中に容赦なくいっぱい注いで欲しい! 子供だって、できたっていい。ううん、良孝の子供なら欲しい。だからそのまま、最後までしてぇ』
 良孝は心の中でその〝声〟に頷くと、抜こうとした腰の動きを止める。
 ぴったりと性器が密着し、トロトロになっていた膣内は驚くほどに熱を持っていた。それは良孝の肉棒も同じで、硬さと熱さをより麻梨乃に伝えていく。
 ドクンと肉茎が波打ち、挿入の快感によって一回り大きくなっていく。
『先っぽでこれって、すごすぎる。全部、入っちゃったらどうなっちゃうの、私?』
 同じ感想を良孝も持ちつつも、腰を突き下ろすことを止められなかった。
 溢れ出す愛液を押し退けながら、きゅっと吸いつく膣を穿つ。
 しかし、それはすぐ何かに当たって止まってしまった。
「ん、あっ! いっ――――」
 また麻梨乃の身体が緊張するのを感じる。良孝は腰に力を入れたけれど、やはり何かが邪魔して先に進めなかった。
 ――――あっ……これって……処女膜?
 当然のことだけれど、麻梨乃は未経験だった。彼氏がいることを今日想像したこともあって、不安がないといえば嘘になる。
「あぁ、はぁ……よ、良孝……きつい……痛い……」
 麻梨乃の処女に安心し、彼女の初めてを奪える優越感を覚えていると、麻梨乃から苦しそうな声が漏れる。膣内は彼女の言うように、先端しか入っていないというのにヒクヒクと震えて、すごい締めつけだった。
『痛くても我慢できるから……良孝ならいいから……早く奪って……』
 そんな声が聞こえてきて、良孝は覚悟を決めると腰に力を入れた。肉杭にぐっと力を入れると、一気に下ろしていく。
「あっ! あ――――!」
 ぎゅっと目を瞑った麻梨乃から、痛そうな吐息が漏れた。
 一瞬力を抜きそうになるけれど、中途半端にすると彼女の苦痛が伸びるだけだと思い、さらに力を腰にこめた。
「あ、あ、あ、あ、あ……あぁああああ――!」
 麻梨乃が大きな嬌声を上げると同時に挿入を阻んでいたものがなくなり、力のやり場を失った肉杭は膣の奥にまで到達して、一気に突き刺さった。
 途端に結合部分から、血の混ざった愛液が溢れ出てくる。
「あ、う……うぅぅ……あぁぁ……」
『奥に……刺さった……良孝のが……私の奥の奥に……一番奥に……あ、あたま、真っ白になっちゃうー……!』
 
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