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お嬢様を選びなさい! 金髪ワガママ? それとも腹黒ナデシコ?

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書籍紹介
 「あたしを選べばこの巨乳はあなたの
ものよ!」「いえ、わたくしのフェラ
がお好みですわよね」いきなりのW
婚約宣言から始まったお嬢様誘惑競争。
ワガママお嬢様が、腹黒お嬢様が、健
気に処女を捧げて――保健室で、ロー
ション風呂で味比べ! ケンカばかり
の二人もピンチを乗り越え仲良く3P。
レズキスするお嬢嫁とウェディング!
立ち読み
 ☆尻並べ味くらべ☆
「二人とも、次は並んで四つん這いになってくれ」
「並んで四つん這い?」
 エミリーが怪訝そうな顔をした。
「ああ、嫌か?」
「嫌ではありませんが」
 そう答えた桜花もまた、戸惑うような表情を浮かべている。
「なら問題ないな」
 誠一がやや強引に話を進めると、お嬢様たちは下着を脱ぎ、ベッドに四つん這いになった。
「さ、さすがにこれは恥ずかしいわね」
「え、ええ、晒し者にされた気分ですわ」
 珍しく意見が一致したお嬢様たちの声は震えていた。顔は見えないが耳まで紅く染まっているに違いない。
(思った以上にエロいな、これ)
 差し出されるようにして並んだヒップを見て、誠一は生唾を呑みこんだ。つるりと丸い臀丘は、どちらも見るからにすべすべしている。双臀の中央では蜜にまみれた薔薇が咲き、黒と金色の秘毛がさりげなく彩りを添えていた。濃密に漂う甘酸っぱい牝の匂いが劣情を掻き立てる。
「二人ともオマ×コびしょ濡れだな。しゃぶってただけでそんなに興奮したのか?」
 言葉で被虐心を刺激しつつ、二人の秘裂に指先で触れた。そっと上下に撫でる。
「あんッ、誠一っ」
「んッ、誠一様っ」
 お嬢様たちは揃って腰を震わせる。
(二人とも妙に反応がいいな。やっぱ二人同時ってことで興奮してるのか?)
 気配の違いを感じ取った誠一は、ここぞとばかりに大胆に出ることにした。秘裂に指を這わせながら、ことさらにからかうような口調で言う。
「お前らって、いつも互いに悪口言ってるけど、実際のところ似たもの同士だよな」
「ば、馬鹿なこと言わないでっ、誰がこんなやつなんかと!」
「そうですわっ、いくら誠一様でも聞き捨てなりません!」
 二人がムキになって反論したタイミングで、クリトリスの頭を撫でる。
「はぁンッ」
「はぁあンッ」
 二つ並んだヒップが派手に跳ね、甲高い二重奏が部屋に響き渡った。誠一はぷっくりと勃起した二つの秘芽を指先で転がしつつ、言葉を重ねる。
「否定するわりに息ぴったりじゃないか。エロいところもそっくりだし。ほら、クリトリス弄っただけで愛液の量が一気に増えたぞ」
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