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美少女後輩のペット、はじめました。

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書籍紹介

飼い主としてペット先輩に大事なモノをあげますね

 

「先輩をつむぎのペットにしてあげます」後輩少女

の告白(?)からはじまった秘密の主従恋人関係!

クンクンぺろぺろ初体験! 飼い主の責任を果たす

腰振り騎乗位! おしりエッチまでさせてくれる!

「今度は、つむぎが先輩のペットになりたいです」

立ち読み

 ☆フェラは飼い主の責任?☆

「つむぎ……もうだめ、イく……っ」

「あむ」

「っ!?」

 イく寸前、突然つむぎが真人の肉棒の先端を咥えてきた。

 どうにか出さないようにしようと思うが、もう止まらない。

 つむぎの口内に熱くドロッとした液を流し込んでしまった。

「……んッ、ん……ちゅるっ」

 つむぎは若干驚いたように身体を震わせつつも、噴出された液を残さず吸い取ろうとする。

 吸われる快感により、重ねて絶頂を迎えた。

 何度も何度もつむぎの口内で肉棒が痙攣し、そのたびに熱いものを流し込み続ける。

「じゅる……ごくっ」

 全部出終えたところで口を離し、口内のものをすべて呑み込む。

 あまりに予想外の出来事と、絶頂を迎えた直後ということもあり、真人の頭の中が真っ白になる。

 つむぎは口元を指で軽く拭い、にこっと笑った。

「予想よりたくさん出てびっくりしました」

「あの、ごめんつむぎっ」

 相手からしてきたこととはいえ、思いっきり口に出し、その上飲ませてしまったのだ。

 最初は背徳感を味わえたが、賢者タイムの到来によって冷静になり、罪悪感でいっぱいになった。

「まったくもう、あのまま出したらここを汚してしまうところだったじゃないですか。咄嗟にわたしがパクッてしなかったら服や顔にかかるところでしたよ?」

「ほんとごめんなさい……でもまさか飲んでくれるとは」

「それはもちろん、ペットの不始末は飼い主の責任ですからね」

 つむぎが真人の頭を優しく撫でる。

「世話の焼けるペットですが、可愛いので許してあげます」

「ありがとう、ございます」

 この飼い主さまには到底敵いそうにない。  真人はここで初めて、二人の主従関係を理解したのだった。

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