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メスダチ ボーイッシュ幼なじみVS.ヤンデレ委員長

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書籍紹介

里中サツキと神原千紗、最高のメスダチを大独占!

 

巨乳陥没乳首のバスケ一筋スポーツ少女・サツキと、

清楚系ヤンデレ巫女委員長・千紗。二人の女友達が

親友特権で好き放題、中出しOKなメスダチに!?

ヤリ小屋で校内でビーチで、汗だく濃厚セックス!

Zトン原作、イキまくり田舎ハーレムを完全小説化。

立ち読み

☆つい、幼なじみの処女を奪う☆

「大丈夫、先っぽだけ! チ×ポの先っぽコスるだけだから!」

「ヒャッ!」

 割れ目に沿うように男根を動かせば、サツキは眉を寄せながら身動ぐ。

(素股とか、意外にヤバいかもっ。サツキのおま×この凹凸がうまい具合に嵌まって)

 ペニスがビクビクッと震えた。

「うっ……アツ……っ! アツくてカタいのコスりつけんなぁ……っ!」

 擦ってくうちに、ぶちゅぶちゅと糸引くような音が混ざり始めた。

「サツキ、お前、まさか感じてんのか?」

「はあっ!? そんなわけないでしょぉ!?」

「濡れてるんだけど」

「ただの生理現象だから!!」

 そう言い張るサツキではあったが、瞳はうるうると濡れ、小鼻は膨らみ、口元は半開き……。

(思いっきりメス顔さらしやがって!)

「ひぃんっ! こ……コラっ! もういい加減――」

(これ以上はアタシもヘンな気分に……っ)

 サツキはびくびくっと、身体を反応させる。

 その間も膣肉からこぼれる蜜は、タクミの男根を熱く濡らした。

(サツキのおま×こ、気持ちいいっ)

 サツキも決して嫌がってはいない表情。

 下半身の疼きは際限なしに広がり続ける。

「サツキ!!」

「っ!?」

 サツキと目が合った次の瞬間、タクミは男根を彼女の膣口に押しつけていた。

「何やって……!?」

 狭い孔に、それよりも一回りは太い陰茎を押し込んでいく。

 さすがにきつかったけれど、多少強引にも腰を押し進めた。

 と、一番の難関を抜けたその時。

「だめ! マジで駄目だからっ! 入れるの……んんんん―――――ッ!!」

 タクミとサツキとの距離がゼロになれば、サツキは声を上げた。

 先端部分が底を打つ。

「ン~~ッ」

 彼女の両手が、拳をぎゅっと握る。

「おほぉおッ……! サ、サツキのキツマンが俺のチ×ポ締めつけて……ッ」

 タクミは、荒い息混じりに譫言のように独りごちた。

 そんな悦に入るタクミの下から、声が響く。

「う、ウソっ……アタシの処女ぉ……!?」

 タクミは嗚咽混じりに、鼻にかかった声をこぼす。

 タクミは、繋がっている部分を見た。

 血が滲んでいた。

(これ、破瓜って奴だよな)

 確かにサツキは男性陣に人気がある割には、特定の誰かと付き合っているのを見たことがなかった。

(って、今はそうじゃなくって……)

「す、すまん……つい……」

「ついで、女友達レイプすんじゃねーよっ!?」

 頭をバンバンと叩かれた。

「わ、悪いっ! 悪かったっ!」

 頭を庇いながら、夢中で叫ぶ。

「謝って済むかバカぁ!」

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