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うちのメイドはなんでもできる。―私の可愛すぎるご主人様―

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書籍紹介

僕のメイドはショタコンヤンデレ武闘派お姉さん!?

 

可愛い! エモい! 尊い! クールで大人な新任

メイド・羽住莉緒は、冬馬坊ちゃんが大好きすぎる

ヤンデレお姉さん!? 可愛すぎる拳士なアスリート

ボディを捧ぐ初体験&パイズリ&おねショタご奉仕。

ベタ甘メイドさんに応援され一緒に開く夢への扉!

立ち読み

☆お姉さんと初体験☆

「痛くないの? ほんとうに?」

「うん」

 破瓜の瞬間は痛かったが、今は痺れたようになっていて感触がない。圧迫感と膨張感があるだけだ。

「よかった!」

 冬馬が笑った。

 得意そうな表情で、子供みたいな笑顔だ。

 ――ほっぺつやつやで、お目々キラキラで、なんてかわいい。王子様みたい。

「動いていい?」

「いいよ」

 なんのことかわからないまま頷くと、ペニスがずるずると後退した。

 ――よかった。やっと終わった。

 安堵のため息をついた瞬間、ズンッと衝撃が来た。亀頭が子宮を突きあげたのだ。

 子宮が押し出されそうな錯覚に襲われて、喉の奥が痒くなった。同時に強烈な苦痛がやってきた。

「けほっ……ひぁっ……ぐっ」

 破瓜よりも痛い。傷口を限界までこじ開けられて、熱くて太くて硬いもので、擦過されている。

 莉緒は、彼に抱きつく腕に力をこめて耐えた。下肢を冬馬の腰に巻きつける。

「莉緒さん、苦しいの?」

 冬馬は動きを止めた。莉緒の様子が変だった。痛くないと言っていたのに、冬馬に抱きついてぶるぶると震えている。

「うっ、……平気、よ……っ」

「やめるよ」

 こんな中途半端でやめられないが、莉緒が心配だった。

 あとはオナニーすればいい。二度も射精して満足だ。

「やめないで」

 きゅっと抱きつかれてドキドキする。

「冬馬くんが……うぅっ」

「話さなくていいよ」

 ペニスを抜こうとして腰を引いたとき、つぶつぶが一面に生えた膣ヒダがきゅっと締まって、くいっと引っ張りこむような動きをした。

「うぁっ!」

 ドブッ!

 射精した。

 三回目なのに早すぎる。

 肉茎を痛いほどに締めつけてくる複雑なヒダの感触に、絞り取られてしまった。

 ドブドブッ! ビュッ!!

 射精の感触は、こんなのはじめてだと思うほどに気持ちがよかった。

 身体の内側がかぁっと熱くなり、溜まっていた精液が勢いよく噴き出していく。

「うっ、ううっ、くっ」

 莉緒の子宮が精液を受け止めてくれている。

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