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ボクの理想の異世界生活 幸せいっぱいケモ耳ハーレム!

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書籍紹介

理想のハネムーンエッチで、いっぱい出してね!

 

猫耳美少女ミーシア、狐っ娘チセ、ウサ耳ラビメア。

転生した獣人少年ノルンと妻たちのケモ耳ハーレム。

ピクニックで制服コスプレで、おっぱい体質の魔法

で新婚旅行の温泉で――めくるめく3P、4P!

イチリが贈るもふもふエロエロ異世界生活、小説化。

立ち読み

☆ボクの理想の新婚旅行☆

「待って、おにーさん あたしたち二人を相手にしてくれる?」

「二人? 順番に、じゃなくって?」

 ラビメアはチセに耳打ちする。

 チセははっとした顔をしたが、すぐにうなずく。

「お兄ちゃん、ラビメアちゃんと一緒に……してくださぃ」

「分かった。でもどうしたらいいの?」

 するとラビメアとチセは浴槽の縁に手を置くと、お尻をぐいっとノルンに向かって突きつけた。

「うぉ!?」

 思わず変な声が出た。

 二人のお尻の穴はもちろん、水飴を塗りたくったように淫らなヌメりを見せた割れ目が一望できる。

(すごい光景だ!)

 唖然としていると、ラビメアが振り返った。

「おにーさん。どっちが先かなんて考えないで、一緒に犯して」

「分かった」

 ノルンは、二人の秘処へ指を挿入する。

 二人の陰唇は艶めかしく蕩けて、指先に吸いついてくれた。

 チセのおま×この方が窮屈だ。

 圧迫感がすごく、肉ヒダもいやらしく絡みつく。

 と言っても、ラビメアのおま×こが緩いというわけではない。

 彼女の膣肉は優しく包み込んでくれるのだ。それがたまらなく最高だった。

「お兄ちゃん……ンンッ おま×こがゾクゾクしちゃいますぅ」

「いいわ、おま×こがおにーさんの指でまさぐられて、悦んじゃってるぅっ」

 二人は頬を染め、涙ぐみ、身悶えた。

 そんな淫らな表情に、劣情はさらに盛り上がる。

「二人とも、この格好最高だよ!」

 指をますます動かせば、グヂュグヂュと糸引くような音をたてた。

「二人のお尻の穴も、おま×こと同じようにヒクヒクしてるね」

「お兄ちゃん、そ、そこ、見ちゃだめですぅっ」

「そ、そうよ。おにーさん。そこは本題じゃないから」

 二人の動揺する様は、見ていて最高だ。

「二人の方からお尻を突き出して、弄って下さいって望んでるんでしょ?」

「そ、そうですけど……!」

 と、チセがうっとりした顔で、ラビメアを見つめる。

「ラビメアちゃん」

 ラビメアが落ち着かないように、身動ぐ。

「な、なに、チセちゃん……」

「ラビメアちゃんの気持ちよくなる顔、すごく魅力的です……」

「そ、そんなの……。チセちゃんと同じよ」

 と、ノルンが口を挟む。

「全然違うと思います。ラビメアの方がもっと蕩けてる感じで……」

「もう。おにーさんったら。……ところで指だけでいいの? しゃぶったりしてもいいんだよ?」

「よしっ」

 ノルンは、ラビメアの秘裂にしゃぶりつく。

「あああああんっ そんなにがっつかなくっても大丈夫だよ に、逃げないからぁ」

 舌を挿入しながら、肉ヒダをくすぐるように動かす。

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