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悪役令嬢ですが、私をあなたの性奴隷にしてください!

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書籍紹介

クリスを性奴隷にして、末永くイジメ可愛がって!

 

氷の令嬢ことクリス様は悪役令嬢。破滅フラグ・婚

約破棄を避けるため頑張ってきたのに――お嬢様の

望みは俺の性奴隷!? 安宿でラブラブ調教初体験!

ダンジョン姦で連続絶頂、精液まみれ! ドMで清

純淫乱奴隷なお嬢様と転生従者の追放上等冒険譚!

立ち読み

☆性奴隷志願なお嬢様☆

 気持ちいい!  気持ちいい!  気持ちいいぃっ!!

 頭がバカになったみたいに同じ言葉がループする。

 きっと自分はひどく情けない顔でよがり泣いているに違いない。

 だらしなく口を緩ませてあひあひと涎を流しているのだろう。だらんと犬みたいに舌を垂らしているに違いない。

 法悦に眩んだ視界は、自分でもどこを見ているのか定かでない。もしかしたら白目を剥いて、みっともなく目尻を下げているのかも知れない。

 いずれにせよ、貴族令嬢としては死んだも同然。毅然さの欠片もない、ひどい顔をしているに違いなかった。

 けど構わない。だって気持ちいいのだ。だってこんなに嬉しいのだ。

 愛する男に気持ちよくされているのだと思うと、ぶるんぶるんと踊る胸の先端が熱くなり、肉槍の穂先が突き刺さった子宮が踊りださんばかりに蠢動する。

 嗚呼……我ながらなんていやらしい肢体なんだろう。

 でも構わない。

 自分の肢体が愛する男を悦ばせているなら、どれだけ淫らでも構わなかった。

 ずりゅっ! ずりゅっ! ずりゅっ!

 カイトの杭打ちピストンがスピードを増す。

 淫らにくねり、はしたなく喘ぐクリスの痴態に、カイトの興奮も限界まで高まっているのだ。ひたすら奥へ奥へと叩きつけてくる動きと、何よりも自らの体内を抉る肉杭が、クリスにその時がやって来たのを教えてくれた。

「あんっ! あんっ! カイトのち×ぽビクビクしてる♥ 出されちゃう♥ 子宮にザーメン出されて堕ちちゃう♥ してぇ、カイト……私をカイトの性奴隷にしてぇ……♥」

「ああっ! 出してやる! たっぷり出してやる! 望み通り、お前を俺の性奴隷にしてやる!!」

「ひぃいいいっ♥ いぐぅううううっ! カイトと一緒にいっちゃうぅぅうううう!!」

 びゅる、びゅる、びゅるるるる!

「熱い――っ! カイトのザーメン熱い――――ッ♥」

 子宮に潜り込んだ亀頭から迸る精液の熱さを感じた瞬間、特大の快楽がクリスの全身を駆け抜けた。

 絶頂した。

 自慰で達した快楽などさざ波みたいなものだった。大きく激しい官能のうねりに意識が飛ぶ。

 膣が、子宮が咽び泣きながらのたうっているのを感じた。

 自分が完全に牝になったのだとはっきり分かった。

 牝の喜びに浸りながら、下腹部に注がれた愛しい男の体温を感じながら、クリスは恍惚としたまま意識を失った。

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