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タイツの黒髪同級生・阿津木ダイヤがそのおみ足でグイグイ迫ってくる

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書籍紹介

タイツの魅力――セックス勝負で教えてあげるわ!

 

タイツをこよなく愛する黒髪同級生・阿津木ダイヤ。

タイツ足コキで始まる二人だけの一週間、真剣勝負。

タイツを穿く君から大切なバージンまで捧げられ、

タイツを全身にまとう君は女神のように美しく……

タイツ――それは無限の可能性と青春を秘めた神衣。

立ち読み

☆タイツを穿いた同級生が足コキしてくる月曜日☆

 逃げる暇などない。

「う……くううっ!」

 そんな余裕もなかった。

 さっきとは段違いの刺激が津成を襲う。

 触り方がまるで違うのだ。

 さっきとは一転して膝を大きく左右に広げたダイヤは、タイツに包まれた両足の裏側でガッチリとペニスを挟んできた。

 さらりとしたタイツの生地の感触が、今度は陰茎全体を包み込んでくる。

「ああー♡ いいわね、これ♡ 津成くんのおちん×んの感触が足裏全体に伝わってくるわ♡」

 スリッスリッと脚を上下に動かし始める。

(うっ、く……な、なんだこれ!?)

 腰が自然と浮き上がってしまいそうな快感だった。

 ダイヤの足の動きに合わせて感触が移動するのだが、一瞬遅れてざらっざらっとタイツの生地がお互いの肌の間で擦れる。

 両足裏で挟まれる刺激と、タイツ生地が擦れる刺激が、わずかにズレて襲ってくるのだ。

 その二重の刺激が、ただしごかれるのとは全然違う快感をもたらす。

「あん♡ 津成くんのおちん×ん、すごく熱くなってて♡ すごく硬くなってて♡ とぉっても嬉しそう♡」

 はぁはぁ……と荒い息の間からそんな言葉を漏らすダイヤ。

 その足の動きはどんどん激しくなっていった。

 陰茎の根元では強く挟んで、そこから絞るように上へ持ち上げていく。

 親指の付け根あたりでカリ首をなぞりながら、亀頭をすっぽりと包み込む。

 すぐさま下へと引き返す。そのときは、ソフトタッチで柔らかく刺激してくる。

 さっき学んだ力加減を完璧に再現していた。

 思うに、これが素足だったら、ここまでうまくはいかなかったのかもしれない。

 二人の肌の間にあるタイツ生地がサラサラと擦れていい感じに足の力を分散させてくれているのだ。

 津成は顔を上げた。

 ペニスを激しくしごく、黒いタイツに包まれた両脚。

 それははしたなく左右に開いて、スカートの奥へと続いている。

 見せびらかすように開脚されたそこには、さっきは見えなかったぱんつが見えた。

 タイツの黒い生地がうっすらと透けて、白い布地がある。タイツ生地に走るいくつかの縫い目に囲まれて、その股間部分が強調されていて――

「津成くんのえっち♡」

「っ!」

 不意にその光景がスカートで隠されてしまう。

 両手でスカートをつまみ、ぱんつの部分だけを隠してしまったダイヤは、いたずらを叱る女教師のような口調で言ってくる。

「もう、そんなにここに興味があるの? だめだよ♡ 今は、ほら、ね? おちん×んを触ってるこっちに注目して♡」

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